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2009 年 5 月 29 日
《全日本ジュニア障害馬術大会》実施要項の一部修正について
 2009 年 4月 22日付けにて発表した標記大会の実施要項に、一部誤りがありましたので訂正してお詫び申し上げます。 また、参加申込書に新たに団体会員番号を記載する欄を設けました。すでに実施要項をダウンロードされている方は、改めて最新版をダウンロードしてお使い下さいますようお願いいたします。 なお、団体会員番号は、本ウェブサイトの会員登録情報ページでご確認ください。 【訂正内容】 3ページ 12(1)? (誤) 第1競技と第3競技  →  (正) 第1競技と第4競技 最新版要項ダウンロードはこちらから。
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2009 年 5 月 28 日
JOCスポーツアカデミー事業『平成21年度ナショナルコーチアカデミー』受講希望者の募集について
 JOCは、オリンピックをはじめとする国際競技大会で活躍できる選手を育成・指導する真のエリートコーチおよび強化スタッフの養成を目的としてナショナルコーチアカデミーを開講し、受講者を募集します。 希望者は、所属競技団体を通じて申し込むこととなっていますので、希望される方は当連盟事務局(03?3297?5611)までお問い合わせください。当連盟各競技本部で審査のうえJOCへの推薦者を決定します。 【実施要項抜粋】実施期間: 平成21年9月7日?11月27日        第1週?第5週 月曜日?木曜日(3泊4日)        第6週?第9週 月曜日?水曜日(2泊3日)        第10週 試験期間(2泊3日) 場  所: 味の素ナショナルトレーニングセンター       国立スポーツ科学センター(JISS)       (東京都北区西が丘) 宿  泊: 原則として味の素ナショナルトレーニングセンター宿泊施設またはJISS宿泊施設         応募条件: 下記のすべてを満たす者とする。        1.社団法人日本馬術連盟個人普通会員        2.財団法人日本体育協会公認馬術コーチ 受講料:  300,000円(受講者負担)        (第1週?第5週の宿泊費および食費、第6週?第10週の昼食費を含む、第6週?第10週の宿泊費と全日程の交通費は含まない) 締め切り: 平成21年6月19日(金)必着 定  員: 全競技団体を合わせて25名
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2009 年 5 月 27 日
《JEF第3課目2009A》の一部修正について
 《JEF 馬場馬術競技 第3課目 2009A》を一部修正し、掲載いたしました。修正箇所は以下の通りです。第3項目 着眼点:馬体の屈曲と平衡 → 馬体の角度と屈曲第4項目 着眼点:馬体の角度と屈曲 → 馬体の屈曲と平衡 ダウンロードはこちらから。
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2009 年 5 月 27 日
《FEI競技会規程》のサイト掲載について
 《FEI総合馬術競技会規程第23版》および《FEI馬場馬術競技会規程第23版》の日本語版を、当ウェブサイトの書庫>各種規程のページに掲載いたしました。 こちらからご覧ください。 
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2009 年 5 月 25 日
《全日本ジュニア総合馬術大会》速報!
 5月22?24日にJRA馬事公苑で《第30回全日本ジュニア総合馬術大会2009》を開催しました。  ヤングライダー選手権は上原佑紀選手&桜鶴(日本大学)、ジュニアライダー選手権は大森康平選手&タイセイリード(八王子RC)、チルドレンライダー選手権は冨永弥玖選手&ストロベリーヒル(八王子RC)がそれぞれのクラスで初優勝を飾りました。  また、併催されたCICツースター競技は村上一孝選手&ウィキッドタイム(JRA馬事公苑)、CCIワンスター競技は草薙達也選手&ジェニーブラック(座間近代RC)が優勝しました。  詳しいレポートは『馬術情報7月号』(7月1日発行)に掲載を予定しています。
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2009 年 5 月 15 日
馬場馬術の採点における減点について
 馬場馬術競技で減点を処理する場合、当連盟は次の考え方で対応することとします。 なお、国際馬術連盟から新たな指針が提示された場合については、その時期や内容を考慮したうえで適用について検討することとします。 1.減点の対象として判断された場合は、原則として主審の管理のもとで各審判員が審判席にてその都度処理する。2.システムへの入力については、審査用紙の回収までに減点の処理を含めて各審判席にて完了する。 【規定課目での減点】 1回目の過失  2点 2回目の過失  4点 3回目の過失  失権 【自由演技課目での減点】 1回目の過失   各審判員の見做し合計点(技術点と芸術点の合計)から1%を減ずる 2回目の過失   各審判員の見做し合計点(技術点と芸術点の合計)から2%を減ずる 3回目の過失   失権 規定時間に満たないあるいは超過の場合、芸術性評価の合計から2点を減ずる。 【自由演技での減点の解説】見做し合計点:    審査用紙における最終得点を指す 1%、2%の解釈:  満点である200点に対する1%あるいは2%とする             1%=2点、2%=4点 計算例:   技術性評価の合計  120点        芸術性評価の合計  125点        1回の過失があった  -2点 【得点の計算】 技術性評価の合計を2で除す 120 ÷ 2 = 60 芸術性評価の合計を2で除す 125 ÷ 2 = 62.5 最終得点の計算          60 + 62.5 - 2 = 120.5
