3月8日から関連団体に直通電話番号が設定されました。
全日本学生馬術連盟・全日本高等学校馬術連盟・日本乗馬少年団連盟の3団体は、これまで日馬連事務局から電話をおつなぎしていましたが、3月8日(月)以降は、以下の直通電話を設定いたしましたので、そちらにおかけください。
学馬連・高馬連・少年団:03-3297-5612(月・水・金に出勤)
日馬連:03-3297-5611(IP電話は使えなくなりました)
なお、FAX番号は従来通り03-3297-5617(日馬連・関連団体共通)です。
《第61回全日本障害馬術大会2009 Part I 》は、最終日の23日、全日本障害馬術選手権競技、中障害A決勝、中障害B決勝の3競技を行いました。
《第61回全日本障害馬術大会2009 Part I》は、2日目の11月22日、大障害、中障害A、中障害Bの各クラスでスピード&ハンディネス競技を行いました。
《第61回全日本障害馬術大会 2009 Part I》が11月21日(土)、東京のJRA馬事公苑で開幕しました。初日の今日は、大障害、中障害A、中障害Bの3クラスでそれぞれ標準障害飛越競技を実施。大障害飛越競技には20人馬が出場、唯一減点0でゴールを切って1位になったのは、17歳の女性ライダー、高橋優美選手&やっくる(那須TF)でした。
《第61回全日本馬場馬術大会2009》が終了しました。全日本馬場馬術選手権を勝ったのは、八木三枝子選手&ダウ・ジョーンズ(Team 新大宗)。《グランプリ》と《自由演技グランプリ》の両種目とも1位の完全優勝でした。このコンビでの優勝は初めてですが、八木選手はこれで通算12勝、最多記録を更新しました。2位は渡辺弘選手&フラヌーアアヅミノ(日本デジタル研究所)、3位は北原広之選手&ホワイミー(JRA馬事公苑)となりました。
