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2019 年 7 月 22 日
《第20回全日本エンデュランス2019 》参加申込書 掲載
 9月21日(土)~23日(月・祝)まで、鹿追町ライディングパーク(北海道河東郡)を発着とする特設コースにて開催します《第20回全日本エンデュランス馬術大会2019 》の参加申込書を掲載いたします。また、本日よりエントリーの受付を開始いたします。

エントリー受付:令和元年7月22日(月)~9月2日(木)17:00(厳守)
 
実施要項及び参加申込書の確認&ダウンロードは大会ページから。
(PDF、Excelで同じものを用意しております。適宜ダウンロードの上ご利用ください)


お問い合わせ・参加申込書類提出先:
全日本エンデュランス馬術大会実行委員会事務局
TEL:0156-67-2345


 
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2019 年 7 月 17 日
【JRA特振事業】2019年活動補助費対象選手決定について
下記基準に従い、対象選手を決定いたしました。

活動補助費交付対象候補選手
<障害馬術>                         (※定数10名)
① ポーリー カレン 選手 
② 齋藤 功貴 選手
③ 福島 大輔 選手
④ 佐藤 英賢 選手
⑤ 武田 麗子 選手
⑥ 高田 崚史 選手
⑦ 吉澤 彩 選手
⑧ Haase 柴山 崇 選手
⑨ 川合 正育 選手  


<馬場馬術(カテゴリーC)>    (※定数10名)
① 北原 広之 選手
② 黒田 龍之介 選手  

<総合馬術>                           (※定数6名)
① 戸本 一真 選手
② 田中 利幸 選手
③ 大岩 義明 選手
④ 北島 隆三 選手

選考基準
<障害馬術>
・6月30日までに東京2020競技大会のMESを取得しナショナルチームメンバーとして海外で競技活動を継続している者、又は、JEF馬貸与選手として同馬により海外で活動している者

<馬場馬術>
(カテゴリーC:CDI3*以上の競技会におけるグランプリ競技において、得点率66%以上を2回)
・6月30日までに東京2020競技大会のMESを取得しナショナルチームメンバーとして海外で競技活動を継続している者

<総合馬術>
・6月30日までに東京2020競技大会のMESを取得しナショナルチームメンバーとして海外で競技活動を継続している者、又は、JEF馬貸与選手として同馬により海外で活動している者

※7月1日以降の基準達成選手については、各種目の定数に達するまで先着順(同競技で複数選手が達成した場合は、成績上位者を先に達成した者とみなす。)により追加認定し、下期分(180万円)を交付する。

 
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2019 年 7 月 15 日
《全日本馬場PartⅡ》最終日速報
 《第71回全日本馬場馬術大会2019 Part II》は大会2日目の今日、各クラスの決勝競技を実施しました。

 内国産馬場馬術選手権競技は、昨日のセントジョージ賞典と今日の自由演技国体成年馬場馬術課目の得点率合計で順位が決まりました。昨日2位だった川端俊哉&バリシュニコフ(アイリッシュアラン乗馬学校)が68.735%の高い得点率を獲得して、得点率合計132.912で逆転優勝しました。昨日1位だった齋藤裕己&ウィルアイリス(ウィル・スタッド)は自由演技で66.935%で得点率合計は132.641、わずかに及ばず2位となりました。3位は124.949の金井仁&アイティトップ(乗馬クラブクレイン千葉)でした。
 川端&バリシュニコフはコンビで2連覇、バリシュニコフはこれで通算4勝となりました。

▲内国産馬場馬術選手権表彰式


▲内国産馬場馬術選手権優勝 川端俊哉&バリシュニコフ
「昨日、僕のミスで負けてしまったので、今日絶対に逆転できるように頑張って乗ったら、馬がそれに応えてくれました。とにかく必死で乗りました。2連覇できるのは僕とバリシュだけだったので、それを達成することができてとても嬉しく思います。来年も、引き続きバリシュニコフに乗るチャンスがあれば、また同じところに帰ってきたいと思います」

 Sクラス決勝(S2課目)は予選に続いて武重幸喜&フリューゲル(藤沢乗馬クラブ)が64.294%で優勝しました。2位と3位は予選とは順位が入れ替わり、前島仁&ケイ(TRC乗馬クラブ小淵沢)が2位、永見一平&エレガントブラック(ESJ)が3位となりました。

▲Sクラス決勝表彰式


▲Sクラス決勝優勝 武重幸喜

 Mクラスは川端俊哉&マヤノライジン(アイリッシュアラン乗馬学校)が予選(M1課目)と決勝(M2課目)を制しました。今日の得点率は67.586%でした。2位は鈴木直人&オリヴァー(鍋掛牧場)67.069%、3位は冨川宏樹&トレジャーハンター(乗馬クラブクレインオリンピックパーク)66.322%とハイレベルな決着となりました。

