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障害馬術本部
2007 年 8 月 8 日
《平成19年度障害馬術ジュニア海外合宿》参加者決定
 標記海外合宿について、《第31回全日本ジュニア障害馬術大会2007》の成績を参考に、以下の6選手を派遣することを決定いたしました。
コーチ 長田 稔(障害馬術本部副本部長)
  北井 一彰(障害馬術本部強化スタッフ)
 
派遣選手 北島 隆三(明治大学)
  林 忠寛(北総乗馬クラブ)
  伊藤 直(那須トレーニングファーム)
  坂田 篤司(乗馬クラブクレインオリンピックパーク)
  平井 亜依(ドリームファーム)
  朴本 真侑(ライディングクラブフジファーム)
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障害馬術本部
2007 年 7 月 27 日
平成20年度障害馬術公認競技会カテゴリーA及びBの日程
 平成20年度障害馬術公認競技会カテゴリーA及びBの日程が決まりましたのでお知らせいたします。
カレンダーはこちら
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障害馬術本部
2007 年 7 月 19 日
《全日本ジュニア障害馬術大会2007》タイムテーブルの改訂について
 《全日本ジュニア障害馬術大会2007》タイムテーブルを7月19日に改訂しました。最新版をアップしましたので、ご確認ください。
全日本ジュニア障害馬術大会2007タイムテーブル(pdf)
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障害馬術本部
2007 年 7 月 18 日
《全日本ジュニア障害馬術大会2007》のタイムテーブルおよびフレンドシップ出番表
 《全日本ジュニア障害馬術大会2007》タイムテーブルおよびフレンドシップジャンプ出番表が決まりました。  タイムテーブルは7月19日に改訂版をアップしましたので、ご確認ください。  なお、タイムテーブルは変更する場合がありますので、ご了承ください。
全日本ジュニア障害馬術大会2007タイムテーブル(pdf) 全日本ジュニア障害馬術大会2007フレンドシップジャンプ出番表(pdf)
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障害馬術本部
2007 年 7 月 18 日
平成19年度障害馬術公認競技会(カテゴリーC)の申請締切について
 平成19年度障害馬術公認競技会(カテゴリーC)の申請は7月末までとなっておりますので、開催をお考えの主催者はお忘れのないようにお願いいたします。
《第59回全日本障害馬術大会2007 Part?》ポイント対象競技会 (平成19年10月28日までに開催予定分)
申請締切 ⇒ 7月31日(火)

10月29日以降に開催する公認競技会については、通常通り2ヶ月前までに申請してください。
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障害馬術本部
2007 年 7 月 3 日
平成20年度障害馬術公認競技会(カテゴリーAおよびB)の実施申請について【期日変更】
 標記の件につき、実施計画提出日及び日程調整会議を下記の通り変更させていただきます。  関係者の皆様にご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願い致します。
・実施計画提出  ⇒  7月20日(金)
・日程調整会議  ⇒  7月23日(月) 13:30~ 日馬連会議室
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障害馬術本部
2007 年 6 月 21 日
平成20年度 日本馬術連盟主催 障害馬術大会日程(予定)のおしらせ
 来年度(平成20年度)の日本馬術連盟主催 障害馬術大会の日程を下記の通り計画しています。なお、理事会承認を得て正式決定となります。
第32回全日本ジュニア障害馬術大会2008
    平成20年7月31日(木)~8月3日(日)
第60回全日本障害馬術大会 2008 Part II
    平成20年9月13日(土)~15日(月・祝)
第60回全日本障害馬術大会 2008 Part I
    平成20年11月22日(土)~24日(月・祝)
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障害馬術本部
2007 年 6 月 15 日
平成20年度障害馬術公認競技会(カテゴリーAおよびB)の実施申請について
 平成20年度(来年度)にカテゴリーA及びBの障害馬術公認競技会実施を予定されている団体は、7月6日(金)必着にて実施計画をご提出下さい。  なお、ご提出いただいた計画をもとに平成19年7月10日(火)13:30から日馬連会議室において期日等調整会議を開催いたしますので、代表者の方はお集まり下さい。
実施計画書ダウンロード(pdf)
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障害馬術本部
2007 年 6 月 12 日
障害馬術の北京オリンピック出場権、日本は2つの個人枠が決定!
 6月9日にドイツで開催されたCSI***Balveにおいて、北京オリンピックグループG地域予選競技会が行われました。団体参加国は日本、ニュージーランド、韓国、チャイニーズタイペイ。日本からは杉谷泰造選手(Obelix)、佐藤英賢選手(Cayak DH)、広田龍馬選手(Yamato)、加藤麻理子選手(Sportnant)が参加しました。二回走行で行なわれた団体戦は、ニュージーランドが減点 25で1位、日本は減点27で惜しくも2位となり、ニュージーランドが団体出場権を獲得しました。  個人成績では、杉谷泰造選手、佐藤英賢選手、Webby Kirk選手(NZL)の3人が減点4で同率1位、ニュージーランドは団体枠を獲得したので、それ以外の国で個人トップの選手が所属する日本が1つの個人枠を獲得しました。  昨年夏に開催された世界馬術選手権大会における杉谷選手の成績によりすでに個人枠を1つ獲得しており、日本の個人枠は2つになりました。 CSI***Balve のサイトはこちら(グループG予選競技は第15競技) http://eventcontent.hippoonline.de/237/237zeitplanDEU.htm
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障害馬術本部
2007 年 5 月 30 日
全日本障害馬術大会2007パートII 実施要項

