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| 2018 年 8 月 21 日 |
《アジア大会》馬場馬術個人決勝に高橋と照井が進出!
《第18回アジア競技大会》馬術競技、今日は馬場馬術個人戦第1競技(インターメディエイトI)が行われました。前日の競技(団体戦決勝/個人予選)に出場した全人馬(失権・棄権を除く)がこの競技に進むことができるもので、26人馬が演技を行いました。
日本代表4人馬は、高橋正直&ファブリアーノ58が70.558%で4位、照井駿介&アリアス・マックスが69.411%で5位、佐渡一毅&ジュースが66.764%で11位、黒木茜&トゥッツが65.470%で16位でした。決勝には同じ国から最大2人馬までというルールがあるため、高橋&ファブリアーノ58と照井&アリアス・マックスが決勝進出を決めました。
決勝競技は23日(木)に自由演技インターメディエイトIで行われます。

▲高橋正直&ファブリアーノ58

▲照井駿介&アリアス・マックス

▲佐渡一毅&ジュース

▲黒木茜&トゥッツ
大会公式サイトはこちらから
日本代表4人馬は、高橋正直&ファブリアーノ58が70.558%で4位、照井駿介&アリアス・マックスが69.411%で5位、佐渡一毅&ジュースが66.764%で11位、黒木茜&トゥッツが65.470%で16位でした。決勝には同じ国から最大2人馬までというルールがあるため、高橋&ファブリアーノ58と照井&アリアス・マックスが決勝進出を決めました。
決勝競技は23日(木)に自由演技インターメディエイトIで行われます。
▲高橋正直&ファブリアーノ58
▲照井駿介&アリアス・マックス
▲佐渡一毅&ジュース
▲黒木茜&トゥッツ
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| 2018 年 8 月 21 日 |
《アジア大会》馬場馬術団体金メダル 選手&監督コメント
昨日、24年ぶりの団体優勝を果たした馬場馬術チームの監督・選手の声をお届けします。
監督 照井 愼一
応援してくださった皆さん、ありがとうございました。1994年の広島アジア大会以来の団体金メダルを獲得することができて大変嬉しく思いますし、誇りに思います。今回はベストメンバーでこの大会に臨むことができました。みんなが持っている力を十分に発揮して金メダルを獲れたことを嬉しく思います。クリストフ・コシェルコーチをはじめ、各選手のトレーナーの皆さんにも多大なサポートをいただきました。チーム全員で成し遂げた団体金メダルです。本当にありがとうございました。
高橋 正直
信じられないくらい嬉しいです。このチームでここに来て、こういう成績をとれたことを本当に嬉しく思いますし、良い経験になったと思います。2年前のリオの時は本当に悔しい思いをしましたが、今回、ここで取り返すことができました。このような大きな試合でこのような成績が残せたことは自分自身も嬉しいですし、馬に感謝、そしてオーナーの方々に感謝しています。

▲高橋正直&ファブリアーノ58
照井 駿介
このアジア大会が初めての大きな国際大会でしたが、経験の多い素晴らしいチームメンバーに恵まれて、特に緊張することなく競技に臨むことができました。監督、トレーナー、周りの方々に本当に感謝しております。ありがとうございました。

▲照井駿介&アリアス・マックス
佐渡 一毅
私は前回もアジア大会に出場し、団体で銀メダルを獲得しました。その時もとても誇らしかったですし、嬉しかったのですが、今回、このメンバーで金メダルを獲ることができて非常に嬉しく思っています。選手や馬に限らず、チームや連盟の方々、そして、今大会のスチュワードを務めているたくさんの日本人の方々にすごくサポートしていただいて、団体の結果が残せたことをとても嬉しく思います。