▲Mクラス決勝表彰式


▲Mクラス決勝優勝 川端俊哉

 Lクラスは永見一平&コスモオムニス(ESJ)が予選(L1課目)と決勝(L2課目)を連覇、L2課目は65.067%でした。2位は森祐太&サファイア・ブルー(東京乗馬倶楽部)、3位は同率で浅川晴央&サトノパテック(静岡乗馬クラブ)と宮田道子&レデントーレ(狭山乗馬センター)が並びました。

▲Lクラス決勝表彰式


▲Lクラス決勝優勝 永見一平

今日の全結果はこちらからご覧ください。

 
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2019 年 7 月 15 日
《全日本馬場PartⅡ》最終日結果 発表
 7月14日から15日まで御殿場市馬術・スポーツセンターにて開催しました《第71回全日本馬場馬術大会2019 PartⅡ》最終日の結果を発表いたします。

7月15日(月・祝)

第1競技 全日本内国産馬場馬術選手権             結果(14:15掲載)

第1競技 全日本内国産馬場馬術選手権②(自由演技国体)    結果(14:15掲載)

第5競技 内国産馬Sクラス馬場馬術競技(決勝)         結果(10:30掲載)

第6競技 内国産馬Mクラス馬場馬術競技(決勝)        結果(11:45掲載)

第7競技 内国産馬Lクラス馬場馬術競技(決勝)         結果(11:30掲載)

最終日結果一括ダウンロードはこちらから

更新履歴
10:30 S決勝 掲載
11:30 L決勝 掲載
11:45 M決勝 掲載
14:15 内国産選手権②自由演技国体 掲載
14:15 内国産選手権 掲載
 
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2019 年 7 月 14 日
《全日本馬場PartⅡ》最終日出番表 発表
 7月14日から15日まで御殿場市馬術・スポーツセンターにて開催中の《第71回全日本馬場馬術大会2019 PartⅡ》最終日の出番表を発表いたします。

7月15日(月・祝)

第1競技 全日本内国産馬場馬術選手権②(自由演技国体)    出番表(11:00開始)

第5競技 内国産馬Sクラス馬場馬術競技(決勝)         出番表(  8:00開始)

第6競技 内国産馬Mクラス馬場馬術競技(決勝)        出番表(  7:30開始)

第7競技 内国産馬Lクラス馬場馬術競技(決勝)         出番表(  7:30開始)

最終日出番表一括ダウンロードはこちらから

大会タイムテーブルはこちらから


また、会場にお越し頂けない場合でも、インターネットの環境さえあればライブ配信ページにて本大会の熱戦をリアルタイムでご覧いただけます。

ライブ配信ページへは、日馬連サイトトップページから
※競技開始時刻になりましたら、ライブ配信が始まる予定です
※7月15日(月・祝)配信予定競技
   8:00~ 第5競技 内国産馬Sクラス(決勝)
 11:00~ 第1競技 全日本内国産馬場馬術選手権②(自由演技国体)


 
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2019 年 7 月 14 日
《全日本馬場PartⅡ》初日速報
 《第71回全日本馬場馬術大会2019 Part II》が御殿場市馬術・スポーツセンターで開幕しました。内国産馬限定の本大会は、全日本内国産馬場馬術選手権・Sクラス・Mクラス・Lクラスを実施、合わせて98頭のエントリーがありました。

 内国産馬場馬術選手権は初日のセントジョージ賞典と2日目の自由演技国体成年馬場馬術課目の得点率の合計で順位を決定します。今日(7月14日)実施したセントジョージ賞典には、14人馬(13選手・14頭)が出場しました。1位は安定した演技で65.706%を獲得した齋藤裕己&ウィルアイリス(ウィル・スタッド)、前年チャンピオンの川端俊哉&バリシュニコフ(アイリッシュアラン乗馬学校)が64.177%で2位、金井仁&アイティトップ(乗馬クラブクレイン千葉)が62.324%で3位でした。

▲全日本内国産馬場馬術選手権①セントジョージ賞典表彰式


▲セントジョージ賞典1位 齋藤裕己&ウィルアイリス
「馬がよくなってきています。細かいミスはありましたが、全体的な流れは悪くなかったと思います。今日の時点でこの位置にいるので優勝を狙って、明日はミスをしないように頑張ります」

 Sクラスには13人馬が出場、武重幸喜&フリューゲル(藤沢乗馬クラブ)が64.192%で1位、永見一平&エレガントブラック(ESJ)が63.038%で2位、前島仁&ケイ(TRC乗馬クラブ小淵沢)が62.115%で3位でした。


