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2020 年 6 月 25 日
東京オリンピック延期に伴う選考基準改定について
東京オリンピックの延期に伴い、FEIが出場資格関連の方針を一部変更しました。それを受け、下記の通り日本馬術代表の選考基準を改定しました。

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FEIが発表した東京オリンピックの出場資格関連の概要は以下の通りです。

● 出場最低基準取得のデッドラインは2021年6月21日
● 3種目において人馬コンビネーションで取得しなければならない出場最低基準について、2019年1月1日~12月31日に取得したものも有効。ただし、2019年12月31日までに出場基準をクリアしている人馬については、Confirmation Resultとして、2020年1月1日以降に一定の成績を収める必要がある。
● 2021年に開催される出場最低基準取得可能競技会は2020年12月までに発表する。2020年については、新型コロナの影響を考慮し、取得可能なレベルにあるすべての競技会を対象とする。
● 出場馬は、2021年1月15日までにFEIパスポート上の所有者国籍が選手と同じになっていること。

詳細はFEI公式サイトをご覧ください(外部リンク・英語)
 
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