ようこそ
ゲスト
さん
ログイン
トップページ
会員・乗馬情報
会員情報
乗馬情報
FEI登録
競技大会情報
主催・公認大会
ランキングポイント
検定講習会情報
強化合宿情報
ダウンロード
資格登録申請
乗馬登録申請
公認競技会関連
国際競技会出場関連
検定講習会新規登録申請
馬場馬術運動課目
馬場馬術自由演技音楽関連
総合馬術 馬場運動課目
獣医事関連
送金内訳書
コラム
その他
日本馬術連盟について
会長代行挨拶
FEI馬スポーツ憲章
概要
役員リスト
組成団体リスト
情報開示資料
倫理関係相談窓口
「国と特に密接な関係がある」...
スポーツ団体ガバナンスコード
トップページ
記事
馬場馬術本部
Dressage Committee
馬場馬術本部
ツイート
2026 年 5 月 24 日
《全日本馬場PartⅡ・CDI》最終日レポート
《第78回全日本馬場馬術大会2026 PartⅡ・CDI3*/1* Tokyo 2026》は最終日の今日、内国産馬第5課目(決勝)、内国産馬第4課目(決勝)、内国産馬第3課目(決勝)とCDIの自由演技グランプリ、インターメディエイトⅠを実施しました。
第5課目(決勝)には10人馬が進出、長谷川雄介&オズE.S(Effort Stable)が66.935%で予選に続いて優勝しました。2位は原田喜市&エイコーンパス(蒜山ホースパーク)65.806%、3位は稗田龍馬&サラ50(リトルホースクラブ)65.064%となりました。
▲第5課目優勝 長谷川雄介&オズE.S
「自家生産で、生まれた時からずっと一緒にやってきた馬なので、とても嬉しいです。来年は内国産選手権にクラスアップして、今回のメンバーと戦うのが楽しみです」
第4課目(決勝)には17人馬が進出、鈴木直人&サニーデイ(N.S.farm)が65.840%で優勝しました。2位は中村ひかり&コスモス(ESJ)が65.240%、3位は長谷川斉&プロモントーリオ(エクイテーションパークALOGO)64.480%でした。
▲第4課目優勝 鈴木直人&サニーデイ
「サニーデイは初めて自分で生産した馬で、よそに連れて行くと落ち着かない子だったのですが、焦らず育ててきました。大きなミスなく回れてホッとしています」
第3課目(決勝)には17人馬が出場、岡田一将&セ・クール・ラ・ピヨ(Ross Hof)が70.292%のハイスコアで優勝しました。2位は石川正直&ムーランノアール(riding team Regroup)67.458%、3位は池田弘彰&プリンス(OISO乗馬クラブ)65.458%でした。
▲第3課目優勝 岡田一将&セ・クール・ラ・ピヨ
「これが4試合目で初めての馬事公苑でしたが、物怖じすることもありませんでした。来年は4課目にいくつもりなので、トレーニングして今年の秋から使っていこうと思っています」
CDI3*として実施したグランプリ自由演技は、林伸伍&フェルナンド(アイリッシュアラン乗馬学校)が68.365%で規定課目に続いて優勝しました。2位は岡田一将&ロシェドゥ(Ross Hof)65.910%、3位は柘植和也&ボンジュール(駒立乗馬クラブ)63.870%でした。
また、CDI1*のインターメディエイトⅠは林伸伍&キングレザーデール(アイリッシュアラン乗馬学校)が67.912%で優勝、稗田龍馬&ヴァガボンド(リトルホースクラブ)が67.618%、日髙凱斗&ル・デクスター(蒜山ホースパーク)が67.235%と僅差の決着でした。
結果は
大会特設サイト
からご覧いただけます。
記事一覧
|
ページトップへ▲
aaaa
2026.05.14
2026.05.14
2026.05.28
2026.05.14
2026.05.14
2025.05.14
2026.05.28
2025.12.24
2026.05.14
2026.05.14
2026.05.14
2026.05.14