アーカイブ:
第61回全日本障害馬術大会2009パートII(中障害C)出場資格取得馬匹リスト
| 順位 |
登録番号 |
馬匹名 |
| 1 |
51647 |
ジェッタ |
| 2 |
23666 |
ジュビリー |
| 3 |
30342 |
アムシー |
| 4 |
53318 |
ジャカランダ |
| 5 |
51677 |
ニコレッタ |
| 6 |
51229 |
レゴラス |
| 7 |
24469 |
アーティスト |
| 8 |
52088 |
ボンダイ |
| 9 |
50210 |
スタークソックス |
| 10 |
53010 |
Mレイ |
| 11 |
52557 |
セラーノ |
| 12 |
52578 |
エルドゥオール |
| 13 |
50073 |
マジョラムII |
| 14 |
53016 |
ジーク・カバリエ |
| 15 |
50127 |
トーワアクター |
| 16 |
51091 |
セバスチャン |
| 17 |
51122 |
インドクトロ |
| 18 |
51811 |
ベストキッド |
| 19 |
52026 |
プリマベーラー |
| 20 |
51947 |
カリスタマックビール |
| 21 |
51190 |
ラインゴールド |
| 22 |
52975 |
セイル・ノルベルト |
| 23 |
50708 |
サクラタキヒメ |
| 24 |
51716 |
ダイヤモンドブレス |
| 25 |
53536 |
アワ プロフェシィー |
| 26 |
30367 |
ボン・ガルソン |
| 27 |
51771 |
ブダライ・ギスモ |
aaaa
《全日本ジュニア障害》選手権競技速報!

《第33回全日本ジュニア障害馬術大会2009》は、無事に最終日を迎え、8月9日(日)に各クラスの選手権競技を行いました。
ヤングライダーには35人馬が出場、7人馬がジャンプオフに残りました。荻原麻里選手&カッサーノ(ホースフレンズP)、高橋優美選手&やっくる(那須TF)の2人馬が減点0でゴールし、最後に林忠寛選手&テレキシオ(北総RC)が登場。一気にタイムを5秒以上縮める素晴らしい走行で初めての優勝を掌中におさめました。(写真は林忠寛選手&テレキシオのウイニングラン)
ジュニアライダーには46人馬が出場、こちらも7人馬のジャンプオフとなりました。皆、果敢にコースを攻めましたが、落下する選手が続出し、減点0の人馬がいないまま最終出番の西塚愛由美選手&ラタミール・ベス(駿HC)を迎えました。西塚選手は確実にコースをまわって、ただ一人のクリアラウンドを果たして優勝を決めました。
チルドレンライダーには76人馬が出場、なんと28人馬によるジャンプオフになりました。そのジャンプオフでも減点0が9人馬。そんな大接戦を制したのは、中島瑠伽選手&剣(HCディンプル)でした。
各選手権競技、上位3人馬は以下の皆さんです。おめでとうございました☆
★ヤングライダー選手権
1位 林忠寛&テレキシオ(北総RC)
2位 高橋優美&やっくる(那須TF)
3位 荻原麻里&カッサーノ(ホースフレンズP)
★ジュニアライダー選手権
1位 西塚愛由美&ラタミール・ベス(駿HC)
2位 中川かほり&スタークソックス(ドリームF)
3位 山田晃嗣&ピトロリーナ(成田RC)
★チルドレンライダー選手権
1位 中島瑠伽&剣(HCディンプル)
2位 酒井彩&ラタミールバサルト(駿HC)
3位 千田真紀&フォトジェニック(リグループ クラリー牧場)
aaaa
《全日本ジュニア障害》リバイバル競技を実施しました
《第33回全日本ジュニア障害馬術大会2009》は3日目の今日(8月8日)、リバイバル競技を行いました。これは《全日本ジュニア障害》に今年から新しく導入した競技で、標準障害とS&Hの合計で選手権競技への出場権を獲得できなかった人馬が、リバイバル競技に出場人馬のうち上位20%に入れば、明日の選手権競技に出られるというもの。何とか権利を得ようと、競技は白熱しました。
その結果ヤングライダー7人馬、ジュニアライダー9人馬、チルドレンライダー10人馬が、選手権競技への切符を手にしました。明日はいよいよ最終日。これらの選手を含むヤングライダー36人馬、ジュニアライダー46人馬、チルドレンライダー77人馬が、それぞれのクラスで日本一を目指して走行します。
aaaa
《全日本ジュニア障害》2日目はS&H競技
《第33回全日本ジュニア障害馬術大会2009》は2日目の今日(8月7日)、3クラスともにスピード&ハンディネス競技を行いました。 チルドレン、ジュニア、ヤングともに、スピード&ハンディネス競技であることを十分に意識して走行した選手が、結果的にも上位にきていました。
標準障害とスピード&ハンディネスの減点の合計により、ヤングとジュニアは出場人馬の45%、チルドレンは55%が最終日の選手権競技の出場権を獲得。残念ながらそれが叶わなかった人馬は、明日のリバイバルゲームに臨むことになります。
スピード&ハンディネスの各クラスの上位3人馬は以下のとおりです。
★ヤングライダー
1位 佐藤泰&プリマベーラー(早稲田大学)
2位 吉澤彩&アイスマン(ヨシザワRF)
3位 林忠寛&テレキシオ(北総RC)
★ジュニアライダー
1位 小峰姫織&メルクウェッヒ(八王子RC)
2位 萬浪至甫&マジョラムII(RCクレインOP)
3位 井上駒美子&オーバーダン(北総RC)
★チルドレンライダー
1位 林義昌&ゾロI (北総RC)
2位 山下大貴&クールドリオン(八ヶ岳乗馬会)
3位 山口千明&マーティス(RCクレイン伊奈)
aaaa
事務局休業のお知らせ
9月2日(水)は日本馬術連盟創立記念日のため、事務局をお休みさせていただきます。会員の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解くださいますようお願い申し上げます。
aaaa
《全日本ジュニア障害》開幕!
