アーカイブ:

News
2009 年 4 月 2 日
国体馬術競技規程(第64回大会用)のお知らせ
第64回国民体育大会(新潟国体)馬術競技規程をご案内いたします。関係各位はご確認ください。
国体馬術競技規程(第64回大会用)
aaaa
News
2009 年 4 月 2 日
《JEF第3課目2009A》の差し替えについて
 ダウンロードページに掲載している馬場馬術課目《JEF第3課目2009A》に誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。なお、修正箇所は以下の通りです。・第8項目の着眼点から「速歩から常歩への移行」を削除・第11項目の最高点に「10」を記載 選手・競技会主催者の皆様は修正版をダウンロードしてお使いくださいますようお願いいたします。ダウンロードはこちらから。
aaaa
News
2009 年 4 月 2 日
WEG 2014およびワールドカップファイナルの開催地が決定
 3月31日?4月1日に開催されたFEI理事会において、2014年のWEG(世界馬術選手権大会)の開催地がフランス北部のノルマンディーに決定した。開催時期は2014年8月の2週間で、FEIが公認する8種目すべてを行う予定だ。フランスでのWEG開催は初めてのことで、地元はもとより国としても全面的な支援を約束している。この大会にはおよそ900頭の馬が参加し、世界の60か国から30万人の観客が訪れる見込み。 また、2011年から2013年のワールドカップジャンピングファイナルの開催地も決定した。2011年ライプツィヒ(ドイツ)、2012年ブラバント(オランダ)、2013年イェテボリ(スウェーデン)。なお、2010年はジュネーブ(スイス)に決定済み。
aaaa
News
2009 年 3 月 9 日
《CSIO1* Tokyo》個人戦も韓国が優勝
 3月8日、《第14回アジア障害馬術大会 CSIO1* Tokyo》個人戦を行いました。貸与馬の2回走行で実施したこの競技には、7つの国と地域から各1人と日本から8人の合わせて15選手が出場しました。  第1走行・第2走行とも減点0でゴールしたのはHeo Jun Sung選手(韓国)と佃日出彦選手・二宮誠治選手の2人の日本代表で、この3選手によるジャンプオフが行われました。日本の2選手はいずれも1落下の減点4でゴール、対するHeo選手はパーフェクトな走行で優勝を決めました。これにより、団体戦・個人戦ともに韓国が優勝、日本は2位となりました。  詳しくは『馬術情報4月号』(4月1日発行)でレポートします。
aaaa
News
2009 年 3 月 7 日
《CSIO1* Tokyo》団体戦は韓国が優勝、日本は2位
 《第14回アジア障害馬術大会 CSIO1* Tokyo》、初日の団体戦には6つの国と2つの地域が出場し、貸与馬による2回走行で行いました。チームは3選手で構成し、馬は抽選で決定しました。  第1走行は韓国が唯一3人馬とも減点0でゴールして首位に立ち、日本はチームの合計減点12の2位。勝負の決まる第2走行では、韓国の2選手がそれぞれ減点4、1選手が減点ゼロで、チームとしての最終成績は減点8となりました。それを追う日本はさらに12の減点を重ね、最終成績は減点24で2位を守りました。3位は減点28のチャイニーズ台北となりました。  8日(日)は11:25分から個人戦を行います。日本からは8選手、その他の国と地域からは各1選手が出場します。是非、皆様JRA馬事公苑に観戦にお越しください!
aaaa
News
2009 年 1 月 20 日
《平成20年度 日本馬術連盟表彰式》を開催しました
 《平成20年度 日本馬術連盟表彰式》を当連盟名誉総裁・常陸宮妃華子殿下をお迎えして、1月17日(土)にグランドプリンスホテル新高輪で開催しました。今年度は名誉総裁表彰を法華津寛選手が、特別表彰を北京オリンピック出場馬のオーナー6名が受けました。日本の馬術に貢献してくださった功労者表彰は10名、功労馬は24頭、さらにランキングポイント最優秀人馬の表彰も併せて行ないました。  表彰式の模様は、『馬術情報3月号』で詳しくご紹介します。
