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《全日本障害Part I》エントリー確定&選手交代について
11月18日から21日まで三木ホースランドパークにて開催します《第73回全日本障害馬術大会2021 Part I》の申込受付は締切日(10/25)をもって終了しました。
大障害飛越競技A/B、中障害飛越競技A/Bのエントリーについて、別紙の通りエントリーを受け付けました。
ー 大障害A&Bのリストは
こちら
ー 中障害Aのリストは
こちら
ー 中障害Bのリストは
こちら
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10月19日(火)にホームページでご案内している通り、三木ホースランドパーク入園にはリストバンドの着用が必要です。 11月3日(水) までに、以下URLより所属団体の代表者は入場者の事前登録を行ってください。事前登録をしていただいた人数分のリストバンドを所属団体宛にて郵送します。
1頭につき3名まで(選手含む)登録可能です。
リストバンドを着用していない場合は入園することができませんのでご注意ください。
URL: https://all-japan-jumping2021.jimdofree.com/
また、エントリー済みの選手で、本日以降怪我あるいは疾病などやむを得ない事情により出場できないことが判明した場合、11月17日までに下記指定の様式(選手の交代届)と医師の診断書の提出があれば、エントリーしていない選手への交代を認めます。ただし、交代できる選手は、大会実施要項『参加資格』に記載されている内容を満たしていることが条件です。
また、届け出は書面によるものとし、当連盟事務局へ届いたものとします。
選手の交代届(WORD)
提出先:
〒104-0033
東京都中央区新川2-6-16-6F
日本馬術連盟 障害馬術本部実行委員会
FAX:03-3297-5617
Email: jefjumping★yahoo.co.jp
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JOCインテグリティ研修/ナショナル・プログレスチーム対象
令和3年度JOCインテグリティ教育事業・第1回自由参加型研修プログラムが以下の要領で開催されます。受講希望の選手は各自でお申し込みください。
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事 業 : 令和3年度JOCインテグリティ教育事業
名 称 : 第1回自由参加型研修プログラム
テーマ : 新しい脅威「八百長・試合の不正操作」予防について学ぶ
講 師 : アスリートアンバサダー 六角 彩子 氏
対 象 :令和3年度ナショナルチーム、プログレスチームメンバー(ジュニアメンバー含む)
日 時 : 令和3年11月19日(金)19時00分から20時00分(予定)
場 所 : オンライン(Zoom)※JOCより参加者へメールにて詳細をお知らせいたします。
申 込 : 所定の参加申請フォームよりお申し込みください。
→ https://forms.gle/n2imuZog5rKqLwj36
(申込期限:令和3年11月12日(金)正午まで)
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《全日本障害Part I》資格馬発表&エントリー受付開始
11月18日から21日まで、三木ホースランドパークにて開催します《第73回全日本障害馬術大会2021 Part I》出場資格獲得馬と予備馬のリストを下記の通り発表いたします。
また、本日より大会のエントリー受付を開始いたしました。
エントリーは、オンラインのみ受け付けます。 申込締切日は、
10月25日(月) です。
予備馬で参加を希望する場合についても、上記締切日までに申込手続きを行なって下さい。
エントリー確定等の詳細は、申込締切後にウェブサイト等でお知らせする予定です。
なお、新型コロナウイルス感染症感染拡大予防として、今大会は無観客開催とし、以下の入場制限を実施いたします。
1頭につき3名(選手含む)まで
※選手が未成年の場合は、保護者(または代理人)を入場予定者に含めてください。
※その他の具体的な感染拡大防止策については、追ってご案内いたします。
出場資格獲得馬リスト 大障害A&B
出場資格獲得馬&予備馬リスト 中障害A
出場資格獲得馬&予備馬リスト 中障害B
実施要項の確認やオンラインエントリーは、
大会ページ から。
エントリーに関わるお問い合わせは下記メールまでお願いいたします。
お問い合わせ先:matsui★equitation-japan.com (★を@に変えてください)