1.期日 平成19年9月14日(金)~平成19年9月17日(月・祝)

2.後援 日本中央競馬会

3.会場 三木ホースランドパーク 兵庫県三木市別所町高木三木ホースランドパーク

4.競技種目及び日程(競技日程は都合により変更することがある)
 
  第1日目(9月14日)
    フレンドシップ競技
      場内に設置される高さ110cmから120cmまでの障害を90秒以内で自由飛越ダービーコースは別に行う。
 
  第2日目(9月15日)
    第1競技 中障害飛越競技D(標準)  中障害D
      基準表A 238条 2.1 (ジャンプオフは基準表Aで行う) H110cm以下 W130cm以下 分速325m 13障害以内
    第2競技 中障害飛越競技C(標準)  中障害C
      基準表A 238条 2.1 (ジャンプオフは基準表Aで行う) H120cm以下 W140cm以下 分速350m 13障害以内
 
  第3日目(9月16日)
    第3競技 中障害飛越競技D(スピードアンドハンディネス中障害D)
      基準表C 239条 263条 H105cm以内 W130cm以内 15障害個以内 同タイムの場合、ジャンプオフは実施せず同順位とする。
    第4競技 中障害飛越競技C(スピードアンドハンディネス中障害C)
      基準表C 239条 263条 H115cm以内 W140cm以内 15障害以内 同タイムの場合、ジャンプオフは実施せず同順位とする。
    第5競技 ダービー競技トライアル(中障害C)
      基準表A 238条 2.1 (ジャンプオフは基準表Aで行う) H120cm以内 W140以内 分速350m 17障害以内(水槽・バンケットを含む) 距離1,200m以内
 
  第4日目(9月17日)
    第6競技 中障害飛越競技D(決勝)  中障害D
      基準表A 238条 2.2 (ジャンプオフは基準表Aで行う) H115cm以内 W130cm以内 分速350m 13障害以内(リバプールを含む)
    第7競技 中障害飛越競技C(決勝)  中障害C
      基準表A 238条 2.2 (ジャンプオフは基準表Aで行う) H125cm以内 W140cm以内 分速350m 13障害以内(リバプールを含む)
 
  【上記決勝競技出場人馬決定方法】
    決勝競技の出場については、標準競技とスピードアンドハンディネス競技の減点合計により総出場馬匹の上位70%の人馬が出場資格を得るものとする。(スピードアンドハンディネスの減点は1位を0点としタイム差×0.5点を各選手の減点とする)但し、どちらかの競技で失権、または棄権のあった人馬は出場できない。
 
    第8競技 ダービー競技(決勝)  中障害B
      基準表A 238条 2.2 (ジャンプオフは基準表Aで行う) H130cm以内 W150cm以内 分速375m 20障害以内(水濠バンケットを含む) 距離1,200m以内 第5競技で完走した人馬が出場できる。

※詳しくは実施要項をご覧ください。
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