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《全日本障害Part I》選手の交代について
《第65回全日本障害馬術大会2013 Part I》の実施要項では、「打ち合わせ会での選手の変更は、エントリー済み選手の範囲内で人馬の組合せの有資格選手の変更のみ認める」としていますが、怪我あるいは疾病など医師の診断書の提出があるなど、やむを得ない事情の場合に限って は 事前の届け出により、今大会の参加選手として登録されていない選手への交代を認めることとします。
交代できる選手は、実施要項『6.参加資格』に記載されている内容を満たしていることが必要です。
なお、届け出は書面によるものとし、事前に当連盟事務局へ届いたものとします。
選手の交代届(様式:WORD)
提出先:
〒104-0033
東京都中央区新川2-6-16-6F
日本馬術連盟 全日本障害馬術大会実行委員会
TEL:03-3297-5611
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《全日本障害Part I》タイムテーブル発表!
11月14日から17日まで、日本中央競馬会馬事公苑(東京都世田谷区)にて開催します《第65回全日本障害馬術大会2013 Part I》のタイムテーブルを発表いたします。
タイムテーブル
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《全日本障害Part I》資格馬 発表&エントリー受付 開始!
11月14日から17日まで日本中央競馬会 馬事公苑(於:東京都世田谷区)にて行ないます《第65回全日本障害馬術大会2013 Part I》の出場権を獲得した馬匹を下記の通り発表いたします。
中障害飛越競技Bについては、予備馬と出場権獲得済の人馬についても発表しています。
また、本日より本大会のエントリー受付を開始いたしました。
申込締切日は、
平成25年10月28日(月)<必着> です。
予備馬でも参加を希望する場合は、上記締切日までに申込手続きを行なって下さい。
中障害B
中障害A
大障害
オンラインエントリーは、
こちら から。
※郵送でもエントリーは受付しております
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《全日本障害Part I》協力役員 募集!
障害馬術本部では、JEF審判員資格あるいはJEFコースデザイナー資格を持つ方に実務経験の場を提供するため、下記の通り《第65回全日本障害馬術大会2013 Part I》において役員業務(審判・CD・スチュワード)に協力できる方を募集いたします!
本業務は審判員規程に則って、役員実績としてカウントし、大会パンフレットの役員名簿にもお名前を掲載いたします。
希望される方は、10月29日(火)まで に大会実行委員会事務局(TEL:03-3297-5611)までお問い合わせください。
なお、本大会はフレンドシップを含め4日間の開催ですが、3日間程度従事できる方とします。経費につきましては個人負担ですが、宿泊の補助を一部支給します。
記
大会名:第65回全日本障害馬術大会2013 Part I
期日:11月14日(木)~17日(日)
場所:日本中央競馬会 馬事公苑 (東京都世田谷区上用賀2-1-1)
申込条件:
(審判)障害馬術1級審判員以上の有資格者
(CD)2級コースデザイナー以上の有資格者
(スチュワード)審判員資格の有資格者
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《FEIフルシヤ・ネーションズカップ ファイナル》結果
《FEIフルシヤ・ネーションズカップ ファイナル》は9月28日、予選競技9~18位の10ヵ国によるコンソレーション競技が行われ、日本は減点19で同率8位となりました。
なお、予選競技1~8位の8ヵ国によるファイナル競技は29日に行われ、フランスが優勝しました。
《FEIフルシヤ・ネーションズカップ ファイナル》の結果表等のページは、
こちら(外部リンク:英語) から。
《FEIフルシヤ・ネーションズカップ ファイナル》のオフィシャルサイトは、
こちら(外部リンク:英語) から。
▲日本チームのメンバー
東良監督、杉谷泰造選手、平尾賢選手、佐藤英賢選手、桝井俊樹選手(左から)
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《FEIフルシヤ・ネーションズカップ ファイナル》速報
《FEIフルシヤ・ネーションズカップ ファイナル》は9月27日に予選競技が行われました。予選競技で1~8位の8ヵ国は29日のファイナル競技に、9~18位の10ヵ国は28日のコンソレーション競技に進みます。日本は18ヵ国中17位でコンソレーション競技に参加することになりました。
▲コンソレーション競技のコース
《FEIフルシヤ・ネーションズカップ ファイナル》の結果表等のページは、
こちら(外部リンク:英語) から。
《FEIフルシヤ・ネーションズカップ ファイナル》のオフィシャルサイトは、
こちら(外部リンク:英語) から。
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《FEIフルシヤ・ネーションズカップ ファイナル》開幕!
