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2008 年 10 月 16 日
《全日本学生賞典障害飛越競技大会 (全国大学対校馬術大会)》をNHK教育で放映!
 11月1日(土)?5日(水)にJRA馬事公苑で開催される《全日本学生三大大会》の《全日本学生賞典障害飛越競技大会 (全国大学対校馬術大会)》がNHK教育テレビで録画中継されます。是非、ご覧ください。 NHK教育テレビ 11月9日(日) 15:00?16:00(予定)
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2008 年 10 月 3 日
北京オリンピック馬場馬術競技 日本チームは9位に繰り上がり
 北京オリンピック馬場馬術競技について、個人13位だったアメリカのCourtney King選手の馬がドーピング陽性により失格が確定したため、9月25日付けで順位が訂正されました。アメリカの団体成績4位も消失しました。  これにより、日本は団体9位、個人も順位が1つずつ繰り上がり、法華津選手は34位、八木選手は41位、北井選手は44位となりました。
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2008 年 10 月 2 日
《おおいた国体》速報Vol.5
 《おおいた国体》は本日(10月2日)すべての競技を終了しました。最終競技(六段障害飛越競技)で、地元大分が金メダルを獲得!! 総合優勝は大阪府となりました。各競技の結果をお伝えします。 【第21競技 成年女子 自由演技馬場馬術競技】 1位 杉谷幾里&ミステリアスダンサー(大阪府) 2位 斎藤千晶&ブラティーノ(兵庫県) 3位 奥西真弓&プリンツ(三重県) 【第22競技 少年 トップスコア競技】 1位 平井亜依&ナイチンゲール(兵庫県) 2位 鳴田梨那&ロードウィンド(千葉県) 3位 井本弘亮&オイリリー(岡山県) 【第23競技 成年男子 六段障害飛越競技】 1位 奥村四郎&キープユアタッチ(大分県) 2位 木庭祥志&オリンピック(岡山県) 3位 日高大志郎&シンエイファースト(鹿児島県)     藤山篤志&アロマックス(山口県) 【男女総合(天皇杯)】 1位 大阪府 2位 長野県     山梨県 【女子総合(皇后杯)】 1位 長野県 2位 大阪府 3位 徳島県
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2008 年 10 月 1 日
《おおいた国体》速報Vol.4
 大会4日目にしてようやく太陽が顔をのぞかせた《おおいた国体》。今日は5つの競技が行われました。各競技の1?3位の人馬をご紹介します。 【第4競技 少年 団体障害飛越競技】 1位 福岡県(川添翔太郎・稲田康人・渡辺修之) 2位 静岡県(福世拓馬・萩原理裕) 3位 兵庫県(田村舞夏・中川かほり・森田愛梨) 【第12競技 成年男子 国体総合馬術】 1位 前島 仁&グラダナ(山梨県) 2位 遠藤 篤&ローデス(大阪府) 3位 衛藤敬三&ファルコンラムジー(大分県) 【第18競技 少年 自由演技馬場馬術競技】 1位 森田愛梨&ブラティーノ(兵庫県) 2位 野村彬仁&雷神(山梨県) 3位 桜井風花&ドンアレグロ(新潟県) 【第19競技 成年男子 ダービー競技】 1位 金子哲之&ドンコサック(長野県) 2位 大瀧啓之&アストン(福島県) 3位 前島 仁&グラダナ(山梨県) 【第20競技 成年女子 標準障害飛越競技】 1位 佐藤 泰&南無(長野県) 2位 中野彩香&サクラサク(熊本県) 3位 安田佳那子&シナジー(奈良県)
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2008 年 9 月 30 日
《おおいた国体》速報Vol.3
 3日目の今日も激しい雨の中、6競技が行われました。第13から第17まで5競技の結果をお知らせします。なお、第12競技の国体総合馬術競技は、今日は馬場馬術を行いました。明日の障害飛越終了後に順位が決定します。 【第13競技 成年男子 自由演技馬場馬術競技】 1位 斉藤裕己&レスバーガー(埼玉県) 2位 原田喜市&グァデループ(岡山県) 3位 川西勝三&ダンシングアリーナ(大阪府) 【第14競技 成年女子 トップスコア競技】 1位 川口雅美&セルシオーレ(静岡県) 2位 廣田思乃&ヤマヒロ(栃木県) 3位 山林真由美&マスカダイン(鳥取県) 【第15競技 少年 リレー競技】 1位 猪木蘭&ラタミールトーマ・西脇友彦&パラチナJ(奈良県) 2位 林友理&テレキシオ・鳴田梨那&ロードウィンド(千葉県) 3位 朝田真央&エルドゥオール・高瀬晴菜&ピサノガッシュ(徳島県) 【第16競技 成年男子 スピードアンドハンディネス競技】 1位 杉谷泰造&Nジョイントベンチャー(大阪府) 2位 小宮山修&エバレット(山梨県) 3位 堀川義一&プレシャス・スノー(愛媛県) 【第17競技 少年 標準障害飛越競技】 1位 広瀬祥吾&トーマス・ジェファーソン(北海道) 2位 山田晃嗣&ピトロリーナ(佐賀県) 3位 五十嵐裕哉&ジョーカーヴィラファル(新潟県) 
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2008 年 9 月 29 日
《おおいた国体》速報Vol.2