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2009 年 5 月 15 日
馬場馬術の採点における減点について(新潟国体リハーサル大会)
 新潟国体のリハーサル大会においては、馬場馬術競技で減点を処理する場合、次の考え方で対応することとします。 なお、国際馬術連盟から新たな指針が提示された場合については、その時期や内容を考慮したうえで適用について検討することとします。 1.減点の対象として判断された場合は、原則として主審の管理のもとで各審判員が審判席にてその都度処理する。2.システムへの入力については、審査用紙の回収までに減点の処理を含めて各審判席にて完了する。 【規定課目での減点】 1回目の過失  2点 2回目の過失  4点 3回目の過失  失権【自由演技課目での減点】 1回目の過失   各審判員の見做し合計点(技術点と芸術点の合計)から1%を減ずる 2回目の過失   各審判員の見做し合計点(技術点と芸術点の合計)から2%を減ずる 3回目の過失   失権 規定時間に満たないあるいは超過の場合、芸術性評価の合計から2点を減ずる。 【自由演技での減点の解説】見做し合計点:    審査用紙における最終得点を指す 1%、2%の解釈:  満点である200点に対する1%あるいは2%とする             1%=2点、2%=4点 計算例:   技術性評価の合計  120点        芸術性評価の合計  125点        1回の過失があった  -2点 【得点の計算】 技術性評価の合計を2で除す 120 ÷ 2 = 60 芸術性評価の合計を2で除す 125 ÷ 2 = 62.5 最終得点の計算          60 + 62.5 - 2 = 120.5
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2009 年 5 月 12 日
平成21年度専任コーチングディレクター派遣事業のお知らせ
 平成21年度は、財団法人日本オリンピック委員会(JOC)より、馬場馬術、総合馬術に各1名の専任コーチングディレクター(ジュニアアスリート担当)が認定されました。 ●馬場馬術 照井慎一 ●総合馬術 細野茂之  上記2名を、ジュニア層選手(22歳以下とする)を対象としたクリニック或いはレクチャー等(ジュニア選手の指導者の参加も可)の指導者として派遣します。 派遣を希望される場合は、本連盟事務局まで所定の様式にて申請してください。審査の上、派遣を決定した場合は、申請者と計画について具体的に協議しコーチングディレクターを派遣いたします。 なお、この事業はJOCの支援と本連盟の負担により実施されますので、コーチングディレクターへの謝金については不要です。ただし、交通費及び宿泊が必要な場合は、その実費を負担していただきます。 ※ 申請書には、参加者が日常騎乗している馬匹や主催者が用意した馬匹を使用しての指導、あるいは、ビデオを使用した指導など、予定される指導内容を記入してください。 申請の締め切り:原則として、事業実施の2ヵ月前とします。主催者が負担する経費: ・謝 金   不 要 ・交通費  実費相当額 ・宿泊費  実費相当額申請者:本連盟の団体普通会員あるいは組成団体とその加盟団体対象者:本連盟騎乗者資格B級以上の取得者その他:1ヵ月間に派遣できる日数は、最大8日間を原則として調整します。希望される日程が重複する場合は、希望に添えない場合があります。
コーチングディレクター派遣申請書
Win / Mac
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2009 年 5 月 11 日
《CDI3* Gotemba》出場予定の皆様へ
 既に実施要項を発表しております標記の大会について、CDI3* グランプリ競技への出場には、選手・馬ともに2009年度のFEI登録が必要です。なお、選手のFEI登録は日本馬術連盟騎乗者資格A級が必須要件となっておりますので、ご注意くださいますようお願いいたします。
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2009 年 5 月 8 日
《FEI競技会規程》翻訳版の発行について
 FEI競技会規程(障害、馬場、総合)については、国際競技会では2009年1月1日より第23版が適用されています。国内では4月1日から適用しており、翻訳版の発行の準備をしておりましたが、3月以降FEIによって第23版に対する修正が再度にわたって発表され、修正箇所の確認とその翻訳への対応のため、翻訳版の発行が当初予定より大幅に遅れております。 5月中の発行を目指して作業を進めております。ご迷惑をおかけしておりますが、今暫くお待ちください。 総合馬術競技会規程については全文を、馬場馬術競技会規程と障害馬術競技会規程については、主な変更箇所分を本ウェブサイトに掲載しております。 ウェブサイト掲載版をご覧になるには、それぞれ以下の競技会規程名をクリックしてください。 FEI総合馬術競技会規程  FEI馬場馬術競技会規程・主な変更箇所  FEI障害馬術競技会規程・主な変更箇所 (社)日本馬術連盟
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