佐藤英賢選手、杉谷泰造選手、平尾賢選手、桝井俊樹選手の4名がチームを組んで参加している《FEIフルシヤ・ネーションズカップ ファイナル》がスペイン・バルセロナにて開幕しました!
注目選手の集合写真:左下には杉谷選手が写っています!
Copyright: David Ramos/Getty Images for FEI
103年の歴史を持つ《FEIネーションズカップ シリーズ》は、今年から出場システムが一新され、出場権を獲得した18カ国がこのファイナル競技会に参加しています。
ドローでは各国の監督が揃いました!前列中央には、東良弘一監督が写っています!
Photo: FEI/Tomas Holcbecher
現地時間の9月26日夕方、出場順を決めるドロー(抽選)が行なわれ、日本はこの記念すべき大会に1番の出番でスタートを切ることとなりました。
ネーションズカップ競技の出番表は、
こちら(外部リンク) から。
《FEIフルシヤ・ネーションズカップ ファイナル》の結果表等のページは、
こちら(外部リンク:英語) から。
《FEIフルシヤ・ネーションズカップ ファイナル》のオフィシャルサイトは、
こちら(外部リンク:英語) から。
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《全日本障害Part I》中障害B競技出場権獲得人馬 発表!
先日終了した《第65回全日本障害馬術大会2013 Part II》の中障害飛越競技C(決勝)の成績により、《第65回全日本障害馬術大会2013 Part I》(11月14日~17日/於:JRA馬事公苑)の中障害飛越競技Bへの出場権を獲得した人馬を下記の通り発表いたします。
【中障害飛越競技B 出場権獲得人馬 <中障害C決勝競技 上位5人馬>】
順位
選手名
会員番号
馬匹名
登録番号
1
福永 拓也
10726
ビ・ホールデン
52447
2
渡辺 貴之
9485
ジェルボア
50172
3
堀田 亜利紗
24195
ランバーマーチャン
54796
4
山口 真奈
25299
ジュリアス・ファータ
55608
5
石川 紅葉
25126
ヴィタリス
53974
2013ヤングライダー選手権競技により、同競技への出場権を獲得した人馬については
こちら から。
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《全日本障害Part II》最終日速報
《第65回全日本障害馬術大会2013 Part II》は最終日の9月15日(日)、各クラスの決勝競技を行いました。
中障害D(決勝)には50人馬が出場し、そのうち18人馬がジャンプオフに進みました。そのジャンプオフも11人馬が減点0でダブルクリアラウンドの大接戦となりました。優勝は最終出番のプレッシャーをはねのけてトップタイム31秒23を出した深水伸平&ディアダム(鹿児島県馬術連盟)となりました。2位は小川倫子&ランスアームストロング(杉谷RC)、3位は谷千明&ヨセミテ(RCクレインOP)でした。
▲中障害D決勝 表彰式
▲中障害D優勝 深水伸平&ディアダム
「大会直前に乗り替わることになったのですが、良い馬だということは知っていたので、ジャンプオフでは勝つつもりで乗りました。優勝することができ、嬉しいのとホッとしているのと半々くらいの気持ちです」(深水)
中障害C(決勝)には40人馬が出場し、16人馬がクリアラウンドしました。ジャンプオフ終盤に福永拓也&ビ・ホールデン(宮崎県馬術連盟)が俊足を活かした走りで30秒76を叩き出し、そのまま逃げ切りました。2位は渡辺貴之&ジェルボア(新庄RC)、3位は堀田亜利紗&ランバーマーチャン(アバロン・ヒルサイドF)でした。優勝した福永&ビ・ホールデンは、昨年は中障害D、今年はひとつクラスアップして中障害Cで優勝という快挙でした。
▲中障害C決勝 表彰式
▲中障害C優勝 福永拓也&ビ・ホールデン
「2階級制覇できてすごく嬉しいです。サポートしてくれた九州の皆さん、そして作戦を立ててくれた中本さん、本当にありがとうございました! ジャンプオフはビ・ホールデンの良さを出せるコースだったので思い切って行きました。次の目標は国体です」(福永)