▲佐渡一毅&ジュース
黒木 茜
今の率直な気持ちとしてはホッとしていますし、すごく幸せだなと思います。私はラストバッターということで少しプレッシャーもかかってはいましたが、私の前の男性陣3人がビシッと決めてくれたので、自分自身に集中することができました。チームが一体となって全員が安定した成績を出せたことが勝因の一つではないかと思います。照井監督、クリルストフ・コシェル氏や連盟の方々にサポートしてもらってこの金メダルがあると思っています。本当にいいチームでここに来られたことがとても幸せです。ありがとうございました。

▲黒木茜&トゥッツ
監督 照井 愼一
応援してくださった皆さん、ありがとうございました。1994年の広島アジア大会以来の団体金メダルを獲得することができて大変嬉しく思いますし、誇りに思います。今回はベストメンバーでこの大会に臨むことができました。みんなが持っている力を十分に発揮して金メダルを獲れたことを嬉しく思います。クリストフ・コシェルコーチをはじめ、各選手のトレーナーの皆さんにも多大なサポートをいただきました。チーム全員で成し遂げた団体金メダルです。本当にありがとうございました。
高橋 正直
信じられないくらい嬉しいです。このチームでここに来て、こういう成績をとれたことを本当に嬉しく思いますし、良い経験になったと思います。2年前のリオの時は本当に悔しい思いをしましたが、今回、ここで取り返すことができました。このような大きな試合でこのような成績が残せたことは自分自身も嬉しいですし、馬に感謝、そしてオーナーの方々に感謝しています。
▲高橋正直&ファブリアーノ58
照井 駿介
このアジア大会が初めての大きな国際大会でしたが、経験の多い素晴らしいチームメンバーに恵まれて、特に緊張することなく競技に臨むことができました。監督、トレーナー、周りの方々に本当に感謝しております。ありがとうございました。
▲照井駿介&アリアス・マックス
佐渡 一毅
私は前回もアジア大会に出場し、団体で銀メダルを獲得しました。その時もとても誇らしかったですし、嬉しかったのですが、今回、このメンバーで金メダルを獲ることができて非常に嬉しく思っています。選手や馬に限らず、チームや連盟の方々、そして、今大会のスチュワードを務めているたくさんの日本人の方々にすごくサポートしていただいて、団体の結果が残せたことをとても嬉しく思います。
▲佐渡一毅&ジュース
黒木 茜
今の率直な気持ちとしてはホッとしていますし、すごく幸せだなと思います。私はラストバッターということで少しプレッシャーもかかってはいましたが、私の前の男性陣3人がビシッと決めてくれたので、自分自身に集中することができました。チームが一体となって全員が安定した成績を出せたことが勝因の一つではないかと思います。照井監督、クリルストフ・コシェル氏や連盟の方々にサポートしてもらってこの金メダルがあると思っています。本当にいいチームでここに来られたことがとても幸せです。ありがとうございました。
▲黒木茜&トゥッツ
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| 2018 年 8 月 20 日 |
《アジア大会》馬場馬術団体金メダル!
《第18回アジア競技大会》馬術競技が開幕、今日は、馬場馬術団体戦が行われました。
日本から出場したのは高橋正直&ファブリアーノ58、照井駿介&アリアス・マックス、佐渡一毅&ジュース、黒木茜&トゥッツの4人馬。一番手の高橋&ファブリアーノ58が69.823%で好スタートを切ると、照井&アリアス・マックスが68.999%、佐渡&ジュースが68.793%と続いて、四番手を待たずに金メダルが確定しました。黒木&トゥッツは69.675%でチームのトータルスコアをさらに引き上げ、日本の最終得点率は69.499%。1994年の広島アジア大会以来の優勝を果たしました。
2位は韓国(68.440%)、3位はタイ(66.715%)でした。
明日は個人戦第1競技(インターメディエイトI)に代表4人馬が出場します。

