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| 2017 年 12 月 5 日 |
WEG(障害馬術)参加希望申請書を掲載しました
障害馬術競技 2017年12月27日(水)〆切 選手名および馬匹名
2018年競技出場予定(書式)
代表選考基準のご確認はこちらから。
ご不明点等ありましたら、事務局(03-3297-5611)業務部までお問い合わせ願います。
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| 2017 年 12 月 5 日 |
アジア大会参加希望申請書を掲載しました
第18回アジア競技大会(2018/ジャカルタ)
障害馬術競技 2017年12月27日(水)〆切 選手名および馬匹名
2018年競技出場予定(書式)
馬場馬術競技 2017年12月27日(水)〆切 選手名および馬匹名(任意)
総合馬術競技 2017年12月27日(水)〆切 選手名および馬匹名(任意)
各選考基準に記載されていたアクレディテーション申請に必要な候補者台帳情報および必要書類については、申請のあった方へ直接ご連絡いたします。
現地へ行かれるホースオーナー(2名/1頭)およびグルーム候補者の選定をお願いいたします。
各競技の代表選考基準のご確認はこちら(障害馬術はこちら)から。
ご不明点等ありましたら、事務局(03-3297-5611)業務部までお問い合わせ願います。
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| 2017 年 11 月 28 日 |
寄付金のお願い
寄付には、(1)特定事業を対象とした寄付 と (2)一般寄付 があります。
(1) 特定事業を対象とした寄付
≪世界馬術選手権大会≫および≪第18回アジア競技大会≫の馬術競技日本選手団の応援を目的とした寄付。
平成30年7月31日(火)まで受け付けております。
(2) 一般寄付
事業を特定せず、日本の馬術振興のための一般寄付。競技種目(障害・馬場・総合・エンデュランス)を指定して
いただくことができます。
その場合は、
① 銀行振込の場合は、振込人名義の前に、S(障害)、D(馬場)、C(総合)、E(エンデュランス)の
アルファベットをおつけください。
② 現金書留の場合は、寄付申込書にご記入の上同封してください。
平成30年7月31日(火)まで受け付けております。
種目の指定がない一般寄付は、世界選手権・アジア大会のためとさせていただきます。
1.募金金額 一口5,000円(何口でも結構です)
2.募金送付先
○銀行振込 三菱東京UFJ銀行本店/普通/口座番号1447658/
公益社団法人日本馬術連盟 寄付金
○現金書留 〒104-0033 東京都中央区新川2丁目6-16 馬事畜産会館6F
公益社団法人日本馬術連盟 寄付金係
所得税の寄付金控除(所得控除または税額控除)を申告される方
○ 銀行振込の場合……ファックス、メール等で事務局(川口)までお知らせください。
○ 現金書留の場合……寄付申込書にご記入ください。
会員の方は氏名・会員番号・住所をお知らせください。平成30年1月末日までに申告用領収書が送付されます。
なお、個人所得の寄付金控除額は寄付金額から2,000円を減じた額の40%が税額控除されます。
(所得税額の25%が限度です。)
担当:総務課(川口)
電話:03-3297-5611 FAX:03-3297-5617
Mail:soumukakari@equitation-japan.com
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| 2017 年 11 月 2 日 |
障害馬術大障害AおよびBのポイント集計について
| 最大高さ <基準A> | 最大高さ <基準C> | |
| 大障害A | 160cm | 155cm |
| 大障害B | 150cm | 145cm |
(競技会関連規程集:第200条8.2/8.3)
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| 2017 年 10 月 12 日 |
競技会関連規程一部改定のお知らせ
○総合馬術競技およびエンデュランス競技に関する公認競技会規程第2版
第8条 審査事項(平成29年10月12日施行)
エンデュランス大会役員の審査事項を改定
最新規程のご確認は、規程集:競技関連【JEF】ページから
○日本馬術連盟獣医規定
第1005条 オフィシャル獣医師(平成29年10月12日施行)
2. 獣医師団と救護獣医師の兼務について改定
最新規程のご確認は、規程集:獣医・ドーピング防止【JEF】ページから
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| 2017 年 10 月 12 日 |
大障害グレード申請について(全日本Part I に参加する選手のみなさまへ)
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| 2017 年 8 月 24 日 |
