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《全日本障害Part II》受付終了&選手交代について
9月16日から19日まで三木ホースランドパークで開催する《第73回全日本障害馬術大会2021 Part II》の申込受付は締切日(8/24)をもって終了しました。
中障害飛越競技C/D、内国産競技およびダービー競技のエントリーについて:
ー 内国産、ダービー競技は参加申込を行なった全ての人馬が出場できます
ー 中障害Cはリストの70人馬を受付けました ※リストは
こちら
ー 中障害Dはリストの70人馬を受付けました ※リストは
こちら
※馬のワクチン接種は、所有者の義務であり自己責任です。入厩時のチェックにおいて、馬の防疫に不備が発見された場合は、入厩を認めない場合がありますので、今一度ご自身でご確認ください。
エントリーを受付けることができなかった予備馬のエントリー代につきましては、お申し込み時にいただいている銀行口座にご返金いたしますので、ご確認くださいますようお願いいたします。
お申し込み時に銀行口座を申告していない方は、実行委員会(FAX:03-3297-5617)までお知らせください。
また、本日以降、エントリー済みの選手が、怪我あるいは疾病などやむを得ない事情により出場できない場合、9月15日(水)までに下記指定の様式(選手の交代届)と医師の診断書の提出があれば、エントリーをしていない選手への交代を認めます。ただし、交代できる選手は、大会実施要項『参加条件』に記載されている内容を馬とのコンビで満たしていることが条件です。
また、届け出は書面によるものとし、当連盟事務局へ届いたものとします。
選手の交代届(WORD)
提出先:
〒104-0033
東京都中央区新川2-6-16-6F
日本馬術連盟 障害馬術本部実行委員会
FAX:03-3297-5617
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《全日本障害Part II》協力役員を募集します
障害馬術本部では、JEF審判員資格あるいはJEFコースデザイナー資格を持つ方に実務経験の場を提供するため、9月16日から19日まで三木ホースランドパークにて開催します《第73回全日本障害馬術大会2021 Part II》に役員(審判員/コースデザイナー/スチュワード)として協力して頂ける方を募集いたします。
本業務にご協力いただいた方には、競技会関連規程に則って役員実績としてカウントし、大会パンフレットの役員名簿にもお名前を掲載いたします。
希望される方は、8月31日(火)まで に申し込み用紙を実行委員会までご提出ください。なお、本大会はフレンドシップを含め4日間の開催ですが、3日間程度従事できる方とします。経費につきましては個人負担ですが、宿泊の補助を一部支給します。また、役員数の都合上、お断りする場合がありますので予めご了承願います。
なお、緊急事態宣言が延長された場合は、 2022年1月13日(木)~16日(日)に日程を変更して、同会場で実施する予定ですので、予めご了承ください。
申込条件:
【審判員】 障害馬術2級審判員以上の有資格者
【コースデザイナー】 2級コースデザイナー以上の有資格者
【スチュワード】 障害馬術3級審判員以上の有資格者
申し込み用紙は
こちら から。
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《全日本ジュニア障害》最終日レポート
《第45回全日本ジュニア障害馬術大会2021》は最終日の今日、各カテゴリーの選手権競技を実施し、今年のチャンピオンが決定しました。
2日間の予選を経てヤングライダー選手権競技に進出したのは26人馬で、そのうち6人馬がジャンプオフに進みました。最初に走行した鶴見汐花選手&稲嵐(早稲田大学馬術部)が早くも減点0、36.61秒でゴールすると、松島更紗選手&キャッシュキャスパー(成田乗馬クラブ)が39.56秒、長谷川晶子選手&プランス・エトワール・クリスタル(アシェンダ乗馬学校)が34.09秒と3人続いてダブルクリアラウンド。しかし、最終出番の中島双汰選手&ダイワシュガー(中島トニアシュタール)が33.94秒で優勝を決めました。2位は長谷川選手&プランス・エトワール・クリスタル、3位は鶴見選手&稲嵐でした。
▲ヤングライダー選手権優勝 中島双汰&ダイワシュガー
「シュガーとは長くつきあって、何度も全日本ジュニアに挑戦してきたので、やっと優勝することができて本当に嬉しいです。ジャンプオフは『行くしかない』という思いで走ったらシュガーが応えてくれました。僕とシュガーとのコンビは今年が最後と決めていて、この後はパートⅠの中障害Aが目標です。これからは弟や子供たちが乗ることになるので、先生として頑張ってほしいです」
