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障害馬術本部
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障害馬術本部
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2025 年 11 月 15 日
《全日本障害PartⅠ》2日目レポート
《第77回全日本障害馬術大会2025 PartⅠ》2日目は各クラスの標準障害競技を実施しました。
大障害飛越競技は26人馬中4人馬が減点0でゴール、73.33秒の川口大輔&サムライブルー(ライディングクラブフジファーム)が1位、74.38秒の草薙達也&カスカーザ(座間近代乗馬クラブ)が2位、74.52秒の川合正育&プロミスZ(株式会社日本電気保安協会馬術部)が3位でした。
▲大障害飛越競技 入賞選手
▲1位 川口大輔&サムライブルー
「馬が待機馬場で一瞬躊躇したところがあったので、中でも気合いを入れていこうと思って臨んだのが良かったです。明日の選手権に向けて、馬の体力面が少し心配ですが、体力を温存しつつ気合いを入れてやっていきたいと思います」
中障害A標準競技には31人馬が出場しましたが、クリアラウンドは石丸千愛季&オデソン(JRA競馬学校)のみでした。2位はタイム減点1の池田弘彰&ウィレム・ファーイースト(OISO乗馬クラブ)、3位は減点4の中で最もタイムが早かった桝井俊樹&シャリナDP(乗馬クラブクレインオリンピックパーク)となりました。
▲中障害A標準競技 入賞選手
▲1位 石丸千愛季&オデソン
「今日はあまり深く考えずにシンプルに今までやってきたことをやろうと思って、冷静に乗れました。明日は5cm上がるので、今できることを精一杯馬と一緒にやりたいと思います」
中障害B標準競技には57人馬が出場しました。クリアラウンド12人馬のうち、最もタイムが早かったのは57.54秒の梁川正重&コグバーン(早来エクワインファーム)で、予選競技を連勝しました。2位は58.81秒の福島大輔&フォーザビートPS(STAR HORSES)3位は58.87秒の梁川正重&ラリーノ(早来エクワインファーム)で、梁川選手は2頭の馬で上位に入賞しました。
▲中障害B標準競技 入賞選手
▲1位 梁川正重&コグバーン
「(予選2勝は)すごいですね。調子いいです。明日の決勝もこの調子のままいけるように頑張ります」
明日は全日本障害飛越選手権と中障害A、中障害Bの決勝競技を行います。
出番・結果等は
特設サイト
でご確認いただけます。
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