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| 2018 年 7 月 19 日 |
アジア大会障害馬術代表選手辞退のお知らせ
《第18回アジア競技大会(2018/ジャカルタ・パレンバン)》の障害馬術競技代表選手に決定していた林忠寛選手とコラナズエムアンドエム号のコンビは、馬の負傷により出場を辞退することとなりました。
そのため補欠の桝井俊樹選手とカルタゲーナ6号(乗馬クラブクレイン)への交代をJOCへ申請いたしました。
承認され次第改めてお知らせいたします。
そのため補欠の桝井俊樹選手とカルタゲーナ6号(乗馬クラブクレイン)への交代をJOCへ申請いたしました。
承認され次第改めてお知らせいたします。
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| 2018 年 7 月 19 日 |
《FEIエンデュランス講習会(審判員・TD・STW)》のご案内(更新)
本年10月17日から21日まで伊豆ホース・カントリー(静岡県伊東市)にて、《FEIエンデュランス審判・技術代表講習会 Level 1&2》 《FEIエンデュランススチュワード講習会Level 1&2》が開催されます。
FEIエンデュランス審判/技術代表(TD)のFEI資格の昇格(国内→2*、2*→3*、3*→4*)及び更新、並びにFEIエンデュランススチュワードのFEI資格への昇格(国内→Level 1、Level 1→2、Level 2→3)及び更新が開催の目的です。※FEI 資格への昇格を目的に受講する方は、JEFエンデュランス1級審判員資格の保有が必須です。
各種問合せ先:
TEL:0557-51-8022
E-mail:cei-info@arabianhorseranch.jp
主催:アラビアンホースランチ(NPO法人 日本エンデュランス振興協会)
申込締切日:2018年10月5日
詳細の確認はこちら(外部リンク:FEI ウェブサイト)から
日本語での案内はこちら(外部リンク:アラビアンホースランチ内)から (追加)
FEIエンデュランス審判/技術代表(TD)のFEI資格の昇格(国内→2*、2*→3*、3*→4*)及び更新、並びにFEIエンデュランススチュワードのFEI資格への昇格(国内→Level 1、Level 1→2、Level 2→3)及び更新が開催の目的です。※FEI 資格への昇格を目的に受講する方は、JEFエンデュランス1級審判員資格の保有が必須です。
各種問合せ先:
TEL:0557-51-8022
E-mail:cei-info@arabianhorseranch.jp
主催:アラビアンホースランチ(NPO法人 日本エンデュランス振興協会)
申込締切日:2018年10月5日
詳細の確認はこちら(外部リンク:FEI ウェブサイト)から
日本語での案内はこちら(外部リンク:アラビアンホースランチ内)から (追加)
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| 2018 年 7 月 19 日 |
東京2020オリンピック競技スケジュール
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| 2018 年 7 月 15 日 |
《全日本馬場PartⅡ》最終日速報
《第70回全日本馬場馬術大会2018 PartⅡ》は本日(7月15日)、各クラスの最終順位が決定しました。
内国産馬の日本一を決める内国産馬場馬術選手権競技は、今日は自由演技国体成年馬場馬術課目を実施しました。最終順位は、昨日のセントジョージ賞典と本日の自由演技の得点率の合計で決定します。

2日間続けて1位だった川端俊哉選手&バリシュニコフ(アイリッシュアランRS)が136.031ポイントで優勝しました。川端選手は初優勝ですが、バリシュニコフは2015年と2017年に林伸伍選手とのコンビで勝っており、通算3回目の優勝となりました。また、川端選手は昨年11月の全日本馬場馬術選手権をラムゼス・デアツヴァイタで制しており、2つの選手権タイトルホルダーとなりました。2位は齋藤裕己選手&ウィルアイリス(ウィル・スタッド)、3位は工藤幸矩選手&カノン(アシェンダRS)でした。

▲川端俊哉&バリシュニコフ