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《全日本障害Part II》日程延期に伴う実施要項の変更について
2022年1月13日(木)~16日(日)に三木ホースランドパークにて開催予定の「第73回全日本障害馬術大会2021 PartII」ですが、緊急事態宣言により9月から来年1月に日程延期となったため、実施要項を変更いたしました。
冬季開催による日照時間の短縮および馬場の凍結の影響のため、以下の通り大きく2つの変更がございますのでお知らせいたします。
・内国産競技およびダービー競技については、予選競技を行わず決勝競技のみとする。
・内国産競技については、インドアアリーナにて開催する。
つきましては、既にお申込みいただいている内容をベースとして、以下の通り対応してまいります。
内国産競技およびダービー競技に出場を予定されている方々におかれましては、今回の変更によりご迷惑をおかけして大変申し訳ありませんが、何卒ご容赦くださいますようお願い申し上げます。
内国産競技がインドアアリーナ開催となったことに伴い、内国産競技のフレンドシップもインドアアリーナにて行うこととなりました (詳細はタイムテーブルをご確認ください)。既にフレンドシップにエントリーしている方で、内国産競技のフレンドシップにエントリーの変更をご希望の方は、12月6日(月) までに所定のフォーム(変更届)をご提出くださいますようお願いいたします。また、内国産競技のフレンドシップに新たなエントリー追加をご希望の方は、所定のフォーム(追加届)を12月6日(月) までにご提出ください。
新たなフレンドシップのエントリー追加につきましては、入厩時に大会本部にてお申込みいただくことも可能です。
実施要項(変更後)はこちらから
タイムテーブル(予定)はこちらから
フレンドシップ(内国産競技)変更届はこちらから (提出期限:12月6日(月))
フレンドシップ(内国産競技)追加届はこちらから (提出期限:12月6日(月))
9月9日に発表した通り、日程変更に伴うエントリーキャンセルにつきましては、返金いたしますので所定のフォーム(A)を12月6日(月) までにFAXまたはメールにて実行委員会宛てにご提出ください。期限を過ぎてからのキャンセルにつきましては、返金いたしかねますのでご了承ください。
また、日程延期に伴う選手の交代につきましては、下記の通り条件を緩和いたします。
<中障害CおよびD競技について>
・12月6日(月)まで の公認競技会において、出場するグレード以上の認定競技を人馬のコンビで完走した実績があること。
<ダービー競技>
・12月6日(月)まで の公認競技会の認定種目(グレードは問わない)において、人馬の組み合わせで完走した実績があること。
<内国産競技>
・12月6日(月)まで の公認競技会の認定種目において、中障害B以上のグレードでの完走実績が2回以上ある人馬の組み合わせであること。
選手の交代を希望する方は、12月6日(月) までに所定のフォーム(B)にて申請してください。
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尚、2021年8月15日(日)の時点で、実施要項に記載されている下記要件に当てはまっている方 につきましては、中障害CおよびDに出場する8歳以上の馬匹の交代選手とはなれません(競走馬の登録抹消日から3年以内の馬匹は除く)。
ただし、2021年8月15日(日)の時点で下記要件に当てはまっていない方 が、
2021年8月16日(月)~2021年12月6日(月)までの間に
大障害種目に出場しても、下記要件には当てはまらないこととします。
<実施要項(6)参加条件>※一部抜粋
以下に該当する選手が本大会の中障害CまたはD競技に参加する場合には、騎乗馬匹の年齢(申込締切日時点)を7歳以下に制限する。ただし、競走馬からの転用馬に関しては、競走馬の登録抹消日から3年以内であれば、馬匹の年齢が8歳以上でも参加することができる。なお、年齢の確認できない馬匹は、この特例を適用しない。
① 前年度の全日本障害馬術大会 Part II 以降に実施された公認競技会または
主催競技会において、大障害種目に出場した選手。
② 前年度の全日本障害馬術大会 Part I で実施された大障害飛越競技以外の
いずれかの種目(予選競技を含む)で10位以内に入った選手。
③ 前年度の全日本障害馬術大会 Part II 以降にナショナルチームに認定されている
もしくは認定されていた選手。