▲団体金メダルを獲得した日本チーム。竹田副会長がプレゼンターを務めました。
大会公式サイトはこちらから
日本から出場したのは高橋正直&ファブリアーノ58、照井駿介&アリアス・マックス、佐渡一毅&ジュース、黒木茜&トゥッツの4人馬。一番手の高橋&ファブリアーノ58が69.823%で好スタートを切ると、照井&アリアス・マックスが68.999%、佐渡&ジュースが68.793%と続いて、四番手を待たずに金メダルが確定しました。黒木&トゥッツは69.675%でチームのトータルスコアをさらに引き上げ、日本の最終得点率は69.499%。1994年の広島アジア大会以来の優勝を果たしました。
2位は韓国(68.440%)、3位はタイ(66.715%)でした。
明日は個人戦第1競技(インターメディエイトI)に代表4人馬が出場します。
▲団体金メダルを獲得した日本チーム。竹田副会長がプレゼンターを務めました。
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| 2018 年 8 月 19 日 |
《アジア大会》馬術競技明日開幕!
《第18回アジア競技大会》馬術競技が、明日、ジャカルタで開幕します。馬術競技の全日程は以下の通りです。
8月20日(月) 馬場馬術 団体戦(表彰式)
8月21日(火) 馬場馬術 個人戦第1競技
8月23日(木) 馬場馬術 個人戦第2競技(表彰式)
8月24日(金) 総合馬術 馬場馬術
8月25日(土) 総合馬術 クロスカントリー
8月26日(日) 総合馬術 障害馬術(表彰式)
8月27日(月) 障害馬術 第1次予選
8月28日(火) 障害馬術 団体戦2回走行(表彰式)
8月30日(木) 障害馬術 個人戦2回走行(表彰式)

今日は馬場馬術のホースインスペクションが行われ、全頭合格しました。明日の団体戦のチーム内オーダーは、高橋正直&ファブリアーノ58、照井駿介&アリアス・マックス、佐渡一毅&ジュース、黒木茜&トゥッツとなりました。スタートリストは大会公式サイトでご覧いただけます。

大会公式サイトはこちらから
8月20日(月) 馬場馬術 団体戦(表彰式)
8月21日(火) 馬場馬術 個人戦第1競技
8月23日(木) 馬場馬術 個人戦第2競技(表彰式)
8月24日(金) 総合馬術 馬場馬術
8月25日(土) 総合馬術 クロスカントリー
8月26日(日) 総合馬術 障害馬術(表彰式)
8月27日(月) 障害馬術 第1次予選
8月28日(火) 障害馬術 団体戦2回走行(表彰式)
8月30日(木) 障害馬術 個人戦2回走行(表彰式)
今日は馬場馬術のホースインスペクションが行われ、全頭合格しました。明日の団体戦のチーム内オーダーは、高橋正直&ファブリアーノ58、照井駿介&アリアス・マックス、佐渡一毅&ジュース、黒木茜&トゥッツとなりました。スタートリストは大会公式サイトでご覧いただけます。
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| 2018 年 8 月 19 日 |
《全日本ジュニア馬場》各クラスのチャンピオン決定!
《第35回全日本ジュニア馬場馬術大会2018》は最終日の今日(8月19日)、ヤングライダー、ジュニアライダー、チルドレンライダーの各選手権の決勝競技を実施しました。
ヤングライダー選手権(決勝)には10人馬が進出しました。神村ひより&ラムゼス・デアツヴァイタ(アイリッシュアランRS)が70.320%を獲得して初優勝、2位は福岡珠緒&ティーダ(リトルHC)69.285%、3位は渡辺さつき&ウィルソン(ツクバハーベストガーデン)66.810%で、トップ3は昨日の予選と同じ順位でした。