「(全日本と今大会の2つを勝てたことは)うまくできすぎたなと思いますが、勝てて良かったです。今日は自分の中で自信をもって演技をすることができ、うまくいきました。暑い中、馬がすごく頑張ってくれました。勝てる馬だということは林さんが証明してくれていたので、僕が乗っても勝てたことはすごく嬉しかったです。いい時に乗せていただいたと思っています」
その他競技の結果は以下の通りです。
【Sクラス決勝】
1位:稗田奈緒子選手&シルク(リトルホースクラブ)、2位:金井仁選手&アイティトップ(RCクレイン千葉)、3位:前島仁選手&ケイ(TRC RC小淵沢)
【Mクラス決勝】
1位:永見一平選手&エレガントブラック(ESJ)、2位:松島由貴子選手&サトノプログレス(東京RC)、3位:野田大喜選手&タカラミラグロス(ちばシティRC)
【Lクラス決勝】
1位:鈴木直人選手&オリヴァー(鍋掛牧場)、2位:浦野ひかり選手&エレガントブラック(ESJ)、3位:飯多亮選手&アールグレイ(ウィッシュホースコミュニケーションズ)
本日の全結果はこちらからご覧いただけます。
内国産馬の日本一を決める内国産馬場馬術選手権競技は、今日は自由演技国体成年馬場馬術課目を実施しました。最終順位は、昨日のセントジョージ賞典と本日の自由演技の得点率の合計で決定します。
2日間続けて1位だった川端俊哉選手&バリシュニコフ(アイリッシュアランRS)が136.031ポイントで優勝しました。川端選手は初優勝ですが、バリシュニコフは2015年と2017年に林伸伍選手とのコンビで勝っており、通算3回目の優勝となりました。また、川端選手は昨年11月の全日本馬場馬術選手権をラムゼス・デアツヴァイタで制しており、2つの選手権タイトルホルダーとなりました。2位は齋藤裕己選手&ウィルアイリス(ウィル・スタッド)、3位は工藤幸矩選手&カノン(アシェンダRS)でした。
▲川端俊哉&バリシュニコフ
「(全日本と今大会の2つを勝てたことは)うまくできすぎたなと思いますが、勝てて良かったです。今日は自分の中で自信をもって演技をすることができ、うまくいきました。暑い中、馬がすごく頑張ってくれました。勝てる馬だということは林さんが証明してくれていたので、僕が乗っても勝てたことはすごく嬉しかったです。いい時に乗せていただいたと思っています」
その他競技の結果は以下の通りです。
【Sクラス決勝】
1位:稗田奈緒子選手&シルク(リトルホースクラブ)、2位:金井仁選手&アイティトップ(RCクレイン千葉)、3位:前島仁選手&ケイ(TRC RC小淵沢)
【Mクラス決勝】
1位:永見一平選手&エレガントブラック(ESJ)、2位:松島由貴子選手&サトノプログレス(東京RC)、3位:野田大喜選手&タカラミラグロス(ちばシティRC)
【Lクラス決勝】
1位:鈴木直人選手&オリヴァー(鍋掛牧場)、2位:浦野ひかり選手&エレガントブラック(ESJ)、3位:飯多亮選手&アールグレイ(ウィッシュホースコミュニケーションズ)
本日の全結果はこちらからご覧いただけます。
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| 2018 年 7 月 15 日 |
《全日本馬場PartⅡ》最終日結果 発表
7月14日から15日まで御殿場市馬術・スポーツセンターにて開催しました《第70回全日本馬場馬術大会2018 PartⅡ》最終日の結果を発表いたします。
7月15日(日)
第1競技 全日本内国産馬場馬術選手権 結果(14:00掲載)
第1競技 全日本内国産馬場馬術選手権②(自由演技国体) 結果(14:00掲載)
第5競技 内国産馬Sクラス馬場馬術競技(決勝) 結果(10:15掲載)
第6競技 内国産馬Mクラス馬場馬術競技(決勝) 結果(13:00掲載)
第7競技 内国産馬Lクラス馬場馬術競技(決勝) 結果(12:45掲載)
最終日結果一括ダウンロードはこちらから
更新履歴
10:15 S決勝 掲載
12:45 L決勝 掲載
13:00 M決勝 掲載
14:00 内国産馬選手権 掲載
7月15日(日)
第1競技 全日本内国産馬場馬術選手権 結果(14:00掲載)
第1競技 全日本内国産馬場馬術選手権②(自由演技国体) 結果(14:00掲載)
第5競技 内国産馬Sクラス馬場馬術競技(決勝) 結果(10:15掲載)
第6競技 内国産馬Mクラス馬場馬術競技(決勝) 結果(13:00掲載)
第7競技 内国産馬Lクラス馬場馬術競技(決勝) 結果(12:45掲載)
最終日結果一括ダウンロードはこちらから
更新履歴
10:15 S決勝 掲載
12:45 L決勝 掲載
13:00 M決勝 掲載
