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2011 年 12 月 28 日
平成25年度日程調整会議の開催について
標記会議を下記の通り開催いたしますので、平成25年度にカテゴリー★★★および★★の障害馬術公認競技会を予定している主催者はお申し込みください。
なお、カテゴリー★競技会の開催実績のある主催者で、★★競技会の開催を予定している方は、事前に日馬連事務局(TEL:03-3297-5611)までご連絡ください。
 
日時: 平成24年3月1日(木)
              ①カテゴリー★★★競技会の日程調整        10:30
              (カテゴリー★★★開催希望主催者はこの時間にご集合下さい)
              ②カテゴリー★★競技会の日程調整           14:00
              (カテゴリー★★開催希望主催者はこの時間にご集合下さい)
会場: 日本馬術連盟 ミーティングルーム
申込締切: 平成24年2月22日(水) 必着
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2011 年 12 月 28 日
平成24年度公認馬場馬術競技会 審判長リストのご案内
平成24年度公認馬場馬術競技会審判長リストをご案内いたします。
公認競技会を主催される皆様は、リストをご確認のうえ、委嘱をお願いいたします。

平成24年度公認馬場馬術競技会 審判長リスト
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2011 年 12 月 28 日
《障害馬術コースデザイナー講習会》のご案内
《平成23年度障害馬術コースデザイナー講習会》を平成24年3月3日~4日に三木ホースランドパークで開催いたします。参加ご希望の方は、実施要項をご確認のうえ、平成24年2月22日(必着)までにお申し込みください。

 詳細はこちらから
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2011 年 12 月 26 日
《全日本ジュニア馬場》ジュニア選手権使用課目変更のお知らせ
第29回全日本ジュニア馬場馬術大会2012(平成24年7月14日(土)~16日(月・祝)・於:御殿場市馬術・スポーツセンター)で使用する運動課目につきましては、以下のとおり2011年大会とは変更して実施することとしましたのでお知らせいたします。


 ジュニアライダー選手権
  規定演技 : FEI ジュニアライダー個人競技馬場馬術課目 2009 (仮訳はこちら

なお、運動課目の正式訳文につきましては、理事会承認後、平成24年1月中を目途に発表する予定です。
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2011 年 12 月 22 日
《全日本馬場》ポイント集計期間について

平成24年度に開催する全日本馬場馬術大会のポイント集計期間につきまして以下のとおりお知らせいたします。

大会名 ポイント集計期間
64回全日本馬場馬術大会2012 Part 平成23530()~平成24527()
64回全日本馬場馬術大会2012 Part 平成23926()~平成24923()
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2011 年 12 月 16 日
NHK《地球イチバンSP》で馬術がとりあげられます!
NHK《地球イチバン》の新春スペシャル番組で馬術がとりあげられます。
2012年はオリンピックイヤー。地球で一番速く、強く、美しく 自らを磨き続けるアスリートたち。世界最強のアスリートを生み出すケニア・スペイン・ドイツの町を俳優・吉田栄作さんが訪ねます。
馬術パートの舞台はドイツ・ワーレンドルフです。戦後、市民スポーツの繁栄に力を入れたドイツ。そうした中で馬術が一般市民にも普及していきました。今回の主役は乗馬クラブでトレーニングをしている少女です。
是非、ご覧ください。

《地球イチバンSP 地球でイチバンのアスリートの町》
1月2日(月) 19:30-20:43 NHK総合テレビ 全国放送
番組HPはこちらから。


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2011 年 12 月 15 日
ロンドンオリンピック総合馬術代表の選手選考対象期間について

ロンドンオリンピック総合馬術代表の選手選考対象期間を下記の通り変更いたします。

 
〔現行〕

201110月20125月2週目までのFEI競技会

 

〔変更〕

201110月~2012520日までFEI競技会

 

 ※理由

  CCI3*Saumurの開催日程が2012517日~20日として発表されたこと。

 


ロンドンオリンピック代表選手《総合馬術》の選考基準全文はこちら

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2011 年 12 月 15 日
ロンドンオリンピック《障害馬術競技個人》代表人馬選考競技会について

 ロンドンオリンピック大会《障害馬術競技個人》代表人馬選考競技会の実施要項が決定したましたので、ご案内いたします。

要項はこちら

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2011 年 12 月 7 日
国際馬術大会で日本人選手大活躍!!
先週末、オーストリア・ザルツブルグで開催された国際競技会において、障害馬術、馬場馬術共に日本人選手が入賞しました!

CSI4*では杉谷泰造選手とAvenzio号(杉谷RC)がGP競技で優勝しました。
CDI4*では北井裕子選手とGolden Coin 4号(ミキハウス)がGP競技で68.617%で3位、GP Freestyle競技でも73.425%で3位となりました。

大会HPはこちら。競技の写真や優勝者インタビューが掲載されています。

大会成績はこちらからご覧いただけます。
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2011 年 11 月 27 日
全日本馬場馬術選手権、岡田一将&アムーシェアが二連覇!
 《第63回全日本馬場馬術大会2011 Part I》は11月27日(日)に最終日を迎えました。


全日本馬場馬術選手権 入賞選手の皆さん

 全日本馬場馬術選手権は岡田一将選手&アムーシェア(ホースガーデン)が二連覇を達成しました。前日のグランプリ馬場馬術課目(規定演技)に続いてこの日の自由演技グランプリ馬場馬術課目でも1位、2種目の得点率合計は134.148となりました。2位は北原広之選手&カバレロ(JRA馬事公苑)127.502、3位は佐渡一毅選手&ホワイミー(JRA馬事公苑)127.357と続いています。
「とても嬉しいです。馬の調子が良かったこともあり、攻めていきました。ミスもありましたが、攻めた甲斐があったと思える、今までにない良い演技ができました。アムーシェアはこれで競技からは引退で、これからはのんびり余生を過ごすことになります。僕にとって初めてのグランプリ馬で、この馬に乗っていた3年間はとても充実した、楽しいものでした」(岡田選手)

選手権二連覇の岡田一将&アムーシェアと中倉オーナー(左から2人目)

 自由演技インターメディエイトIは加藤寿幸選手&ロッテルダム(NSG RD)、第5課目(決勝)は及川正敏選手&レイモンド(DSテルイ)、第3課目(決勝)は増元拓巳選手&ゼッペル(エバーグリーンHG)がそれぞれ優勝しました。

 全日本馬場馬術大会の全結果はこちらから。

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