▲ヤングライダー選手権 入賞者

▲ヤングライダー選手権優勝
「ヤングはジュニアとはまったく別の種目でレベルの高い演技をしないと上位に入れないということはわかっていたし、経験のある馬に乗らせていただいたので、その2つのプレッシャーで最後の最後まで緊張しました。来年ももっといい成績で優勝できるように頑張っていきたいと思います」
ジュニアライダー選手権(決勝)には19人馬が進出しました。吉田友里恵&バレスティーノ(アシェンダRS)が唯一70%を超えて、70.455%で初優勝を果たしました。2位は中込樹&ルードシャネロ(福井県馬術連盟)69.795%、3位は宮本真衣&シュヴァルベン・メロディー(アシェンダRS)65.365%でした。

▲ジュニアライダー選手権 入賞者

▲ジュニアライダー選手権優勝 吉田友里恵
「6回目の出場で初めて優勝することができて、とても嬉しいです。最近はバレスティーノとのコンビで、試合の時のもっていきかたもわかってきたので、今日はうまくまとめられたと思います。今シーズンはこの後、国体と全日本のSクラスを目指しています」
チルドレンライダー選手権(決勝)には25人馬が進出しました。曽我太一&アリーバ・デ・ヘルマ(RCクレイン大阪)が66.533%で初優勝、2位は小久保利巧&サトノプログレス(東京RC)65.066%、3位は松下かんな&ラーディ・ヴォンダー(リトルHC)63.466%となりました。

▲チルドレンライダー選手権 入賞者

▲チルドレンライダー選手権優勝 曽我太一
「自分が1位になったことが信じられませんが、このような成績を出すことができてすごく嬉しいです。いい馬に乗せていただいたので、この馬のいいところを引き出せたらいいなと思っていて、今回はそれがうまくいったので良かったです。来年、ジュニアになってもいい成績を出せたらいいなと思っています」
最終日の全結果はこちらから。
ヤングライダー選手権(決勝)には10人馬が進出しました。神村ひより&ラムゼス・デアツヴァイタ(アイリッシュアランRS)が70.320%を獲得して初優勝、2位は福岡珠緒&ティーダ(リトルHC)69.285%、3位は渡辺さつき&ウィルソン(ツクバハーベストガーデン)66.810%で、トップ3は昨日の予選と同じ順位でした。
▲ヤングライダー選手権 入賞者
▲ヤングライダー選手権優勝
「ヤングはジュニアとはまったく別の種目でレベルの高い演技をしないと上位に入れないということはわかっていたし、経験のある馬に乗らせていただいたので、その2つのプレッシャーで最後の最後まで緊張しました。来年ももっといい成績で優勝できるように頑張っていきたいと思います」
ジュニアライダー選手権(決勝)には19人馬が進出しました。吉田友里恵&バレスティーノ(アシェンダRS)が唯一70%を超えて、70.455%で初優勝を果たしました。2位は中込樹&ルードシャネロ(福井県馬術連盟)69.795%、3位は宮本真衣&シュヴァルベン・メロディー(アシェンダRS)65.365%でした。
▲ジュニアライダー選手権 入賞者
▲ジュニアライダー選手権優勝 吉田友里恵
「6回目の出場で初めて優勝することができて、とても嬉しいです。最近はバレスティーノとのコンビで、試合の時のもっていきかたもわかってきたので、今日はうまくまとめられたと思います。今シーズンはこの後、国体と全日本のSクラスを目指しています」
チルドレンライダー選手権(決勝)には25人馬が進出しました。曽我太一&アリーバ・デ・ヘルマ(RCクレイン大阪)が66.533%で初優勝、2位は小久保利巧&サトノプログレス(東京RC)65.066%、3位は松下かんな&ラーディ・ヴォンダー(リトルHC)63.466%となりました。
▲チルドレンライダー選手権 入賞者
▲チルドレンライダー選手権優勝 曽我太一
「自分が1位になったことが信じられませんが、このような成績を出すことができてすごく嬉しいです。いい馬に乗せていただいたので、この馬のいいところを引き出せたらいいなと思っていて、今回はそれがうまくいったので良かったです。来年、ジュニアになってもいい成績を出せたらいいなと思っています」
最終日の全結果はこちらから。
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| 2018 年 8 月 19 日 |
《全日本ジュニア馬場》最終日結果 発表
8月18日から19日まで御殿場市馬術・スポーツセンターにて開催します《第35回全日本ジュニア馬場馬術大会2018》最終日の結果を発表いたします。
8月19日(日)
第4競技 ヤングライダー馬場馬術選手権(決勝) 結果(16:40掲載)
第5競技 ジュニアライダー馬場馬術選手権(決勝) 結果(11:40掲載)
第6競技 チルドレンライダー馬場馬術選手権(決勝) 結果(12:15掲載)
最終日結果一括ダウンロードはこちらから
更新履歴
11:40 ジュニア(決勝) 掲載
12:15 チルドレン(決勝) 掲載
16:40 ヤング(決勝) 掲載
8月19日(日)
第4競技 ヤングライダー馬場馬術選手権(決勝) 結果(16:40掲載)
第5競技 ジュニアライダー馬場馬術選手権(決勝) 結果(11:40掲載)
第6競技 チルドレンライダー馬場馬術選手権(決勝) 結果(12:15掲載)
最終日結果一括ダウンロードはこちらから
更新履歴
11:40 ジュニア(決勝) 掲載
12:15 チルドレン(決勝) 掲載
16:40 ヤング(決勝) 掲載
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| 2018 年 8 月 18 日 |
《全日本ジュニア馬場》初日速報
《第35回全日本ジュニア馬場馬術大会2018》が御殿場市馬術・スポーツセンターで始まりました。初日の今日(8月18日)はヤングライダー、ジュニアライダー、チルドレンライダーの各選手権予選競技を実施しました。
ヤングライダー選手権(予選)には16人馬が出場しました。昨年ジュニアライダーを勝ってクラスアップしてきた神村ひよりが、ラムゼス・デアツヴァイタ(アイリッシュアランRS)とのコンビで67.695%を獲得して1位、昨年のヤングライダー選手権優勝人馬の福岡珠緒&ティーダ(リトルHC)が65.293%で2位、渡辺さつき&ウィルソン(ツクバハーベストガーデン)が65.048%で3位となりました。