《おおいた国体》2日目は、時折激しく降る雨の中、5つの競技が行われました。各競技の上位人馬(1?3位)をご紹介します。 【第7競技 成年女子 馬場馬術競技】 1位 斎藤千晶&ブラティーノ(兵庫県) 2位 杉谷幾里&ミステリアスダンサー(大阪府) 3位 ?林智子&ヴァリアント(群馬県) 【第8競技 少年 ダービー競技】 1位 野村明誉&剣(山梨県) 2位 下谷田駿&キングエンブレム(滋賀県) 3位 白川晴加&ペピータ(三重県) 【第9競技 成年男子 トップスコア競技】 1位 佐藤英賢&プリマベーラー(長野県) 2位 松田靖久&ブラックピーク(新潟県) 3位 岡村 実&パラチナJ(奈良県) 【第10競技 少年 スピードアンドハンディネス競技】 1位 谷脇恭平&キャプテンリリー(香川県) 2位 西塚優二&サフィール(埼玉県) 3位 五十嵐裕哉&ジョーカーヴィラファル(新潟県) 【第11競技 成年男子 標準障害飛越競技】 1位 林 忠義&テレキシオ(千葉県) 2位 苅谷幸生&ラック・アイ(広島県) 3位 小林義彦&ランタナ(長野県)
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2008 年 9 月 28 日
《おおいた国体》速報Vol.1
 今日(9月28日)から大分県豊後大野市三重総合グラウンド特設馬術場で《第63回国民大会(おおいた国体)》馬術競技が始まりました。  初日に行われた6競技の結果(1?3位)は以下の通りです。 【第1競技 成年男子 馬場馬術競技】 1位 斉藤裕己&レスバーガー(埼玉県) 2位 原田喜市&グァデループ(岡山県) 3位 相馬小次郎&マーキュリー(徳島県) 【第2競技 少年 馬場馬術競技】 1位 野村彬仁&雷神(山梨県) 2位 尾木実愛&レスバーガー(埼玉県) 3位 桜井風花&ドンアレグロ(新潟県) 【第3競技 成年女子 二段階障害飛越競技】 1位 佐藤 泰&南無(長野県) 2位 中本雅子&エアフォースワンII(福岡県) 3位 吉村実佳&ピエッサ(福井県) 【第4競技 少年 団体障害飛越競技(1回戦・準々決勝) 以下4県が準決勝に進出 香川県・福岡県・静岡県・兵庫県 【第5競技 少年 二段階障害飛越競技】 1位 山田晃嗣&ペニーレイン(佐賀県) 2位 渡辺修之&エアフォースワンII(福岡県) 3位 井上翔太&サクラサク(熊本県) 【第6競技 成年女子 ダービー競技】 1位 小野苑果&牙王(長野県) 2位 田中志奈&剣(山梨県) 3位 門田尚子&アイスマン(茨城県)
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2008 年 9 月 15 日
《第60回全日本障害馬術大会2008 Part II》速報!
 9月13日(土)?15日(月・祝)、御殿場市馬術・スポーツセンターで《第60回全日本障害馬術大会2008 Part II》を開催しました。  《中障害D》は7人馬が第1・第2走行をダブルクリアしてジャンプオフに進みました。ジャンプオフを減点0でゴールしたのは3人馬、そのなかでも一番時計を出した林成次選手&ミスターグリーン(ヴィテンRCクレイン金沢)が優勝しました。《中障害C》はジャンプオフに進んだ6人馬のうち、クリアラウンドは西塚重二選手&サフィール(駿HC)ただ一組。サラブレッドのサフィールは優勝と同時に最優秀内国産馬賞も受賞しました。《ダービー競技決勝》は全長930mの長丁場に14人馬がチャレンジ、2頭乗りをした佃日出彦選手(RCリバーサイドステーブル浜北)がミスティカルとのコンビで唯一の減点0で優勝を決めました。  大会の詳しいレポートは『馬術情報11月号』に掲載の予定です。
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2008 年 9 月 8 日
《全日本総合馬術大会》選手権優勝は村上一孝選手&ウィキッドタイム!
                 (Photo:中西祐介/アフロスポーツ)   《第38回全日本総合馬術大会2008 Part I》を9月5日?7日に山梨県馬術競技場で行いました。選手権競技CIC2*、CCIワンスター競技、トレーニング競技、ノービス競技の4競技に合わせて50のエントリーがありました。  選手権競技には5人馬のエントリーがありましたが、完走したのはわずかに2人馬、優勝は村上一孝選手とウィキッドタイム(JRA馬事公苑)で、初日の馬場馬術審査から3日間通して首位を守り抜きました。  この大会の模様は馬術情報11月号で詳しく紹介する予定です。
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2008 年 8 月 22 日
北京オリンピック速報Vol.16《障害個人ファイナル 杉谷選手は29位》
               (Photo:中西祐介/アフロスポーツ)  北京オリンピック馬術競技最終日の21日、障害馬術個人決勝が行われ、杉谷泰造選手とカリフォルニアが出場しました。決勝はラウンドAとラウンドBの2ラウンド、最初のラウンドAには34人馬が出場し、その中から20位までがラウンドBに進めるというもの。杉谷選手&カリフォルニアはラウンドAで惜しくも3落下して減点12でゴール、ラウンドBには進めず29位となりました。  ラウンドBに進んだのはラウンドAで減点0だった10人馬と減点4だった12人馬の22人馬。A、Bともにクリアラウンドしたのは、スウェーデンのBENGTSSON Rolf-Goran選手&NINJAとカナダのLAMAZE Eric選手&HICKSTEADのみ。金メダルをかけたジャンプオフでは、先に走行したBENGTSSON Rolf-Goran選手&NINJAが最終障害で落下したのに対し、LAMAZE Eric選手&HICKSTEADはここもノーミスでゴールし、優勝を決めました。
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