《第33回全日本ジュニア障害馬術大会2009》が8月6日、山梨県北杜市の山梨県馬術競技場で本格的に始まりました。今年はヤングライダー64頭、ジュニアライダー82頭、チルドレンライダー125頭、3クラス合わせて271のエントリーがあり、9日まで競技が続きます。
初日は各クラスともに標準障害飛越競技。チルドレンでは59人馬が減点0でゴールを切る大混戦。最終日の選手権競技の権利獲得は、明日のS&H次第となりました。ジュニアとヤングはともに15人馬がクリアラウンドし、選手権出場に向けて1歩リードしている感があります。
明日は今日以上に白熱した走行が見られることでしょう。是非、観戦・応援にお越しください。
なお、標準障害飛越競技の各クラス上位3人馬は以下のとおりです。
★ヤングライダー
1位 高橋優美&やっくる(那須TF)
2位 平井亜依&スパロウ(ドリームF)
3位 高橋優美&ヤマト(那須TF)
★ジュニアライダー
1位 中川かほり&スタークソックス(ドリームF)
2位 西塚愛由美&ラタミール・ベス(駿HC)
3位 西塚愛由美&サンディエゴ(駿HC)
★チルドレンライダー
1位 大西徹平&グレシィーヌ(神戸RC)
2位 星田優希&ブギーズZ(つま恋RC)
3位 千田真紀&フォトジェニック(リグループ)
aaaa
《FEI馬場馬術審判員セミナー》を開催します
FEI審判員有資格者の資格維持と2009年に改定されたFEI馬場馬術競技会規程の解釈等を目的とした《FEI馬場馬術審判員セミナー》を9月3日・4日に東京で開催いたします。 参加希望の方は実施要項をご確認のうえ、8月24日(月)までにお申し込みください。 実施要項・参加申込書はダウンロードページから。
aaaa
《全日本エンデュランス》実施要項の一部訂正について
7月31日にアップした《全日本エンデュランス馬術大会2009》実施要項に一部訂正があります。 (11)馬の移動に関して (誤) 6.釧路管内から参加する馬については、馬パラチフス陰性の証明書(釧路家畜保健衛生所発行)を携行すること。 ↓ (正) 6.根室・釧路・網走管内から参加する馬については、馬パラチフス陰性の証明書(管轄の家畜保健衛生所発行)を携行すること。 お詫びして訂正いたします。なお、実施要項修正版はこちらからダウンロードしてください。
aaaa
《馬インフルエンザ防疫対応》について
平成21年7月1日付で農林水産省より国際獣疫事務局(OIE)に対して馬インフルエンザ清浄化宣言がなされ、動物衛生課長通知「馬インフルエンザの発生予防対応方針(平成21年7月15日付)」が通知されました。これに伴い軽種馬防疫協議会から「清浄化後の馬インフルエンザ防疫対応について(平成21年7月24日付)」が示されました。 これらの方針に従って、《日本馬術連盟 馬インフルエンザ防疫対応》を掲載いたしましたので、ご確認ください。 なお、軽種馬防疫協議会のホームページは
こちらから。 馬インフルエンザ防疫対応について?競技会・イベント主催者の皆様へ? 馬インフルエンザ防疫対応について?馬管理者の皆様へ?
aaaa
日本馬術連盟 馬インフルエンザ防疫対応について ?馬管理者の皆様へ?
馬インフルエンザは、平成19年8月に発生し全国に拡大いたしましたが、関係各位のご尽力により、平成20年7月を最後に国内での発生は認められず、平成21年7月1日付で農林水産省より国際獣疫事務局(OIE)に対して清浄化宣言がなされ、動物衛生課長通知「馬インフルエンザの発生予防対応方針(平成21年7月15日付)」が通知されました。これに伴い軽種馬防疫協議会から「清浄化後の馬インフルエンザ防疫対応について(平成21年7月24日付)」が示されました。 つきましては、馬インフルエンザ発生予防のため、引き続き下記事項を遵守していただきますようお願いいたします。 記 1. 「JEF予防接種実施要領」に則って馬インフルエンザ予防接種を実施してください。 2. 馬を他の地区や厩舎に移動させる場合は、移動日の前、少なくとも1週間は自厩舎において馬の健康状態(発熱や咳、鼻水などの症状)を慎重に観察し、健康であることを確認してから移動するよう心がけて下さい。移動先と十分に連絡を取り、必要があれば獣医師に依頼して健康検査と簡易検査キットによる検査を受けて下さい。帰厩後は、少なくとも1週間、馬の健康状態を確認してください。 3. 簡易検査の実施に関しては、正確な判断のために、可能な限り深部から鼻汁を採取する必要があります。専門家である獣医師による正しい手順の検査を受けることが大切です。 4. 簡易検査で陽性が確認された場合は、検査獣医師の指示に従い、管轄の家畜保健衛生所に連絡して下さい。 5. 2009年中に、2007-8年流行株を含む新ワクチンが発売される見込みですが、従来のワクチンでも効果が認められています。JEF予防接種実施要領に則った予防接種を獣医師に依頼して下さい。JEF接種プログラムは、国際馬術連盟の接種要領にも合致します。 6. 日頃から馬の衛生管理を徹底し、馬具、厩舎、馬運車などの消毒を励行して下さい。 * JEF獣医規程およびJEF予防接種実施要領につきましては、《日本馬術連盟 競技会関連規程 平成21年度版》あるいはこちらからご覧ください。
aaaa
アーカイブ: