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2009 年 9 月 20 日
《全日本障害Part II》2日目速報!
dsc_0096 《第61回全日本障害馬術大会2009 Part II》は大会2目を終えました。今日(9月20日)実施したのは中障害Dおよび中障害CのS&Hとダービー競技予選の合わせて3種目です。  最終日の9月21日には中障害D、中障害C、ダービーの各競技の決勝、さらに内国産馬選手権競技の合わせて4競技を実施します。 (写真はダービー予選で優勝した松永大選手&ロジック) ★中障害D(S&H) 1位 林義昌&ゾロI(北総RC) 2位 西村勇一郎&ティップトー(名鉄RCクレイン東海) 3位 トーマス・ホルツ&キアラ(小山RC) ★中障害C(S&H) 1位 田中宗樹&ベストキッド(エバーグリーンHG) 2位 佐藤泰&プリマベーラー(早稲田大学) 3位 宮崎紅葉&サン・ジルダール(ホースフレンズP) ★ダービー競技(予選) 1位 松永大&ロジック(神戸RC) 2位 岡村実&ラタミールトーマ(新庄RC) 3位 梁川正重&スピリタス(徳島RC)
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2009 年 9 月 19 日
《全日本障害Part II》開幕!
dsc_0055 《第61回全日本障害馬術大会2009 Part II》が兵庫県の三木ホースランドパークで始まりました。中障害Dと中障害Cは標準競技とS&Hの減点合計により上位60%が、また、内国産馬競技とダービー競技は予選競技を完走した人馬が、最終日(9月21日)の決勝に進むことができます。  初日の9月19日は中障害D(標準)、中障害C(標準)、内国産馬競技(予選)の3競技を実施しました。各競技の上位3人馬は以下の通りです。(写真は内国産馬予選優勝の梁川正重&ジェッタ) ★中障害D(標準) 1位 西村勇一郎&ティップトー(名鉄RCクレイン東海) 2位 渡辺祐香&ブギーズZ(つま恋RC) 3位 山本浩志&バトルクイーン(杉谷RC) ★中障害C(標準) 1位 岡村実&ジュビリー(新庄RC) 2位 横田真吾&ピュアハート(東関東HP) 3位 朝日智大&山葵丸(小山RC) ★内国産馬競技(予選) 1位 梁川正重&ジェッタ(徳島RC) 2位 岡田友里&ウィルステップ(笠松RS) 3位 岡村実&パラチナJ(新庄RC)
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2009 年 9 月 18 日
平成21年度(財)日本体育協会公認スポーツ指導者全国研修会参加者募集のご案内
 (財)日本体育協会情報誌「指導者のためのスポーツジャーナル・秋号」等で告知されておりますとおり、公認スポーツ指導者全国研修会の参加者を募集いたします。参加を希望される方は下記要領にてお申し込みください。 なお、この研修会は「公認スポーツ指導者登録更新のための義務研修」の対象となります。 期  日: 平成21年12月12日(土) 12:30?19:40 場  所: グランドプリンスホテル赤坂 五色2階『五色の間』〒102-8585 東京都千代田区紀尾井町1-2 TEL:03-3234-1111 募集人員: 全国で500名参加条件: 日本体育協会公認スポーツ指導者参加料 : 5,250円(研修会及び情報交換会参加費、消費税含む)      ※参加料および参加にかかる宿泊費・交通費は自己負担となります。申込方法:  ?別紙参加申込書にご記入の上、当連盟事務局までお送りください。 ?参加料を当連盟宛にお振込みください。  ※詳細は参加申込書をご覧ください。申込締切: 10月26日(月)必着 全体テーマ:『世界と戦える指導者と選手の育成』内 容: 1.開会 2.公認スポーツ指導者等の表彰 3.特別講演 4.講演 5.シンポジウム 6.情報交換会
要項・申込書(WIN)
要項・申込書(MAC)
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2009 年 9 月 16 日
禁止薬物陽性事例(審理中)について
 CSI-W Minami Soma(2009年7月5日)において広田龍馬選手が騎乗したやっくる号の検体から禁止物質(ナンドロロン)が検出されました。現在FEIで審理中です。
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2009 年 9 月 15 日
《馬場馬術審判員研修会》開催のお知らせ
 《平成21年度 馬場馬術審判員研修会》を10月25日(日)に福岡県馬術競技場で開催いたします。参加ご希望の方はこちらからご確認ください。
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2009 年 9 月 13 日
今年の総合馬術チャンピオンは村上一孝選手&ウィキッドタイム!