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エントリー済みの選手が、怪我あるいは疾病などやむを得ない事情により出場できない場合、2022年1月12日(水) までに所定のフォーム(C)と医師の診断書の提出があれば、エントリーをしていない選手への交代を認めます。ただし、交代する選手は、上記の参加条件満たしていることが必要です。
フォーム(A):エントリーキャンセル届 (提出期限 12月6日(月))
フォーム(B):選手の交代届(日程変更に伴う交代) (提出期限 12月6日(月))
フォーム(C):選手の交代届(怪我・ 疾病に伴う交代) (提出期限 1月12日(水))
提出先:
〒104-0033
東京都中央区新川2-6-16-6F
日本馬術連盟 障害馬術本部実行委員会
FAX:03-3297-5617
メール:jefjumping★yahoo.co.jp
(★を@に変更してください)
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《障害馬術S級審判員講習会》実施要項掲載のお知らせ
《障害馬術S級審判員講習会》実施要項を掲載しましたのでお知らせいたします。
受講を希望される方は、実施要項をご確認いただき、
令和3年10月29日(金) までに申込手続きをお願いします。
実施要項・受講申込書のダウンロードは
講習会ページ から。
※オンラインでの申請も可能です。
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《全日本障害Part I》協力役員を募集します
障害馬術本部では、JEF審判員資格あるいはJEFコースデザイナー資格を持つ方に実務経験の場を提供するため、11月18日から21日までに三木ホースランドパークにて開催します《第73回全日本障害馬術大会2021 Part I》に役員(審判員/コースデザイナー/スチュワード)として協力して頂ける方を募集いたします。
本業務にご協力いただいた方には、競技会関連規程に則って役員実績としてカウントし、大会パンフレットの役員名簿にもお名前を掲載いたします。
希望される方は、10月19日(火)まで に申し込み用紙を実行委員会までご提出ください。
なお、本大会はフレンドシップを含め4日間の開催ですが、3日間程度従事できる方とします。経費につきましては個人負担ですが、宿泊の補助を一部支給します。(希望人数によっては、宿泊場所の手配を個人でお願いする場合があります。)また、役員数の都合上、お断りする場合がありますので予めご了承願います。
申込条件:
【審判員】 障害馬術2級審判員以上の有資格者
【コースデザイナー】 2級コースデザイナー以上の有資格者
【スチュワード】 障害馬術3級審判員以上の有資格者
申し込み用紙は
こちら から。
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《FEI Awards》に日本馬術連盟がノミネート
FEIが毎年5つの部門に分けて表彰する《FEI Awards》のAgainst All Odds部門に、日本馬術連盟がノミネートされました。この賞は、困難を克服して事を成し遂げた人や組織に贈られるもので、世界的なパンデミックの中、JRAと協力して東京2020大会の成功に尽力したことがノミネートの理由です。
一般投票(50%)および選考委員による投票(50%)により、受賞者が決定します。10月5日~17日がオンラインによる一般投票期間です。ぜひご参加ください。
FEI Awardsのページはこちらから 。
※1部門のみの投票はできません。5部門すべてに投票してください。
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緊急事態宣言解除後の競技会および講習会開催について
現在、9月30日を期限として19の都道府県に緊急事態宣言が出されております。
今年度は、感染防止対策を講じて状況が許す限り全日本大会を開催する方針としており、同様に対策を行いつつ公認競技会についても開催していただいております。
今後、緊急事態宣言の解除が行われたとしましても終息したものではありません。
競技会ならびに講習会の開催につきましては、これまでと同様のレベルで感染防止対策を講じていただくようお願いいたします。
主催者ならびに参加関係者の皆様には、引き続きご理解とご協力をお願いいたします。
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《CHIO Aachen》閉幕
ドイツ・アーヘンで開催された《CHIO Aachen》は19日にクロージングセレモニーが行われ、幕を閉じました。
▲選手と観客が白いハンカチを振って会場が一体になったクロージングセレモニー