14:00 内国産馬選手権 掲載
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| 2018 年 7 月 14 日 |
《全日本馬場PartⅡ》初日速報
《第70回全日本馬場馬術大会2018 PartⅡ》が御殿場市馬術・スポーツセンターで開幕しました。内国産馬のための大会で、内国産馬場馬術選手権(セントジョージクラス)、Sクラス、Mクラス、Lクラスを実施しています。初日の今日は、各クラスの予選競技を行いました。
内国産馬場馬術選手権には14人馬が出場、初日の今日はセントジョージ賞典を実施しました。1位は66.881%を獲得した、川端俊哉選手と昨年のチャンピオン馬バリシュニコフ(アイリッシュアランRS)でした。2位は齋藤裕己選手&ウィルアイリス(ウィル・スタッド)64.470%、3位は工藤幸矩選手&カノン(アシェンダRS)62.323%でした。

▲セントジョージ賞典入賞選手
その他のクラスの1位は、Sクラス:稗田奈緒子選手&シルク(リトルHC)、Mクラス第1班:齊藤圭介選手&スペクタビリス(ツクバハーベストガーデン)第2班:樫木俊選手&空(RCクレイン神奈川)、Lクラス第1班:西脇文泰選手&ガンジス(JRA競馬学校)、第2班:鈴木直人選手&オリヴァー(鍋掛牧場)でした。
内国産馬選手権は明日、自由演技国体成年馬場馬術課目を実施して、2競技の合計得点率で最終順位を決定します。Sクラス、Mクラス、Lクラスはそれぞれ決勝競技を行います。
Sクラス決勝ならびに自由演技国体成年馬場馬術課目はインターネットでライブ配信いたします。
初日の全結果はこちらからご覧いただけます。
内国産馬場馬術選手権には14人馬が出場、初日の今日はセントジョージ賞典を実施しました。1位は66.881%を獲得した、川端俊哉選手と昨年のチャンピオン馬バリシュニコフ(アイリッシュアランRS)でした。2位は齋藤裕己選手&ウィルアイリス(ウィル・スタッド)64.470%、3位は工藤幸矩選手&カノン(アシェンダRS)62.323%でした。
▲セントジョージ賞典入賞選手
その他のクラスの1位は、Sクラス:稗田奈緒子選手&シルク(リトルHC)、Mクラス第1班:齊藤圭介選手&スペクタビリス(ツクバハーベストガーデン)第2班:樫木俊選手&空(RCクレイン神奈川)、Lクラス第1班:西脇文泰選手&ガンジス(JRA競馬学校)、第2班:鈴木直人選手&オリヴァー(鍋掛牧場)でした。
内国産馬選手権は明日、自由演技国体成年馬場馬術課目を実施して、2競技の合計得点率で最終順位を決定します。Sクラス、Mクラス、Lクラスはそれぞれ決勝競技を行います。
Sクラス決勝ならびに自由演技国体成年馬場馬術課目はインターネットでライブ配信いたします。
初日の全結果はこちらからご覧いただけます。
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| 2018 年 7 月 14 日 |
《全日本馬場PartⅡ》第1日目結果 発表
7月14日から15日まで御殿場市馬術・スポーツセンターにて開催中の《第70回全日本馬場馬術大会2018 PartⅡ》第1日目の結果を発表いたします。
7月14日(土)
第1競技 全日本内国産馬場馬術選手権① 結果(11:00掲載)
第2競技 内国産馬Sクラス馬場馬術競技(予選) 結果(16:00掲載)
第3競技 内国産馬Mクラス馬場馬術競技(予選1班) 結果(12:30掲載)
第3競技 内国産馬Mクラス馬場馬術競技(予選2班) 結果(16:30掲載)
第4競技 内国産馬Lクラス馬場馬術競技(予選1班) 結果(12:30掲載)
第4競技 内国産馬Lクラス馬場馬術競技(予選2班) 結果(16:30掲載)
第1日目結果一括ダウンロードはこちらから
更新履歴
11:00 内国産馬選手権① 掲載
12:30 M予選1班 掲載
12:30 L予選1班 掲載
16:00 S予選 掲載
16:30 M予選2班 掲載
16:30 L予選2班 掲載
7月14日(土)
第1競技 全日本内国産馬場馬術選手権① 結果(11:00掲載)
第2競技 内国産馬Sクラス馬場馬術競技(予選) 結果(16:00掲載)
第3競技 内国産馬Mクラス馬場馬術競技(予選1班) 結果(12:30掲載)
第3競技 内国産馬Mクラス馬場馬術競技(予選2班) 結果(16:30掲載)
第4競技 内国産馬Lクラス馬場馬術競技(予選1班) 結果(12:30掲載)