《愛顔(えがお)つなぐえひめ国体》参加申込関係書類の提出について
・
以下のリンク先からダウンロードの上、9月6日(水)必着でご提出ください。
・
【外部リンク:えひめ国体ホームページ】
第72回国民体育大会(愛顔(えがお)つなぐえひめ国体)馬術競技会へ
参加される関係者の皆様(選手・監督等)へのお知らせ
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| 2017 年 8 月 14 日 |
《全日本障害Part II》資格馬・人馬 発表(8/14更新)
また、本日より大会のエントリー受付を開始いたしました。
エントリーは、書類の郵送などが不要になるオンラインでの申請がおすすめです。(従来通り書類申請も可)
申込締切日は、8月21日(月)です。
予備馬で参加を希望する場合についても、上記締切日までに申込手続きを行なって下さい。
なお、本大会のエントリー頭数が200頭を超える場合については、中障害CおよびDにおけるランキングポイントの下位の予備馬は申込を受付ない場合があります。
詳細は申込締切日以降にウェブサイト等でお知らせの予定です。
出場資格獲得馬&予備馬リスト 中障害C
出場資格獲得馬&予備馬リスト 中障害D
出場資格獲得人馬リスト ジュニア/チルドレンライダー選手権上位3位 ※8月14日(月) 発表
実施要項の確認・オンラインエントリーは、大会ページから。
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| 2017 年 8 月 7 日 |
馬インフルエンザ予防接種間隔の解釈について
日馬連主催競技会・公認競技会における、馬インフルエンザ予防接種については、《検査・予防接種実施要領》に定めており、皆さんに順守していただいています。接種間隔の解釈について質問をいただくことがあるため、ここで具体例を挙げてお答えします。
「基礎接種2回の間隔:21日以上・2ヵ月以内」について
8月1日(火)に初回接種、8月22日(火)に2回目の接種(同じ曜日)→OK(最短)
8月1日(火)に初回接種、10月1日(日)に2回目の接種(2ヵ月後の同じ日付)→OK(最長)
「21日」の解釈は3週間後の同じ曜日から可、「2ヵ月」の解釈は当該月が1ヵ月に何日間であるかは問わず、2ヵ月後の同じ日付まで可となります。
「1年以内の継続的な補強接種」について
2016年8月1日に最終補強接種、2017年8月1日(1年後の同じ日付)に次の補強接種→OK(最長)。
「競技場入厩前6ヵ月+21日以内に最新接種を受けていること」について
入厩日が8月1日(火)とすると、6ヵ月前の同じ日付(2月1日(水))から21日(3週)さかのぼった1月11日(水)以降の接種が必要。
日馬連競技会に参加する馬の管理責任者の皆さんは、上記をよく理解し、かかりつけの獣医師と連携をとって、接種もれのないようにお気をつけください。大会運営サイドの皆さんは、大会獣医師に上記指針に従って健康手帳のチェックをしていただくよう、周知をお願いたします。
なお防疫上の観点から、日馬連公認競技会内で実施する非認定種目においても、検査・予防接種実施要領を適用し、認定種目同様の対応をお願いいたします。
【参考】
日本馬術連盟 検査・予防接種実施要領(要約)
◆ 馬インフルエンザ予防接種の間隔について
基礎接種の間隔は、初回ワクチン接種を実施してから21日以上・2 ヵ月以内に2 回目のワクチン接種を行うこと。補強接種については、基礎接種(2 回目)から7 ヵ月以内に最初の補強接種を行い、それ以降は1 年以内に継続的に補強接種を受けていなければならない。
競技会等に参加する場合は、競技場へ入厩する6 ヵ月+21日以内に補強接種または基礎接種(2 回目)を受けていなければならない。
◆ 馬インフルエンザ予防接種不備に対する制裁措置
馬インフルエンザ予防接種不備のうち以下に該当する場合、反則金をJEF に納めることによって入厩許可を得ることができるものとする。なお、反則金の支払いをもって接種不備が解消されることはなく、競技会終了後、本実施要領に則った接種を行わなければならない。下記項目に該当しない接種不備馬の入厩は認められない。
(1)2 回の基礎接種の間隔が2 週間以上であって21日未満:1 万円
(2)2 回の基礎接種の間隔が2 ヵ月を超え3 カ月未満:1 万円
(3)入厩前6ヵ月+21日を超過した期間が1 週間以内:1 万円
(4)入厩前6ヵ月+21日を超過した期間が2 週間以内:2 万円
(5)入厩前6ヵ月+21日を超過した期間が4 週間以内:3 万円
検査・予防接種実施要領はこちらから。
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| 2017 年 7 月 7 日 |
全日本ジュニア総合 馬の防疫 追記について (7/7 updated)
・日本脳炎予防接種を以下の要領で実施し、その接種証明。
当年5月1日以降に、2週間から2ヵ月の間隔で2回実施していること。
ただし、接種開始時期が4月30日以前の馬については、上記間隔で2回接種完了後、入厩までに更に1回
追加接種をすること。
実施要項はこちらから