dsc_1962 《第39回全日本総合馬術大会2009 Part I 》は最終日に障害馬術審査を行いました。選手権競技では、初日、2日目とトップだった村上一孝選手&ウィキッドタイム(JRA馬事公苑)が減点0でゴールして優勝、2連覇を達成すると同時に、村上選手は選手権3勝目となりました。  「優勝を目標にしていたので素直に嬉しいですし、内容にもほぼ満足しています。次は10月の三木(全日本Part II)に出場の予定ですが、また良い成績を出せるよう頑張ります」(村上選手)  なお、この大会の模様は『馬術情報11月号』(11月1日発行)でレポートします。
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2009 年 9 月 12 日
《全日本総合馬術大会》クロスカントリーを行いました
 《第39回全日本総合馬術大会2009 Part I》は2日目のクロスカントリー競技を行いました。  朝一番は選手権競技。出場した9人馬すべてが規定タイム内にゴールできないという厳しいコースでしたが、その難コースを一番時計で駈け抜けたのは村上一孝選手&ウィキッドタイム(JRA馬事公苑)。6分11秒の規定タイムを19秒オーバーして減点7.6、2日間の合計減点は54.3となりました。前日の馬場馬術で首位だったこのコンビは、クロスカントリーでさらにリードを大きくしました。  暫定2位になったのは弓良隆行選手&マーキードプレスコ(JFE RCクレイン)で、クロスカントリーは2番目に早い6分37秒でゴールして減点10.4、2日間のトータルは64.4となりました。3位は草薙達也選手&ジェニーブラック(座間近代RC)で合計減点は65.5でした。  最終日の明日は障害馬術。朝からノービス、トレーニング、ワンスター、選手権の順に競技を行います。  
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2009 年 9 月 11 日
《全日本総合馬術大会Part I》開幕!
 《第39回全日本総合馬術大会2009 Part I》が9月11日、山梨県馬術競技場で始まりました。今大会では、全日本総合馬術選手権競技(CIC2* Yamanashi)、CCIワンスター競技(CCI1* Yamanashi)、トレーニング競技、ノービス競技の4競技を実施、初日は各競技の馬場馬術競技を行いました。  今年のチャンピオンを決める全日本総合馬術選手権競技には6人9頭が参加、馬場馬術競技でトップに立ったのは減点46.7の村上一孝選手&ウィキッドタイム(JRA馬事公苑)、2位に減点52.1の根岸淳選手&ニドールドゥバーベルー(東武RC&クレイン)3位には減点54で弓良隆行選手&マーキードプレスコ(JFE RCクレイン)と続いています。  9月12日(土)にはクロスカントリー競技を行います。選手権競技は全長3,400m、コース上には26の障害が設置されており、迫力のある走行が見られることでしょう。  
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2009 年 9 月 11 日
JISS《メンタルトレーニング講習会》のご案内
 JISS(国立スポーツ科学センター)より、メンタルトレーニングに関する講習会の案内が届きました。この講習会は、トップレベル競技者やその指導者を対象に、メンタルトレーニングの技法の紹介及び指導を行うことで、選手の競技力向上に寄与することを目的に開催されます。  参加ご希望の方は、要項をご確認の上、直接JISSにお申し込み下さい。 日時:[第3回]平成21年10月30日(金)・11月6日(金)・11月13日(金)いずれも15:00?17:00     [第4回]平成22年3月13日(土)・3月20日(土)・3月27日(土)いずれも13:00?15:00 場所:国立スポーツ科学センター(東京都北区西が丘3-15-1)参加費:無料申込期限:[第3回]平成21年10月26日(月)必着       [第4回]平成22年3月10日(水)必着
開催要項(pdf)
参加申込書(pdf)
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2009 年 9 月 9 日
ドーピング陽性選手のオリンピック参加について
 IOCから国際競技連盟(IF)を通じて、ドーピング陽性によって制裁を受けた者のオリンピック参加制限に関する注意喚起がありました。6ヵ月を超える資格停止処分を課された者は、直近のオリンピック(冬季および夏季の両方)に参加できません。 詳細は以下の原文および日本語訳でご確認ください。
原文(pdf)
日本語訳(pdf)
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