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2015 年 5 月 23 日
《全日本ヤング総合》2日目速報

 JRA馬事公苑で開催中の《第36回全日本ヤング総合馬術大会2015》は2日目のクロスカントリー競技を終えました。

全日本ヤングライダー選手権競技は、初日に減点45.9でトップだった佐々紫苑&トイボーイIII(早稲田大学)が、クロスカントリーでも減点を1.2に抑えて、現在のところ減点47.1で首位をキープ、2位は中村幸喜(なかむらこうき)&明鳳(明治大学)減点50.9、3位は渡邊瑞生(わたなべみずき)&桜里(日本大学)減点55.0となっています。


▲2日目を終えてトップをキープ、佐々紫苑&トイボーイIII
Photo:Yusuke NAKANISHI/Aflo Sport

CCI1*競技も初日トップの玉井優&サトノカイザー(JRA馬事公苑)が減点46.0のまま首位をキープ、2位は山守慎二&クイールムイール(JRA馬事公苑)減点48.9、3位は篠原正紀&ミルエユンヌニュイ(八王子RC)減点53.5で、上位陣の順位は変わりませんでした。

明日は最終競技の障害馬術を実施し、最終順位が決定します。
障害馬術の出番表・タイムテーブルはこちらからご確認ください。

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