障害馬術は、18日に行われたヤングホースのファイナル競技で佐藤英賢選手&Cosmos Zと福島大輔選手&Conbalthago PSがジャンプオフに進みました。佐藤選手はダブルクリアラウンドで10位、福島選手は16位でした。
▲佐藤英賢&Cosmos Z
「2006年の世界選手権以来のアーヘンでした。世界のトップ選手しか来られない大会なので、一生に一度の機会と言ってもいいくらいです。最終日のグランプリに残りたかったですね。今大会にはオリンピックで騎乗したサフィアや若馬で参加しましたが、いずれも今後につながる経験になったと思います。ランキングをもっと上げて来年もまた出られるように頑張ります」
▲福島大輔&Conbalthago PS
「実力のある選手が集うこの大会に出ることができてうれしい限りです。馬場がとても広いことが特徴で、ダービー競技的な要素も含まれているところに難しさがありました。いい経験ができました。海外での活動はここで一区切りとなりますが、もう少し自分を試したい気持ちもありますし、機会があればまた出たいです」
馬場馬術は、18日に行われたCDIO5*のグランプリスペシャルに林伸伍選手&スコラリ4が出場、68.149%で16位でした。また、19日の自由演技グランプリでは佐渡一毅選手&バローロJRAが74.885%で13位でした。
▲林伸伍&スコラリ4
「2日間とも馬は調子が良かったですし、よく頑張ってくれましたが、ちょっとミスがあったのがもったいなかったです。アーヘンは世界で一番大きな大会だと思うので、参加できたことが光栄ですし、ドイツの馬文化を改めて感じました。今年はオリンピックやアーヘンを含めたくさんの試合に出たのですが、無事にシーズンを終えることができ、馬に感謝しています」
▲佐渡一毅&バローロJRA
「グランプリは内容も点数も良くてとても満足でした。自由演技は練習馬場の雰囲気が今までで一番良かったので、これが本番でもできればと思ってトライしましたが、細かいミスが出てしまいました。アーヘンは3年前に出た時にグランプリスペシャルで途中棄権したことがあったので、いつかまたアーヘンに参加することがあればちゃんとした演技をしたいと思っていました。今回、その心残りを解消できたのでうれしいです」
17日と18日の2日間で行われた総合馬術CCIO4*-Sは、大岩義明選手&キャレが7位、戸本一真選手&ユートピアが14位でした。
▲大岩義明&キャレ
「オリンピックでクロスカントリーのスタート直前に転倒して馬が自信をなくしていたのですが、復活にむけての良いきっかけになりました。今の僕たちのベストの走りができてハッピーです。東京オリンピックでは練習してきたことを出すことができなかったので、それでは終われないという気持ちです。3年後のパリを目指すことを決めました。まずは来年の世界選手権でパリの団体枠を獲得しなければならないと思っています」
▲戸本一真&ユートピア
「馬術選手としてアーヘンを経験することは、本当に大きな財産なので、一度ここで走りたいという思いがあって参加しました。障害馬術ではアーヘン特有の広さから来るペースの感覚の狂いがあって、タイムオーバーしてしまいましたが、クロスカントリーはプラン通りに走行することができました。結果以上に、この大会に出られたことを幸せに思っています」
大会の結果はこちらから ご覧ください。
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《CHIO Aachen》競技レポート
ドイツ・アーヘンで開催中の馬術フェスティバル《CHIO Aachen》は、連日多くの競技が行われています。17日には日本選手全員がそれぞれの種目に出場しました。
障害馬術は160㎝クラスに2人が出場しました。佐藤英賢選手&サフィアデラックJRAは減点8、福島大輔選手&カタール3はタイムオーバーがあって減点9でした。
▲佐藤英賢&サフィアデラックJRA
▲福島大輔&カタール3
馬場馬術CDIO5*は佐渡一毅選手&バローロJRAが自己ベストを更新して70.870%で17位、林伸伍選手&スコラリ4は68.913%で29位でした。なお、黒木茜選手は棄権しました。林選手は18日のグランプリスペシャル、佐渡選手は19日の自由演技グランプリに出場します。
▲佐渡一毅&バローロJRA
▲林伸伍&スコラリ4
総合馬術は17日に馬場馬術と障害馬術、18日にクロスカントリーの2日間で行われます。2種目を終えて、大岩義明選手&キャレが減点30.0で5位、戸本一真選手&ユートピアが減点35.1で15位につけています。
▲大岩義明&キャレ
▲戸本一真&ユートピア
ライブ配信・スタートリスト・結果はこちらから ご覧ください。
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