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アジア大会障害馬術代表選手交代のお知らせ
《第18回アジア競技大会(2018/ジャカルタ・パレンバン)》の障害馬術競技代表選手について、出場を辞退した林忠寛選手とコラナズエムアンドエム号から桝井俊樹選手とカルタゲーナ6号(乗馬クラブクレイン)への交代が正式に承認されました。
障害馬術は以下の4人馬でアジア大会に臨みます。
【障害馬術競技】(50音順)
御護守 将太 / SIGアイアンマン (藤沢乗馬クラブ)
杉谷 泰造 / ヒロインデミューズ (杉谷乗馬クラブ)
福島 大輔 / コーネット36 (STAR HORSES)
桝井 俊樹 / カルタゲーナ6 (乗馬クラブクレイン)
障害馬術日程: 8月27日~30日
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《全日本ジュニア障害》チャンピオン決定!(ヤング&ジュニア)
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《全日本ジュニア障害》チャンピオン決定!(チルドレン)
《第42回全日本ジュニア障害馬術大会2018》は大会最終日の今日、各クラスの選手権競技を実施しました。
チルドレンライダー選手権には53人馬が出場、そのうち14人馬がジャンプオフに進みました。最初にダブルクリアラウンドしたのは新改菜緒&コルバイヤ(アバロンHF)で39.93秒でした。直後の大池駿和&ルルレネット(チェスナットF)が45.19秒で2位につけていましたが、渡辺明&クリッシー(RCクレイン湯布院)が36.49秒でトップに立ち、さらに最後から2番目に登場した中島妃香留&ひなざくら(中島TS)が34.94秒を出して優勝を決めました。2位は渡辺&クリッシー、3位は新改&コルバイヤでした。

▲チルドレンライダー選手権表彰式

▲チルドレンライダー選手権優勝 中島妃香留&ひなざくら
「まさか優勝できるなんて思っていなかったのでびっくりしましたが、とても嬉しいです。ジャンプオフでは、勝つためにスピードを出すしかないと思って馬を走らせました。自分のコントロールがちょっと悪くて思った通りには回れなかったのですが、いいスピードで走ってくれたので良かったです。これからは一つランクを上げて120cmのコースを回れるように頑張っていきたいです」
選手権競技の結果は
こちらから。
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《全日本ジュニア障害》最終日結果お知らせ
山梨県馬術競技場で開催した《第42回全日本ジュニア障害馬術大会2018》各クラス選手権競技の結果をお知らせいたします。
第7競技 ヤングライダー選手権
結果
第8競技 ジュニアライダー選手権
結果
第9競技 チルドレンライダー選手権
結果
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《全日本ジュニア障害》第2日結果お知らせ
山梨県馬術競技場で開催している《第42回全日本ジュニア障害馬術大会2018》各クラスの標準競技の結果をお知らせいたします。
本大会は一般の方もご観戦いただけます。たくさんのご来場、お待ちしております
第4競技 ヤングライダー障害飛越競技
結果
第5競技 ジュニアライダー障害飛越競技
結果
第6競技 チルドレンライダー障害飛越競技
結果
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《全日本ジュニア障害》第3日選手権出番表 発表
山梨県馬術競技場で開催している《第42回全日本ジュニア障害馬術大会2018》最終日(8月5日)の各クラス選手権競技の出番表を発表いたします。
本大会は一般の方もご観戦いただけます。たくさんのご来場、お待ちしております。
第7競技 ヤングライダー選手権競技 出番表
第8競技 ジュニアライダー選手権競技 出番表
第9競技 チルドレンライダー選手権競技 出番表
タイムテーブル
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《全日本ジュニア障害》2日目速報!
《第42回全日本ジュニア障害馬術大会2018》は2日目の今日、各クラスの標準競技を実施しました。
ヤングライダーは33人馬が出場、7人馬がクリアラウンドし、タイムの早い順に順位を決定しました。1位は小牧加矢太&BUMパーシー(BUM Equine)64.93秒、2位は腰高知己&アティーラベル(北総RC)65.70秒、3位は大森実穂&リヴゴーシュ5(慶応義塾大学)65.87秒でした。
明日の選手権競技に進むことができるのは、予選2日間の順位点合計の上位60%である21人馬、腰高&アティーラベルが1位で通過しました。

