アーカイブ:

障害馬術本部
2021 年 4 月 6 日
《全日本障害2021》3大会の実施要項を発表します
令和3年度全日本障害馬術大会の3大会の実施要項を発表いたします。

《第45回全日本ジュニア障害馬術大会2021》
期日:2021年8月19日(木)~22日(日)
会場:山梨県馬術競技場
実績カウント対象期間:2020年7月13日(月)~2021年7月18日(日)
申込締切:7月26日(月)
※エントリー受付開始は、7月上旬を予定しております。
※ヤング、ジュニア、チルドレンの上位3名のPart II および Part Iへの特別参加枠は廃止となりましたので、ご留意ください。


実施要項のご確認は、大会ページから。


《第73回全日本障害馬術大会2021 Part II》
期日:2021年9月16日(木)~19日(日)
会場:三木ホースランドパーク
ポイント集計対象期間:2020年8月17日(月)~2021年8月15日(日)
申込締切:8月23日(月)
※エントリー受付は、ランキングポイント確定と併せて開始する予定です。

実施要項のご確認は、大会ページから。


《第73回全日本障害馬術大会2021 Part I》
期日:2021年11月18日(木)~21日(日)
会場:三木ホースランドパーク
ポイント集計対象期間:2020年10月19日(月)~2021年10月17日(日)
申込締切:10月25日(月)
※エントリー受付は、ランキングポイント確定と併せて開始する予定です。

実施要項のご確認は、大会ページから。
aaaa
障害馬術本部
2021 年 2 月 16 日
令和3年度主催大会日程および会場について
令和3年度主催大会の日程および会場が確定しましたのでお知らせいたします。

リストはこちらから。
aaaa
障害馬術本部
2021 年 2 月 15 日
令和4年度(2022年度)公認障害馬術競技会に係る開催計画について
公認障害馬術競技会カテゴリー制度細則に基づき、令和4年度(2022年度)のカテゴリー★★★★(4スター)および★★★(3スター)公認障害馬術競技会の開催計画を受け付けております。
令和4年度(2022年度)に初めてカテゴリー★★★以上の公認競技会開催を希望する主催者は、手続きがございますので、2月22日(月)までに事務局へお問い合わせください。

※日馬連事務局は現在新型コロナウイルス感染症拡大防止対策の一環で、時短勤務及び分散出勤を行っております。お問合せはメール(kobayashi★equitation-japan.com)でお願いいたします。 
※★を@に変えてください。
aaaa
障害馬術本部
2021 年 2 月 5 日
《東京オリンピック》参加意思表明人馬の発表
《第32回オリンピック競技大会(2020/東京)》の参加意思表明を行なった人馬を発表いたします。
代表人馬は6月下旬に決定予定です。

東京オリンピック参加表明人馬一覧
 
aaaa
障害馬術本部
2021 年 2 月 2 日
令和2年度障害審判長研修会兼検定試験 申し込み受付開始
障害馬術本部が運営します《令和2年度障害馬術審判長研修会 兼 障害馬術審判員検定試験》の申し込み受付を開始いたしました。
受講を希望される方は、実施要項をご確認いただき締切日までにお申し込みください。



審判長研修会 兼 昇格検定試験 (日程をクリックすると申し込みページに移動します)
期日:第1回:令和3年2月24日(水) 
   第2回:令和3年3月13日(土) 
        
会場:日本馬術連盟からWEB配信※テレビ会議システム(Cisco Webex Meetings)を利用した
   WEB講習会として実施

申込締切: <第1回> 令和3年2月15日(月)必着
              <第2回> 令和3年2月25日(木)必着

実施要項はこちらから。
aaaa
障害馬術本部
2021 年 2 月 2 日
令和2年度障害馬術コースデザイナー講習会 申し込み受付開始
障害馬術本部が運営します《令和2年度障害馬術コースデザイナー講習会》の申し込み受付を開始いたしました。
受講を希望される方は、実施要項をご確認いただき締切日までにお申し込みください。


コースデザイナー講習会 (日程をクリックすると申し込みページに移動します)
<新規・昇格>
期日:令和3年3月22日(月)
会場:馬事畜産会館2F会議室 / 東京都中央区新川2-6-16
     http://www.bajikaikan.jp/page/outline/outline_map.html
   時間:10時~17時(予定)
   ※新規・昇格者は、全日本障害馬術大会2021(ジュニア/PartII/PartIのいずれか)に
            実技の講習として従事すること。全日本大会での実技を以て、試験の終了となります。

         ※昇格者は、事前にコース図を作成し期日までに提出する必要があります。
    詳細は、要項をご確認ください。



<更新・復活>
期日:第1回:令和3年3月10日(水)
   第2回:令和3年3月14日(日) ※いずれか1回にご参加ください。
   会場:日本馬術連盟からWEB配信※テレビ会議システム(Cisco Webex Meetings)を
                  利用したWEB講習会として実施
   時間:10時~17時(予定)
   ※更新・復活者は、事前にコース図を作成し、期日までに提出する必要があります。
    詳細は要項をご確認ください。