第4競技 内国産馬Lクラス馬場馬術競技(予選2班) 結果(16:30掲載)
第1日目結果一括ダウンロードはこちらから
更新履歴
11:00 内国産馬選手権① 掲載
12:30 M予選1班 掲載
12:30 L予選1班 掲載
16:00 S予選 掲載
16:30 M予選2班 掲載
16:30 L予選2班 掲載
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| 2018 年 7 月 13 日 |
《全日本馬場PartⅡ》 タイムテーブル変更について
7月14日から15日まで御殿場市馬術・スポーツセンターにて開催します《第70回全日本馬場馬術大会2018 PartⅡ》タイムテーブルの一部を変更しましたのでご案内いたします。
《第70回全日本馬場馬術大会2018 PartⅡ》タイムテーブル(7月13日変更版)
※変更箇所:7月14日(土)第3競技 Mクラス予選、第4競技 Lクラス予選、表彰式
《第70回全日本馬場馬術大会2018 PartⅡ》タイムテーブル(7月13日変更版)
※変更箇所:7月14日(土)第3競技 Mクラス予選、第4競技 Lクラス予選、表彰式
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| 2018 年 7 月 10 日 |
《全日本ジュニア障害》協力役員を募集します
障害馬術本部では、JEF審判員資格あるいはJEFコースデザイナー資格を持つ方に実務経験の場を提供するため、8月2日から5日まで山梨県馬術競技場にて開催します《第42回全日本ジュニア障害馬術大会2018》に役員(審判員/コースデザイナー/スチュワード)として協力して頂ける方を募集いたします。
申込条件:
実施要項のご確認は大会ページから。
本業務にご協力いただいた方には、競技会関連規程に則って役員実績としてカウントし、大会パンフレットの役員名簿にもお名前を掲載いたします。
希望される方は、7月17日(火)までに大会実行委員会事務局(TEL:03-3297-5611)までお問い合わせください。
なお、本大会はフレンドシップを含め4日間の開催ですが、3日間程度従事できる方とします。経費につきましては個人負担ですが、宿泊の補助を一部支給します。(希望人数によっては、宿泊場所の手配を個人でお願いする場合があります。)また、役員数の都合上、お断りする場合がありますので予めご了承願います。
申込条件:
【審判員】 障害馬術2級審判員以上の有資格者
【コースデザイナー】 2級コースデザイナー以上の有資格者
【スチュワード】 障害馬術2級審判員以上の有資格者
実施要項のご確認は大会ページから。
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| 2018 年 7 月 10 日 |
《全日本ジュニア馬場》エントリー締切は7月12日まで
8月18日から19日まで御殿場市馬術・スポーツセンターにて開催します《第35回全日本ジュニア馬場馬術大会2018》のエントリー締切は7月12日(木)までです。まだエントリーが済んでいない方は、期日までにエントリー手続きをお願いいたします。なお、エントリーはオンラインのみとなりますのでご注意ください。
オンラインエントリーは大会ページから
また、本年度の馬場馬術ヤング・ジュニア海外強化合宿については、下記の通り予定しております。
《馬場馬術ヤング海外強化合宿》
日時:2019年3月2日(土)~9日(土)
場所:カッセルマン厩舎(ドイツ・ハーゲン)
対象:ヤングライダー馬場馬術選手権2018上位4選手
《馬場馬術ジュニア海外強化合宿》
日時:2019年3月11日(月)~18日(月)
場所:カッセルマン厩舎(ドイツ・ハーゲン)
対象:ジュニアライダー馬場馬術選手権2018上位4選手
オンラインエントリーは大会ページから
また、本年度の馬場馬術ヤング・ジュニア海外強化合宿については、下記の通り予定しております。
《馬場馬術ヤング海外強化合宿》
日時:2019年3月2日(土)~9日(土)
場所:カッセルマン厩舎(ドイツ・ハーゲン)
対象:ヤングライダー馬場馬術選手権2018上位4選手
《馬場馬術ジュニア海外強化合宿》
日時:2019年3月11日(月)~18日(月)
場所:カッセルマン厩舎(ドイツ・ハーゲン)
対象:ジュニアライダー馬場馬術選手権2018上位4選手
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