障害馬術本部
2009 年 3 月 9 日
《CSIO1* Tokyo》個人戦も韓国が優勝
 3月8日、《第14回アジア障害馬術大会 CSIO1* Tokyo》個人戦を行いました。貸与馬の2回走行で実施したこの競技には、7つの国と地域から各1人と日本から8人の合わせて15選手が出場しました。  第1走行・第2走行とも減点0でゴールしたのはHeo Jun Sung選手(韓国)と佃日出彦選手・二宮誠治選手の2人の日本代表で、この3選手によるジャンプオフが行われました。日本の2選手はいずれも1落下の減点4でゴール、対するHeo選手はパーフェクトな走行で優勝を決めました。これにより、団体戦・個人戦ともに韓国が優勝、日本は2位となりました。  詳しくは『馬術情報4月号』(4月1日発行)でレポートします。
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