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《全日本障害Part I》実施要項を修正しました
《第62回全日本障害馬術大会2010 Part I》(12月2日?5日/杉谷馬事公苑)の実施要項を一部修正いたしました。こちらからご覧ください。
なお、修正箇所は実施要項15.馬糧及び敷料で、「敷料はオガのみとし、実行委員会にて用意する」となりました。
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《全日本障害Part II》速報!
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《第62回全日本障害馬術大会2010 Part II》を9月16日?19日、御殿場市馬術・スポーツセンターで開催、中障害D、中障害C、ダービー競技、内国産馬選手権の4種目を実施しました。
各決勝競技の上位3人馬は以下のとおりです。
《中障害D》
1位 細川紗恵美&ダルコJ(つま恋RC)
2位 今矢哲敦&ガリバー(大阪乗馬協会)
3位 杉本葵生&エナジーフロー(東北馬事センター)
《中障害C》
1位 香田彬彦&叢雲(佐倉RC)
2位 平井勝久&ボン・ガルソン(ドリームF)
3位 浦崎睦&シリウスランド(山梨県馬術連盟)
《ダービー競技》
1位 佃日出彦&ミスティカル(RCリバーサイドS浜北)
2位 斉藤功貴&明菓(明治大学)
3位 橋本碧&シロッコ・サンブーカ(駿HC)
《内国産馬選手権》
1位 川口雅美&セルシオーレ(RCフジF)
2位 佃日出彦&スティッキー(RCリバーサイドS浜北)
3位 草薙達也&ピンカートン(座間近代RC) |
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《公認馬場馬術競技会 審判長リスト》を更新しました
平成22年度 公認馬場馬術競技会審判長リストを更新いたしました。公認競技会主催者の皆様はリストに掲載されている方に審判長を依頼してください。
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《全日本エンデュランス》速報!
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《第11回全日本エンデュランス馬術大会2010》を9月10日~12日に北海道の鹿追町ライディングパークを発着地とする特設会場で開催、120kmの選手権競技には18組が参加しました。3頭のデッドヒートとなったゴール前、荒井亜紀選手&オセロが前を行く廣橋敏章選手&ラッキーを差し切って初優勝を決めました。ベストコンディション賞は4位入賞のバイタル(山口信介選手騎乗)となりました。
この大会の模様は『馬術情報11月号』(11月1日発行)でレポートする予定です。
なお、選手権の上位入賞者は以下の通りです。
1位 荒井 亜紀&オセロ(北海道エンデュランス協会)
2位 廣橋 敏章&ラッキー(北海道エンデュランス協会)
3位 谷 邦彦&勝太郎(北海道エンデュランス協会)
4位 山口 信介&バイタル(カナディアンキャンプRC)
5位 大城 康子選手&第一梵天丸(北海道エンデュランス協会) |
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《馬場馬術ハンドブック》(日本語版)を発行しました
FEI発行の《馬場馬術ハンドブック》の日本語版を発行しました。このハンドブックは、馬場馬術審判業務における指針を示したもので、トレーニング・スケールに基づき、各運動項目(停止、中間常歩、収縮駈歩、ハーフパス、ピルーエット等)の目的および要素、また10点~0点の採点基準について説明しています。その他、総合観察や自由演技における採点ポイントについても述べられています。
審判業務に携わる方はもちろん、選手にとっても必読のハンドブックです。定価は3,000円(消費税込み)です。
ご購入希望の方は、日馬連ウェブサイトの
《書籍等販売ページ》またはFAX等でお申し込みください。なお、発送は入金確認後とさせていただきますので、ご了承ください。
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アジア大会スケジュール
《第16回アジア競技大会(2010/広州)》のスケジュールをご案内いたします。参加頭数等により、変更の可能性があることをご承知おきください。
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《全日本障害 Part II》タイムテーブルおよびフレンドシップ出番表
《第62回全日本障害馬術大会2010 PartⅡ》(9月16日~19日/御殿場市馬術・スポーツセンター)のタイムテーブルならびにフレンドシップの出番をご案内いたします。
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《FEI TV》のご案内
FEI(国際馬術連盟)公式サイト上の《FEI TV》では、FEIの主要な大会 -世界馬術選手権大会、ワールドカップジャンピング、ワールドカップドレッサージュなど- を有料で視聴することができます。
詳しくは直接
《FEI TV》ページをご覧ください。
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YMFS《スポーツチャレンジ助成》・《国際スポーツ奨学金》のお知らせ
ヤマハ発動機スポーツ振興財団では、スポーツを通じて世界に翔ばたく逞しい人材を育成するために、また社会や人々に勇気や夢をもたらしていくために、スポーツにかかわる学問・研究を目的とした留学生に、奨学金を給与する「国際スポーツ奨学金」制度を実施しています。
平成23年度(第5期生)の募集が始まりましたので、ご案内いたします。くわしくは
ヤマハ発動機スポーツ振興財団の公式サイトをご覧ください。
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《山口国体》日程について(馬術情報9月号掲載内容の訂正)
《第66回国民体育大会 馬術競技》(山口国体)の日程について誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
記
『馬術情報 9月号』P.20 カレンダー
誤 平成23年10月3日~7日
↓
正 平成23年10月2日~6日
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