ヤングライダー選手権優勝の中島選手には、「エルメス賞」としてエルメスの鞍が贈呈されます。
ジュニアライダー選手権競技には38人馬が進みました。ジャンプオフに進出したのは11人馬。6番目に走行した岡本果林選手&ジゴロ(ドリームファーム)が26.09秒を出してトップに立ち、後続はそのタイムを追いかけましたが誰も届かず、岡本選手&ジゴロの優勝が決まりました。2位は26.62秒の紙本萌々選手&MR.ジーコ(犬山乗馬クラブ)、3位は28.97秒の桐野紗羅選手&ストラティーゴ(岡山乗馬倶楽部)でした。
▲ジュニアライダー選手権優勝 岡本果林&ジゴロ
「ジゴロが本当に頑張ってくれました。ジャンプオフに残ったら、あとはおっちゃん(平井トレーナー)とジゴロのことだけを信じて『絶対に行ける』と思って乗りました。1回目の走行よりもジャンプオフのほうが自信を持って乗れました。言われた通りの歩数で行けて、フィーリングも良かったので、ゴールした時には『勝ったかな』と思いました。先頭で走ったウィニングランはとても気持ち良かったですし、ジゴロにはありがとうしかありません」
61人馬が出場したチルドレンライダー選手権競技は27人馬がジャンプオフに進出しました。そのうち9人馬がジャンプオフも減点0でゴールしました。徐々にタイムが縮まっていき、最後から2番目に走行した浅川駿萬選手&晴喜(静岡乗馬クラブ)がトップタイムより0.05秒早い37.23秒で優勝しました。2位は波多野有哉選手&リリオ(ステーブル小淵沢)、3位は齋藤衣湖選手&セットクルール(STABLE HORSE POWER)でした。
▲チルドレンライダー選手権優勝 浅川駿萬&晴喜
「1回目の走行は馬がつまっちゃったりしていたのですが、ジャンプオフ前の最後の調整ですごく良くなったので『これは勝てるな』と思いました。走行前に『ここを通って行け』とか『ここを斜めに行け』とかいろいろアドバイスがあって、思った通りのところを通れました。優勝できてすごく嬉しいです。来年のジュニア障害は120cmクラスに行く予定です。10cm上がると馬をしっかり推していかなければならないので、頑張ります」
最終日の全結果はこちらから 。
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《全日本障害Part II》緊急事態宣言が延長された場合の対応について
現在、緊急事態宣言の発出により三木ホースランドパークが 8 月 20 日~ 9 月 12 日まで閉園しています。
第73回全日本障害馬術大会2021 Part II(三木ホースランドパーク/9月16日~19日開催予定)につきましては、予定通りの期限で宣言が解除された場合には当初の計画のとおり開催いたします。
緊急事態宣言が延長された場合 、以下の通り日程を変更して実施することといたします。
日程:2022年1月13日(木)~16日(日)
会場:三木ホースランドパーク
上記に日程変更をした場合のエントリーについては、現在受け付けているものを有効とし改めてのエントリーは不要です。
なお、エントリーのキャンセルに伴う繰り上げはせず、追加受付は行いません。
つきましては、パート2のエントリー締め切り日である2021年8月24日(火)までに、予備馬を含めて全てのエントリーを完了していただきますようお願いいたします。
延期が決定した場合は、改めてウェブサイトで発表いたします。
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《全日本ジュニア障害》最終日結果 発表
山梨県馬術競技場で開催した《第45回全日本ジュニア障害馬術大会2021》各クラス選手権競技の結果をお知らせいたします。
第7競技 ヤングライダー選手権 結果
第8競技 ジュニアライダー選手権 結果
第9競技 チルドレンライダー選手権 結果
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《全日本ジュニア障害》2日目レポート
《第45回全日本ジュニア障害馬術大会2021》は2日目の今日、各カテゴリーの標準競技を実施しました。昨日のスピード&ハンディネスと今日の標準競技の順位点合計の上位60%が明日の選手権競技に進みます。
42人馬が出場したヤングライダー障害飛越競技は、ほぼ半数がタイムオーバーする中、5人馬がクリアラウンドしました。63.41秒の有田奏司郎選手&シャテル・ファン・デ・ヴォルフサッカー(京都大学馬術部)が1位、井元躍登選手&IMTアウダーフィン(成田乗馬クラブ)が2位、中島双汰選手&ダイワシュガー(中島トニアシュタール)が3位でした。
▲1位 有田奏司郎選手
「いつも先生から『馬が全部わかっているから何もするな』と言われているので、ペースだけつくって馬に任せました。明日の選手権は、欲を出していろいろなことをすると失敗するので、今日と同じような走行ができればと思っています」
