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《東京国体》特設ページのご案内(外部リンク)
《第68回国民体育大会 馬術競技》(10月3日~7日/あきる野特設馬術競技場)のページが、東京都馬術連盟ホームページに開設されました。結果速報や動画のライブ配信をご覧いただけます。
特設ページは
こちら(外部リンク)から。
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《東京国体》馬術競技がまもなく開幕します!
来たる10月3日(木)に、「あきる野市特設馬術競技場」において、《第68回国民体育体育大会》の馬術競技がいよいよ開幕いたします!馬術競技は10月7日(月)までの5日間、同会場にて行われます。
ご観戦は無料ですので、どうぞお気軽にお越しください!
競技場までの周辺案内図は、
こちら(外部リンク)から。
馬術競技日程表は、
こちら(外部リンク)から。
あきる野市実行委員会の公式サイトは、
こちら(外部リンク)から。
東京都実行委員会の公式サイトは、
こちら(外部リンク)から。
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《東京国体》厩舎割表等が発表されました
10月3~7日の5日間にわたって、あきる野市特設馬術競技場にて開催される《第68回国民体育大会馬術競技》のが厩舎割表と練習場タイムテーブルが東京都馬術連盟のウェブサイトにて発表されましたのでお知らせいたします。
ご確認は
こちら(外部リンク:東京都馬術連盟ウェブサイト)から。
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《東京国体》組合せ表が発表されました!
10月3~7日の5日間にわたって、あきる野市特設馬術競技場にて開催される《第68回国民体育大会馬術競技》の組合せ表が、スポーツ祭東京2013のウェブサイトにて発表されましたのでお知らせいたします。
詳細は
こちら(外部リンク)から。
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《東京国体》公認スポーツ指導者資格について
(公財)日本体育協会より、国体における監督の公認スポーツ指導者資格の義務付けが、本年開催の《第68回国民体育大会(東京国体)》より導入されることについて、国体参加申込システムの入力方法に係る案内がありました。
詳細については下記よりご確認いただき、ご対応をお願いいたします。
なお、馬術競技の参加申し込みの締め切りは、平成25年9月4日(水)です。
締切期限以降は所定のWEBページ(国体参加申込み受付窓口)へアクセスできなくなりますのでご注意ください。
公認スポーツ指導者資格入力方法について(PDF 5ページ)
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《東京国体》馬事衛生対策要項等が発表されました
10月3~7日の5日間にわたって、あきる野市特設馬術競技場にて開催される《第68回国民体育大会馬術競技》の馬事衛生対策要項等の案内が、あきる野市実行委員会のウェブサイトにて発表されましたのでお知らせいたします。
詳しくは
こちら(外部リンク)から。
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《東京国体・馬術競技》への参加に係わる書類の提出について
国民体育大会馬術競技の本大会に選手として出場するためには、ブロック大会に参加登録されていることが必要となります。また、少年種別に出場する選手が、日本馬術連盟騎乗者資格B級以上を有していない場合、技能証明書を提出することで参加条件を満たすことができます。
つきましては、以下より様式をダウンロードの上、各ブロック大会の参加申込締切日までに当連盟事務局へご提出をお願いします。 詳細は所属都道府県馬術連盟までお問い合わせをお願いいたします。
1. 提出書類
(1) 国民体育大会馬術競技 ブロック大会 出場選手・馬匹登録表<EXCEL>
(2) 技能証明書<WORD> (必要であれば)
※(1)については、メール添付にてデータでのご提出にご協力願います。
※(2)については、必ず郵送でご提出ください。
2. 提出先 : こちらをクリック
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《東京国体》リハーサル大会の実施要項が発表されました
6月15~16日の2日間にわたって、あきる野市特設馬術競技場にて開催される《第68回国民体育大会馬術競技》のリハーサル大会の案内が、あきる野市実行委員会のウェブサイトにて発表されましたのでお知らせいたします。
詳しくは
こちら(外部リンク)から。
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《ぎふ清流国体 馬術競技》放映のご案内
《ぎふ清流国体 馬術競技》の模様を、グリーンチャンネル(BS234チャンネル)で放映いたします。是非、ご覧ください。(無料放送の時間帯です)
◆前編(少年リレー競技・少年団体障害飛越競技・少年トップスコア競技)
11月5日(月)・12日(月) 8:00~、12:00~、14:30~
◆後編(成年男子ダービー競技・成年女子自由演技馬場馬術競技・成年女子トップスコア競技・成年男子六段障害飛越競技)
11月19日(月)・26日(月) 8:00~、12:00~、14:30~
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《ぎふ清流国体》最終日速報(その2 - 六段飛越競技)
【第23競技 成年男子 六段障害飛越競技】
国体馬術競技、5日間の最終競技は恒例の六段飛越。23人馬が出場しました。最終障害152cmのコースからスタートし、162cm(第1回ジャンプオフ)、175cm(第2回ジャンプオフ)、182cm(第3回ジャンプオフ)、187cm(第4回ジャンプオフ)とどんどん高くなっていきます。この高さにチャンジしたのは3人馬。近森広行&タイムズスクエア(石川県)と村岡一孝&フレーゲルZ(鹿児島県)が1落下、広田龍馬&ししまる(栃木県)は拒止の後にリタイアしました。ここで、順位を決定するために、1落下の2人馬が再度同じ高さに挑戦することに。近森&タイムズスクエアは最終障害を落としてしまいましたが、村岡&フレーゲルZが今度はクリアラウンドして優勝を決めました。
「会場中が応援してくださって、気持ちが盛り上がりました。このような競技で優勝することができて、本当に嬉しい限りです」
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