©c3.photography
▲ヤングライダー選手権(予選)入賞選手
ジュニアライダー選手権(予選)には36人馬が出場しました。吉田友里恵&バレスティーノ(アシェンダRS)が68.676%、中込樹&ルードシャネロ(福井県馬術連盟)が68.431%と、1位と2位は僅差、原田実和&ベッカム(岡山県立勝山高校蒜山校地)が65.881%で3位につけました。

©c3.photography
▲ジュニアライダー選手権(予選)入賞選手
チルドレンライダー選手権(予選)は47人馬が出場、大激戦でした。曽我太一&アリーバ・デ・ヘルマ(RCクレイン大阪)が67.400%で1位、小久保利巧&サトノプログレス(東京RC)が65.400%で2位、田原まや&フロレンス(ESJ)が65.200%で3位となりました。

©c3.photography
▲チルドレンライダー選手権(予選)入賞選手
明日の決勝競技には、ヤングライダー10人馬、ジュニアライダー19人馬、チルドレンライダー25人馬が出場します。
本日の結果はこちら、明日の出番表はこちらから。
ヤングライダー選手権(予選)には16人馬が出場しました。昨年ジュニアライダーを勝ってクラスアップしてきた神村ひよりが、ラムゼス・デアツヴァイタ(アイリッシュアランRS)とのコンビで67.695%を獲得して1位、昨年のヤングライダー選手権優勝人馬の福岡珠緒&ティーダ(リトルHC)が65.293%で2位、渡辺さつき&ウィルソン(ツクバハーベストガーデン)が65.048%で3位となりました。