ジュニアライダー障害飛越競技は60人馬が出場し、およそ3分の1の21人馬が減点0でゴールしました。トップタイムを出したのは広田大和選手&キャンベラZ(那須トレーニングファーム)44.33秒、2位は桐野紗羅選手&ストラティーゴ(岡山乗馬倶楽部)、3位は瀬口竜也選手&オレニツイテコイ(カシオペアライディングパーク)でした。
▲1位 広田大和選手
「今日は無理することなく、馬の得意なことを発揮させられたと思います。明日も、スピードではなく小回りなどをしてしっかり走れるように頑張りたいです」
101人馬が参加した激戦のチルドレンライダー選手権は高林未空選手&カウンティ39(つま恋乗馬倶楽部)が52.68秒で1位、2位は深山恵理奈選手&ハッピースマイル(STAR HORSES)、3位は浅川駿萬選手&カリッシュ(静岡乗馬クラブ)と続きました。
▲1位 高林未空選手
「練習不足だったのですが、今日は馬のおかげで勝てました。明日は自分の実力でちゃんと馬をリードできるようにしたいです」
今日の全結果はこちらから 。
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《全日本ジュニア障害》最終日出番表 発表
山梨県馬術競技場で開催している《第45回全日本ジュニア障害馬術大会2021》最終日の各クラス選手権競技の出番表を発表いたします。
第7競技 ヤングライダー選手権競技 出番表
第8競技 ジュニアライダー選手権競技 出番表
第9競技 チルドレンライダー選手権競技 出番表
タイムテーブル
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《全日本ジュニア障害》競技2日目結果 発表
山梨県馬術競技場で開催している《第45回全日本ジュニア障害馬術大会2021》各クラスの標準競技の結果を順次お知らせいたします。
第4競技 ヤングライダー障害飛越競技 結果
第5競技 ジュニアライダー障害飛越競技 結果
第6競技 チルドレンライダー障害飛越競技 結果
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《全日本ジュニア障害》初日レポート
《第45回全日本ジュニア障害馬術大会2021》が山梨県馬術競技場で開幕しました。この大会はヤングライダー(16~22歳)、ジュニアライダー(14~18歳)、チルドレンライダー(10~16歳)の3つのカテゴリーの全日本チャンピオンを決めるものです。今日と明日の2日間は予選競技を行い、その上位60%の人馬が最終日の選手権競技に進むことができます。今日は各カテゴリーのスピード&ハンディネス競技を実施しました。
ヤングライダー障害飛越競技(S&H)には42人馬が出場しました。3頭の馬でエントリーした井元躍登選手(成田乗馬クラブ)がIMTアウダーフィンで1位、IMTデコニングで2位と上位を占め、3位は有田奏司郎選手&シャテル・ファン・デ・ヴォルフサッカー(京都大学馬術部)となりました。
▲1位・2位を独占した井元躍登選手
「馬にすごく助けられました。明日も順位はあまり気にせずに頑張りたいと思います」
ジュニアライダー障害飛越競技(S&H)には62人馬が出場しました。トップタイムを出したのは岡本果林選手&ジゴロ(ドリームファーム)、2位は広田大和選手&キャンベラZ(那須トレーニングファーム)、3位は小林弥生&メルキュール(STAR HORSES)でした。
▲1位 岡本果林選手
「今日もいつものようにジゴロが助けてくれました。明日は普通に帰ってきて、最終日に一番良い成績をとりたいです」
チルドレンライダー障害飛越競技(S&H)には101人馬が出場しました。上位はスピーディかつ小回り走行で徐々にタイムが縮まり、大谷文志選手&ベージュ・ド・メール(カイマナファーム)が1位、深山恵理奈&ハッピースマイル(STAR HORSES)が2位、上村汀&エアジョディZ(上村乗馬苑)が3位となりました。
▲1位 大谷文志選手
「今日は馬が機嫌が良くて軽かったので、これなら行けると思って結構走りました。2頭でエントリーしているので、最終日はもう1頭の多可乃松風でいくと思います」
今日の全結果はこちらから 。
明日は各カテゴリーの標準競技を実施します。
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《全日本ジュニア障害》競技2日目出番表 発表
山梨県馬術競技場で開催している《第45回全日本ジュニア障害馬術大会2021》競技2日目の各クラスの出番表を発表いたします。
第4競技 ヤングライダー障害飛越競技 出番表
第5競技 ジュニアライダー障害飛越競技 出番表
第6競技 チルドレンライダー障害飛越競技 出番表
タイムテーブル
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