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| 2026 年 1 月 22 日 |
《アジア大会》無線機器の周波数申請(第1次締切)について
《第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)》の大会期間中に、競技会場等で無線機器の使用を希望する選手は、以下の無線申請ガイドを参照のうえ、申請フォームに使用機器の必要情報を記入してご提出下さい。
なお、今回の第1次申請では全無線機器を対象とし、日本国内で無線局免許が必要な無線機器は本期間中のみ申請可能です。使用可能な周波数帯が限定されますので今回の第1次申請で申請を完了してください。
日本国内で無線局免許を必要としない技術基準適合マーク付き無線機器については、第2次申請:2026年3月18日~5月20日でも申し込める予定です。
第1次申請締切:2026年2月6日(金)
《提出物》
①無線申請フォーム
②銘板の写真(jpg/png):ファイル名「機器名(モデル名)」(どの機器の写真かわかるようにファイル名を表記してください)
*下記の資料をご確認ください
・無線申請ガイド「Spectrum-Application-Guide」(英語).pdf
・申請フォーム記入方法_注意点(日本語).xls
なお、申請後承認された機器のみ、大会期間中に指定場所にて事前検査が行われ、承認シールが貼付される予定です。承認シールが貼付された機器以外は使用できません。
また、申請内容に不備があると利用許可が下りず、無線機器の使用はできません。正確な情報を漏れなく記入ください。希望の周波数が割り当てられない可能性も考慮し、代替周波数に対応できる無線機器の準備を推奨します。
《提出先》
障害馬術担当者:松井
馬場馬術担当者:嵯峨
総合馬術担当者:田神
《参考:第2次申請スケジュール(予定)》
第2次申請:2026年3月18日~5月20日
特別申請:2026年5月25日~
*いずれも、無線局免許を必要としない技術基準適合マーク付き無線機器のみ対象
なお、今回の第1次申請では全無線機器を対象とし、日本国内で無線局免許が必要な無線機器は本期間中のみ申請可能です。使用可能な周波数帯が限定されますので今回の第1次申請で申請を完了してください。
日本国内で無線局免許を必要としない技術基準適合マーク付き無線機器については、第2次申請:2026年3月18日~5月20日でも申し込める予定です。
第1次申請締切:2026年2月6日(金)
《提出物》
①無線申請フォーム
②銘板の写真(jpg/png):ファイル名「機器名(モデル名)」(どの機器の写真かわかるようにファイル名を表記してください)
*下記の資料をご確認ください
・無線申請ガイド「Spectrum-Application-Guide」(英語).pdf
・申請フォーム記入方法_注意点(日本語).xls
なお、申請後承認された機器のみ、大会期間中に指定場所にて事前検査が行われ、承認シールが貼付される予定です。承認シールが貼付された機器以外は使用できません。
また、申請内容に不備があると利用許可が下りず、無線機器の使用はできません。正確な情報を漏れなく記入ください。希望の周波数が割り当てられない可能性も考慮し、代替周波数に対応できる無線機器の準備を推奨します。
《提出先》
障害馬術担当者:松井
馬場馬術担当者:嵯峨
総合馬術担当者:田神
《参考:第2次申請スケジュール(予定)》
第2次申請:2026年3月18日~5月20日
特別申請:2026年5月25日~
*いずれも、無線局免許を必要としない技術基準適合マーク付き無線機器のみ対象
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