内国産障害飛越競技(決勝)は15人馬のうち2人馬がクリアラウンドして、一騎打ちのジャンプオフとなりました。先に走行した中島信行&パーティオ(中島トニアシュタール)は1落下の減点4、3連覇のかかる福島勇&オンブレ・サーティーン(佐倉RC)は安全策をとって障害減点0でゴールしましたが、タイム減点3がつき、わずか1点差での優勝となりました。3位は田中和真&パレット(K・Tステーブル)でした。
▲内国産障害決勝 表彰式
▲内国産障害飛越優勝 福島勇&オンブレ・サーティーン
「去年は終わってみれば2連覇でしたが、今年は周りから言われることもあって3連覇を意識していました。ジャンプオフではそんなに遅いと思っていなかったので、ゴールしてからタイム減点に気付きました。過信していました(笑)。次は全日本Part Iの中障害B優勝が目標です!」(福島)
ダービー競技(決勝)は激しい雨の中での競技となりました。全長730mのコースに障害物が18個(20飛越)。6人馬がクリアラウンドし、惜しくも1人馬に1点のタイム減点がつきました。優勝は佐藤泰&黒姫(明松寺馬事公苑)、2位は武道芙祐&ラタミールタリトー(駿HC)、3位は細野茂之&将軍I(八王子RC)でした。佐藤は先週、同じ会場(三木ホースランドパーク)で全日本総合馬術選手権を勝ち、女性初のチャンピオンに輝いたばかり。2週連続の活躍でした。
▲ダービー決勝 表彰式
▲ダービー競技優勝 佐藤泰&黒姫(写真は予選競技時)
「先週、全日本総合でクロスカントリーを走ったので、そこで得たことを活かした走りをしようと思いました。良い結果が出せて嬉しいです」(佐藤)
大会全結果は
こちらから 。
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《全日本障害Part II》速報(9月14日)
《第65回全日本障害馬術大会2013 Part II》は競技2日目の9月14日(土)、中障害Dスピード&ハンディネス、中障害Cスピード&ハンディネス、ダービー競技(予選)を実施しました。
中障害Dは79人馬が出場しました。昨日の標準競技で1位だった大久保渓&キックインザクラウド(北総RC)が55秒31で2日続けて1位となりました。2位は小川倫子&ランスアームストロング(杉谷RC)、3位は藤本ひとみ&タレント(つま恋RC)でした。標準+スピード&ハンディネスの順位点合計でトップに立ったのはもちろん大久保&キックインザクラウド、2位+12位の中村みどり&ソレイユ・ルナ(筑波スカイラインS)、7位+8位の本田恵士&コネクション(杉谷RC)と続きました。
▲中障害Dスピード&ハンディネス表彰式
中障害Cは67人馬が出場、九州勢が活躍を見せました。ダントツの一番時計を出したのは昨年の中障害D優勝コンビの福永拓也&ビ・ホールデン(宮崎県馬連)で56秒05でした。2位は仁田原志起&ディライト(鹿児島県馬連)、3位は荒木梨花&ミスティカル(RCリバーサイドS浜北)でした。2日間の順位合計点のベスト3は、14位+7位の長橋由意&グランドスラム(つま恋RC)、6位+17位の宗接元信&クルージングオズ(ハーモニーファーム淡路)、4位+20位の加藤万智&デヴィート(筑波スカイラインS)でした。
▲中障害Cスピード&ハンディネス表彰式
全長610mのコースに14障害(15飛越)が設置されたダービー競技予選には29エントリーがありましたが、1人馬が辞退したため実際に走行したのは28人馬でした。長丁場のコースをクリアラウンドしたのは7人馬、トップタイムは武道芙祐&ラタミールタリトー(駿HC)の87秒02でした。2位は細野茂之&将軍I(八王子RC)、3位は中村みどり&プログレス(筑波スカイラインS)でした。
▲ダービー競技(予選)表彰式
明日の出番表&これまでの結果は
こちらから 。
明日(9月15日)、下記の各決勝競技の模様をライブ配信いたします。是非、
こちらから ご覧ください。
7:45~ 中障害D(決勝)
10:45~ ダービー競技(決勝)
12:50~ 内国産競技(決勝)
14:40~ 中障害C(決勝)
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