申込締切: 
 <新規・昇格> 令和3年3月 8日(月)必着
      <更新・復活> 令和3年2月 26日(金)必着


実施要項の確認はこちらから

 
aaaa
障害馬術本部
2021 年 1 月 18 日
《ジュニア障害&全日本障害PartII》決勝競技参加料の返金について
第44回全日本ジュニア障害馬術大会2020(チルドレン/ジュニア/ヤング)および第72回全日本障害馬術大会2020 PartII(中障害Cおよび中障害Dのみ)の「選手権/決勝競技参加料返金用振込先口座調書」の提出期限が過ぎております。選手権/決勝競技の出場権利が取れなかった選手でお心当たりのある方は、至急所定のフォームをご提出ください。


ジュニア: 選手権参加料返金用振込口座調書は、こちらから。
PartII:  決勝競技参加料返金用振込口座調書は、こちらから。



提出期限(第2回):2021年1月25日(月)
aaaa
障害馬術本部
2021 年 1 月 5 日
《全日本障害PartII》決勝競技参加料返金用振込口座調書について
12月27日に終了した、第72回全日本障害馬術大会2020 PartIIの決勝競技の出場権利が取れなかった選手の選手参加料(中障害Cおよび中障害Dのみ)については、返金いたしますので、所定の「参加料返金用振込口座調書」を期日までにご提出ください。期日を過ぎると、返金できない場合がありますのでご了承ください。



選手権参加料返金用振込口座調書は、こちらから。


提出期限:2021年1月8日(金)厳守


 
aaaa
障害馬術本部
2020 年 12 月 27 日
《全日本障害Part II》最終日レポート
 《第72回全日本障害馬術大会2020 Part II》は最終日の今日、中障害D(決勝)、中障害C(決勝)、ダービー競技(決勝)の3競技を実施しました。

 中障害D(決勝)は44人馬が出場し、ちょうど半数の22人馬がクリアラウンドしてジャンプオフに進みました。ジャンプオフもちょうど半数の11人馬がクリアラウンド、気合満点で攻めの走りを貫いた広田大和&グッドルーカス(那須トレーニングファーム)が29.47秒で優勝、小林弥生&メルキュール(STAR HORSES)が30.76秒で2位、鯨岡啓輔&遠宝18(ペガサス乗馬クラブ)が31.17秒で3位となりました。



▲広田大和&グッドルーカス
「初めはジャンプオフではいいペースで入れたらいいなと思っていたのですが、周りからの声を聞いて、もっと頑張らなくちゃいけないのかなと思って走りました。2つ目から3つ目の障害にかけて小さく回れた時に『大丈夫だ』と思えました。年明けに高校受験なのでこれから勉強を頑張ります」

 中障害C(決勝)は41人馬が出場し、24人馬がジャンプオフに進む大接戦でした。予選を1位で通過して決勝に臨んだ昨年の優勝コンビ、眞田翔&エメルソン(眞田ライディングクラブ)が34.00秒の一番時計で連覇を決めました。眞田凌&ミランダ55(眞田ライディングクラブ)が35.66秒で2位となって眞田ファミリーが上位を独占、3位は35.79秒の岡田華穂&アマルフィ(ホースファームエルミオーレ豊田)でした。



▲眞田翔&エメルソン
「2連覇できて最高です。プレッシャーは特になかったのですが、今年も勝つぞ!という意気込みで行きました。フレンドシップは調子が悪く、昨日から調子が良くなってきました。今日のジャンプオフは、一番早いタイムを出すという気持ちで走りました。来年も3連覇できるように実力をつけていきたいと思います」

 ダービー競技は予選競技は行わず、決勝競技のみを実施しました。全長1000mの長丁場のコースに挑んだのは27人馬。8人馬がジャンプオフに進出して、そのうち3人馬がダブルクリアラウンドしました。広田龍馬&グッドルーカス(那須トレーニングファーム)が47.58秒のトップタイムを出し、グッドルーカスは広田父子とのコンビで2勝を挙げました。そのあとに佐藤泰選手が黒姫(長野県馬術連盟)で2位、ハリーM(明松寺馬事公苑)で3位と続きました。



▲広田龍馬&グッドルーカス
「大和が中障害Dで小回りして走ってくれたおかげで、ジャンプオフで馬が小さく回ってくれました。再来年、地元の栃木国体があるので、オーナーの瀧田玲選手が少年ダービーで活躍してくれることを期待しています。国体はクラブと同じ市内で開催されるので、みんなで盛り上げていきたいです」

競技の全結果はこちらからご覧いただけます。

 
aaaa
障害馬術本部
2020 年 12 月 27 日
《全日本障害Part II》競技最終日結果のお知らせ
三木ホースランドパークにて開催中の《第72回全日本障害馬術大会2020 Part II》について、最終日各競技の結果を順次お知らせいたします。


第4競技 中障害飛越競技D(決勝)

第5競技 ダービー競技(決勝)


第6競技 中障害飛越競技C(決勝)



タイムテーブル


なお、今大会は新型コロナ感染症拡大防止のため、入場制限(無観客開催)をいたします。熱戦の模様はインターネット配信でお楽しみください。
aaaa
 

アーカイブ:

  • 2026.04.27
  • 2026.04.28
  • 2026.04.28
  • 2026.04.28
  • 2026.04.16
  • 2025.05.14
  • 2026.04.28
  • 2025.12.24
  • 2026.04.21
  • 2026.04.16
  • 2026.04.16
  • 2026.04.16