aaaa
News
2008 年 11 月 25 日
《全日本大障害選手権》広田龍馬選手&ゼロが2連覇達成!
 11月22日(土)?24日(月・祝)の3日間、大阪の杉谷馬事公苑で《第60回全日本障害馬術大会2008Part I パナソニックJOBAカップ》を開催、大障害選手権、中障害A、中障害Bの3競技を2回走行で実施しました。  大障害選手権には17人馬が出場、第1走を減点0でゴールしたのは広田龍馬選手&ゼロ(那須TF)のみ、第2走行では残念ながら1落下があったもののトータル減点4で優勝、前年度に続いて2連覇を達成しました。2位は第1走行でタイムオーバーがあり減点1だった佃日出彦選手&ナチュラルファイン(RCリバーサイドS浜北)でトータル減点は5。3位に増山誠倫選手&トップギアI(小山RC)が入りました。  中障害Aは8頭のジャンプオフを制した小宮山修選手&エバレット(山梨県馬事振興センター)が優勝しました。また、中障害Bは林忠義選手&ブランドカスバ(北総RC)が優勝、ブランドカスバは最優秀内国産馬賞も受賞しました。  この大会の様子は『馬術情報 1月号』(1月1日発行)で詳しくレポートする予定です。
aaaa
News
2008 年 11 月 10 日
《全日本馬場》選手権優勝は中村公子選手&ラファエル!
中村公子選手&ラファエル 11月7日?9日、兵庫県の三木ホースランドパークで《第60回全日本馬場馬術大会2008》を開催、第3課目から選手権競技まで幅広いクラスの競技を行いました。  選手権競技はグランプリと自由演技グランプリの得点率の合計で順位を決定するもので、中村公子選手とラファエル(シュタールジーク)が両種目とも1位となり、得点率の合計127.241で優勝しました。2位は北原広之選手&ホワイミー(JRA馬事公苑)、3位は木曽敏彦選手&エスコテン(NSGライディング・ディビジョン)となりました。  この大会については、馬術情報1月号(1月1日発行)で詳しくレポートします。
aaaa
News
2008 年 10 月 20 日
《第38回全日本総合馬術大会Part II》速報
CICツースター優勝 永松敬一郎選手&マーキードプレスコ         10月17日(金)?19日(日)、兵庫県の三木ホースランドパークで《第38回全日本総合馬術大会Part II》を開催、CICツースター、CCIワンスター、トレーニング、ノービスの4競技を実施しました。  CICツースターには5人馬が参加。2日目までは2位だった永松敬一郎選手&マーキードプレスコ(RCクレイン茨城)が、最終日の障害馬術審査で逆転優勝を決めました。なお、CCIワンスターは中居優選手&スコット(RCクレイン東京)が、このクラス初参加で優勝しています。  この大会のレポートは、『馬術情報』12月号(12月1日発行)で詳しくお伝えします。
aaaa
News
2008 年 10 月 16 日
《全日本学生賞典障害飛越競技大会 (全国大学対校馬術大会)》をNHK教育で放映!
 11月1日(土)?5日(水)にJRA馬事公苑で開催される《全日本学生三大大会》の《全日本学生賞典障害飛越競技大会 (全国大学対校馬術大会)》がNHK教育テレビで録画中継されます。是非、ご覧ください。 NHK教育テレビ 11月9日(日) 15:00?16:00(予定)
aaaa
 

アーカイブ:

  • 2019.11.21
  • 2019.12.09
  • 2019.12.10
  • 2019.11.11
  • 2019.10.18
  • 2019.11.19
  • 2018.08.30
  • 2018.12.13
  • 2019.10.03
  • 2019.11.27
  • 2019.04.02
  • 2018.06.04
  • 2019.11.29