▲内国産馬Sクラス予選表彰式

 Mクラスには33人馬が出場、川端俊哉&マヤノライジン(アイリッシュアラン乗馬学校)が66.717%で1位、冨川宏樹&トレジャーハンター(乗馬クラブクレインオリンピックパーク)が65.606%で2位、鈴木直人&オリヴァー(鍋掛牧場)が65.404%で3位でした。

▲内国産馬Mクラス予選表彰式

 Lクラスには33人馬が出場、永見一平&コスモオムニス(ESJ)が65.067%で1位、野村ひすい&ブラックマイスター(コンチェルト・クリニック・センター)が63.067%で2位、森祐太&サファイア・ブルー(東京乗馬倶楽部)が62.733%で3位でした。

▲内国産馬Lクラス予選表彰式  @c3.photography

 各クラスとも今日の競技の上位5分の3の人馬が明日の決勝に進みます。

 今日の結果はこちらから

 
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2019 年 7 月 14 日
《全日本馬場PartⅡ》第1日目結果 発表
 7月14日から15日まで御殿場市馬術・スポーツセンターにて開催中の《第71回全日本馬場馬術大会2019 PartⅡ》第1日目の結果を発表いたします。

7月14日(日)

第1競技 全日本内国産馬場馬術選手権①       結果(11:30掲載)

第2競技 内国産馬Sクラス馬場馬術競技(予選)    結果(17:10掲載)

第3競技 内国産馬Mクラス馬場馬術競技(予選)    結果(17:20掲載)

第4競技 内国産馬Lクラス馬場馬術競技(予選)     結果(17:20掲載)

第1日目結果一括ダウンロードはこちらから

更新履歴
11:30 内国産馬選手権① 掲載
17:10 S予選 掲載
17:20 M予選 掲載
17:20 L予選 掲載
 
 
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2019 年 7 月 13 日
《全日本馬場PartⅡ》第1日目出番表 発表
 7月14日から15日まで御殿場市馬術・スポーツセンターにて開催します《第71回全日本馬場馬術大会2019 PartⅡ》第1日目の出番表を発表いたします。

7月14日(日)

第1競技 全日本内国産馬場馬術選手権①        出番表(  8:30開始)

第2競技 内国産馬Sクラス馬場馬術競技(予選)     出番表(14:00開始)

第3競技 内国産馬Mクラス馬場馬術競技(予選)    出番表(  8:00開始)

第4競技 内国産馬Lクラス馬場馬術競技(予選)     出番表(  8:00開始)

第1日目出番表一括ダウンロードはこちらから


大会タイムテーブルはこちらから


また、会場にお越し頂けない場合でも、インターネットの環境さえあればライブ配信ページにて本大会の熱戦をリアルタイムでご覧いただけます。

ライブ配信ページへは、日馬連サイトトップページから
※競技開始時刻になりましたら、ライブ配信が始まる予定です
※7月14日(日)配信予定競技
   8:00~ 第4競技 内国産馬Lクラス(予選)※午前中のみ
 14:00~ 第3競技 内国産馬Mクラス(予選)※午後のみ

 
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2019 年 7 月 12 日
《FEIエンデュランス講習会(スチュワード)》のご案内
本年10月13日に伊豆ホース・カントリー(静岡県伊東市)にて、《FEIエンデュランススチュワード講習会Level 1&2》が開催されます。

FEIエンデュランススチュワードの昇格(国内→Level 1、Level 1→2)及び更新が開催の目的です。※国内→FEI 資格への昇格を目的に受講する方は、JEFエンデュランス1級審判員資格の保有が必須です。

各種問合せ先:
TEL:
0557-51-8022
E-mail:cei-info@arabianhorseranch.jp
主催:アラビアンホースランチNPO法人 日本エンデュランス振興協会

申込締切日:2019年9月27日


詳細の確認はこちら(外部リンク:FEI ウェブサイト)(FEI講習会検索画面に遷移します)
あるいはこちら(外部リンク:アラビアンホースランチウェブサイト)



※2019年7月9日一部修正、7月12日リンク追加
 
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2019 年 7 月 10 日
《障害馬術》 佐藤選手、CSI3* Arnhemで優勝!
7月3日~7日にオランダ・アーネムで開催された障害馬術競技会《CSI3* Arnhem》にて、佐藤英賢選手とSaphyr des Lacs号のコンビが優勝しました。
2日目に行われた1.50mの競技で優勝し、さらに最終日のグランプリ競技でも11人馬出場したジャンプオフを制し連続優勝となりました。



佐藤選手とSaphyr des Lacs号         ©Digishots




Wimシニアマネージャーと佐藤選手



全競技成績はこちらから(外部サイト)
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