©c3.photography
▲ヤングライダー選手権(予選)入賞選手
ジュニアライダー選手権(予選)には36人馬が出場しました。吉田友里恵&バレスティーノ(アシェンダRS)が68.676%、中込樹&ルードシャネロ(福井県馬術連盟)が68.431%と、1位と2位は僅差、原田実和&ベッカム(岡山県立勝山高校蒜山校地)が65.881%で3位につけました。

©c3.photography
▲ジュニアライダー選手権(予選)入賞選手
チルドレンライダー選手権(予選)は47人馬が出場、大激戦でした。曽我太一&アリーバ・デ・ヘルマ(RCクレイン大阪)が67.400%で1位、小久保利巧&サトノプログレス(東京RC)が65.400%で2位、田原まや&フロレンス(ESJ)が65.200%で3位となりました。

©c3.photography
▲チルドレンライダー選手権(予選)入賞選手
明日の決勝競技には、ヤングライダー10人馬、ジュニアライダー19人馬、チルドレンライダー25人馬が出場します。
本日の結果はこちら、明日の出番表はこちらから。
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| 2018 年 8 月 18 日 |
《全日本ジュニア馬場》第1日目結果 発表
8月18日から19日まで御殿場市馬術・スポーツセンターにて開催します《第35回全日本ジュニア馬場馬術大会2018》第1日目の結果を発表いたします。
8月18日(土)
第1競技 ヤングライダー馬場馬術選手権(予選) 結果(11:10掲載)
第2競技 ジュニアライダー馬場馬術選手権(予選) 結果(16:30掲載)
第3競技 チルドレンライダー馬場馬術選手権(予選) 結果(18:30掲載)
第1日目結果一括ダウンロードはこちらから
更新履歴
11:10 ヤング(予選) 掲載
16:30 ジュニア(予選) 掲載
18:30 チルドレン(予選) 掲載
8月18日(土)
第1競技 ヤングライダー馬場馬術選手権(予選) 結果(11:10掲載)
第2競技 ジュニアライダー馬場馬術選手権(予選) 結果(16:30掲載)
第3競技 チルドレンライダー馬場馬術選手権(予選) 結果(18:30掲載)
第1日目結果一括ダウンロードはこちらから
更新履歴
11:10 ヤング(予選) 掲載
16:30 ジュニア(予選) 掲載
18:30 チルドレン(予選) 掲載
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| 2018 年 8 月 17 日 |
《世界馬術選手権大会》代表選手団発表
2018年9月11日から23日までアメリカ・トライオンにて行われます世界馬術選手権大会(2018/トライオン)の代表人馬が下記の通り決定いたしましたので発表いたします。
記
<障害馬術>
監 督 Paul SCHOCKEMOEHLE(ジェネラルマネージャー)
コーチ Wim SCHRODER(JOC専任コーチ)
獣 医 Marc SULS (BEL)
選 手 8月下旬発表予定
<馬場馬術>
監 督 照井 愼一(馬場馬術本部長/JOC強化スタッフ)
コーチ Christoph KOSCHEL(チームコーチ)
獣 医 Emilie SUDRAUD (FRA)
選 手 高橋 正直 ルビコンユニテクノ (伊香保バーデンファーム)
佐渡 一毅 バローロJRA (日本中央競馬会)
林 伸伍 エクゥィスクリアウォーター(アイリッシュアラン乗馬学校)
原田 喜市 エジスター (蒜山ホースパーク)
<総合馬術>
監 督 細野 茂之(総合馬術本部長/JOC強化スタッフ)
コーチ Laurent BOUSQUET(JOC専任コーチ)
獣 医 Andrew BATHE(JOC強化スタッフ)
選 手 大岩 義明 ①ザ・デュークオブカヴァン (株式会社nittoh)
②キャレ(予備馬)
田中 利幸 ③タルマダルー (乗馬クラブクレイン)
④ケレシン パイレーツ(予備馬)