▲ヤングライダー(標準) 入賞選手

▲ヤングライダー(標準)1位 小牧加矢太
ジュニアライダーは57人馬が出場、減点0は11人馬でした。昨年のチルドレンライダーチャンピオンコンビの原田昂治&ニューハーベン(蒜山HP)が58.58秒で1位、2位は上村司&エアジョディZ(上村乗馬苑)59.70秒、3位は藤田かれん&シュタルクリーガー(藤沢RC)59.95秒でした。
選手権進出は35人馬、上村&エアジョディZが1位で通過しました。

▲ジュニアライダー(標準) 入賞選手

▲ジュニアライダー(標準)1位 原田昂治
チルドレンライダー選手権は87人馬が出場、32人馬が減点0でゴールしました。眞田翔&エメルソン(眞田RC)が4秒以上の差をつけて、昨日に続いて優勝、予選を1位で通過しました。2位は河野仁美&ザレッティ(岡山RC)55.85秒、3位は中島妃香留&ひなざくら(中島TS)56.73秒でした。

▲チルドレンライダー(標準) 入賞選手

▲チルドレンライダー(標準)1位 眞田翔
明日は各クラスの選手権競技を実施します。
本日の全結果はこちらから。
明日の出番表はこちらから。
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《全日本ジュニア障害》開幕!
《第42回全日本ジュニア障害馬術大会2018》が開幕しました。今年は5年ぶりに山梨県馬術競技場が会場です。ヤングライダー(16~22歳)、ジュニアライダー(14~18歳)、チルドレンライダー(10~16歳)の3クラスに、合わせて200近いエントリーがありました。
初日の今日(8月3日)はスピード&ハンディネスを実施しました。
ヤングライダーには34人馬が出場、1位は古市英莉伽&アンシェーヌ(藤沢RC)57.62秒、2位は林美伽&ラムーア88(北総RC)59.88秒、3位は高橋朱音&ドゥウイネッテ(カシオペアRP)60.17秒でした。

▲ヤングライダー(S&H)入賞選手

▲ヤングライダー(S&H)1位 古市英莉伽
ジュニアライダーには58人馬が出場、1位は楠本将斗&カイルアブルー(RCクレインOP)56.70秒、2位は中島双汰&ダイワシュガー(中島TS)58.39秒、3位は西塚洸二&バーベリーMV(ファナウS)61.57秒でした。

▲ジュニアライダー(S&H)入賞選手

▲ジュニアライダー(S&H)1位 楠本将斗
チルドレンライダーには87人馬が出場、1位は眞田翔&エメルソン(眞田RC)58.89秒、2位は新改菜緒&コルバイヤ(アバロン・ヒルサイドF)59.00秒、3位は渡辺明&フェリクスカレラ(RCクレイン湯布院)59.04秒でした。
▲チルドレンライダー(S&H)入賞選手

▲チルドレンライダー1位 眞田翔
明日は各クラスの標準競技を実施、2日間の順位点合計の上位60%が最終日の決勝競技に進むことができます。
本日の全結果はこちらから。
明日の出番表はこちらから。
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《全日本ジュニア障害》第1日結果お知らせ
山梨県馬術競技場で開催している《第42回全日本ジュニア障害馬術大会2018》各クラスのスピード&ハンディネス競技の結果をお知らせいたします。
本大会は一般の方もご観戦いただけます。たくさんのご来場、お待ちしております
第1競技 ヤングライダー障害飛越競技
結果
第2競技 ジュニアライダー障害飛越競技
結果
第3競技 チルドレンライダー障害飛越競技
結果
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《全日本ジュニア障害》第2日出番表 発表
山梨県馬術競技場で開催している《第42回全日本ジュニア障害馬術大会2018》第2日(8月4日)の各クラスの出番表を発表いたします。
本大会は一般の方もご観戦いただけます。たくさんのご来場、お待ちしております。
第4競技 ヤングライダー障害飛越競技 出番表
第5競技 ジュニアライダー障害飛越競技 出番表
第6競技 チルドレンライダー障害飛越競技 出番表
タイムテーブル
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