北島 隆三 ⑤ジャストチョコレート (乗馬クラブクレイン)
⑦クイーンメアリー(予備馬)
戸本 一真 ⑥タコマ (日本中央競馬会)
※数字は選考順位
<エンデュランス>
監 督 矢口 清隆
選 手 小野 裕史 コリン・フォー・ゴールド (アラビアン・ホース・ランチ)
<バラ馬術>
選 手 中村 公子 ジャズF (シュタールジーク)
高嶋 活士 エモーラ (ドレッサージュ・ステーブル・テルイ)
稲葉 将 ファムファタール (静岡乗馬クラブ)
吉越 奏詞 ブラウンシュガー (東京障害者乗馬協会)
<レイニング>
選 手 玉置 徹 サバイバーマン (東京クラシッククラブ )
記
<障害馬術>
監 督 Paul SCHOCKEMOEHLE(ジェネラルマネージャー)
コーチ Wim SCHRODER(JOC専任コーチ)
獣 医 Marc SULS (BEL)
選 手 8月下旬発表予定
<馬場馬術>
監 督 照井 愼一(馬場馬術本部長/JOC強化スタッフ)
コーチ Christoph KOSCHEL(チームコーチ)
獣 医 Emilie SUDRAUD (FRA)
選 手 高橋 正直 ルビコンユニテクノ (伊香保バーデンファーム)
佐渡 一毅 バローロJRA (日本中央競馬会)
林 伸伍 エクゥィスクリアウォーター(アイリッシュアラン乗馬学校)
原田 喜市 エジスター (蒜山ホースパーク)
<総合馬術>
監 督 細野 茂之(総合馬術本部長/JOC強化スタッフ)
コーチ Laurent BOUSQUET(JOC専任コーチ)
獣 医 Andrew BATHE(JOC強化スタッフ)
選 手 大岩 義明 ①ザ・デュークオブカヴァン (株式会社nittoh)
②キャレ(予備馬)
田中 利幸 ③タルマダルー (乗馬クラブクレイン)
④ケレシン パイレーツ(予備馬)
北島 隆三 ⑤ジャストチョコレート (乗馬クラブクレイン)
⑦クイーンメアリー(予備馬)
戸本 一真 ⑥タコマ (日本中央競馬会)
※数字は選考順位
<エンデュランス>
監 督 矢口 清隆
選 手 小野 裕史 コリン・フォー・ゴールド (アラビアン・ホース・ランチ)
<バラ馬術>
選 手 中村 公子 ジャズF (シュタールジーク)
高嶋 活士 エモーラ (ドレッサージュ・ステーブル・テルイ)
稲葉 将 ファムファタール (静岡乗馬クラブ)
吉越 奏詞 ブラウンシュガー (東京障害者乗馬協会)
<レイニング>
選 手 玉置 徹 サバイバーマン (東京クラシッククラブ )
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| 2018 年 8 月 14 日 |
《全日本障害Part II》 完走実績期間延長について
今年度より全日本障害Part II の参加条件として追加した、実施要項6.(5)③に記載の「ポイント対象期間の公認競技会において、出場するグレード以上の認定競技を人馬のコンビで完走した実績」の取得期間を9月9日(日)まで延長いたします。
8月13日発表の出場資格馬リストに記載されている馬匹のみが対象です。(中障害C/Dのみ)
8月12日時点で完走実績を取得していない人馬コンビのエントリーは、8月20日までに郵送でお願いいたします(オンラインエントリー不可)。
9月9日までに完走実績が認められない場合は、出場を不可とし、エントリー代を返金いたします。
不明な点がありましたら事務局にお問い合わせ下さい。
8月13日発表の出場資格馬リストに記載されている馬匹のみが対象です。(中障害C/Dのみ)
8月12日時点で完走実績を取得していない人馬コンビのエントリーは、8月20日までに郵送でお願いいたします(オンラインエントリー不可)。
9月9日までに完走実績が認められない場合は、出場を不可とし、エントリー代を返金いたします。
不明な点がありましたら事務局にお問い合わせ下さい。
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