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《全日本ジュニア障害》競技最終日出番表 発表
御殿場市馬術・スポーツセンターにて開催中の《第40回全日本ジュニア障害馬術大会2016》競技最終日(8/1)出番表を発表いたします。
本大会は一般の方でもご観戦いただけます。たくさんのご来場、お待ちしております。
第7競技 ヤングライダー障害飛越選手権 出番表(8:10開始)
第8競技 ジュニアライダー障害飛越選手権 出番表(10:20開始)
第9競技 チルドレンライダー障害飛越選手権 出番表(13:20開始)
タイムテーブル
また、会場にお越し頂けない場合でも、インターネットの環境さえあればUstream JEFオフィシャルページにて本大会の熱戦をリアルタイムでご覧いただけます。
※競技開始時刻になりましたら、上記特設ページにてライブ配信が始まる予定です
本日までの成績は、
大会ページから。
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《全日本ジュニア障害》2日目速報
ヤングライダー(16~22歳)、ジュニアライダー(14~18歳)、チルドレンライダー(10~16歳)の3つのクラスを実施し、障害馬術の年代別チャンピオンを決める《第40回全日本ジュニア障害馬術大会2016》。2日目は標準障害競技が行われました。
昨日のスピード&ハンディネス競技と併せた2日間の成績上位60%が、最終日の選手権競技へと駒を進めます。
ヤングライダー障害飛越競技(標準)には35人馬が出場。1位は昨日S&Hで天童に騎乗して優勝した佐々紫苑。今日は出番1番で出場した美虎(早稲田大学)で57.16秒の好タイムを出して優勝。2位は昨日のS&Hでも2位につけていた山田麻由&ウバリナ(成田RC)59.68秒、3位は中村幸喜&ベノ・ファン・デ・ヘイデ(明治大学)61.23秒となりました。
▲ヤングライダー(標準)入賞選手
▲1位 佐々紫苑
「思いのほかタイムが良くて、私も驚いています。実は美虎とは3年前にも今大会(当時はジュニアクラス)に出た事があるのですが、その時は落馬しちゃっていたので、今回はゴールも切れて優勝もできて、とても嬉しいです」
ジュニアライダー障害飛越競技(標準)には58人馬が出場。1位は2位以下に2秒以上の差をつけてゴールした滝澤和希&タガノマキシマム(RCクレイン京都)46.56秒。2位は春日耀斗&ピーチプリンス(RCエトワール)48.57秒、3位は吉田光佑&ゴールデンフラッグ(福岡馬事公苑)50.04秒となりました。
▲ジュニアライダー(S&H)入賞者
▲1位 滝澤和希
「先生から『いつも通りに行け』と言われ、当初4番ダブルからのラインを8歩で行く予定だったのを、馬を動かして7歩で向かいました。結果、それが好タイムにもつながって優勝できました。決勝はいつも消極的に乗って失敗するので、今日のように積極的な走行ができるよう頑張ります」
チルドレンライダー障害飛越競技(標準)には91人馬が出場。中島双汰が最後の出番でダイワシュガー(中島トニアシュタール)と47.88秒でゴールし、同じく自身が騎乗したサムディサンライズ(筑波スカイラインS)のトップタイム48.03秒を上回り、1・2フィニッシュ。3位は前日のS&Hでも準優勝していた大森海里&スパロウ(徳島RC)51.02秒となりました。

▲チルドレンライダー(標準)入賞者
▲1位 中島双汰
「シュガーは明日の決勝に使うので、『走りすぎずに51秒ぐらいで帰ってこい』と言われてたのですが、良いタイムが出てしまいました。でも、言われた歩数はちゃんと守れました! 明日決勝の表彰台でも、また今日と同じ場所に立ちたいです」
本競技の模様はUstreamのビデオ録画で見られます。
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《全日本ジュニア障害》競技2日目出番表 発表
御殿場市馬術・スポーツセンターにて開催中の《第40回全日本ジュニア障害馬術大会2016》競技3日目(7/31)出番表を発表いたします。
本大会は一般の方でもご観戦いただけます。たくさんのご来場、お待ちしております。
第4競技 ヤングライダー障害飛越競技(標準) 出番表(7:00開始)
第5競技 ジュニアライダー障害飛越競技(標準) 出番表(9:20開始)
第6競技 チルドレンライダー障害飛越競技(標準) 出番表(12:50開始)
タイムテーブル
また、会場にお越し頂けない場合でも、インターネットの環境さえあればUstream JEFオフィシャルページにて本大会の熱戦をリアルタイムでご覧いただけます。
※競技開始時刻になりましたら、上記特設ページにてライブ配信が始まる予定です
本日までの成績は、
大会ページから。
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《全日本ジュニア障害》初日速報
《第40回全日本ジュニア障害馬術大会2016》が御殿場市馬術・スポーツセンターで開幕しました。障害馬術の年代別チャンピオンを決めるこの大会では、ヤングライダー(16~22歳)、ジュニアライダー(14~18歳)、チルドレンライダー(10~16歳)の3つのクラスを実施します。
初日の今日はスピード&ハンディネス競技、2日目は標準競技、そして2日間の成績の上位60%が最終日の選手権競技に進みます。
ヤングライダー障害飛越競技(S&H)には37人馬が出場しました。1位は佐々紫苑&天童(早稲田大学)61.14秒。2位は山田麻由&ウバリナ(成田RC)62.05秒、3位は神 瑛一郎&ウォーダン(立教大学)62.69秒となりました。
▲ヤングライダー(S&H)入賞選手
▲1位 佐々紫苑
「今回出場した3頭のうち、天童は一番長く乗っている馬で、今回もすごく頑張ってくれたので安心して走行できました。馬の調子はとても良いので、明日以降も落ち着いて丁寧に騎乗したいと思います!」
ジュニアライダー障害飛越競技(S&H)には59人馬が出場。1位は2位以下に3秒以上の差をつけてゴールした名倉賢人&クラシックオーマン(水口RC)57.03秒。2位は大久保 渓&カターニャ(北総RC)60.37秒、3位は吉田篤史&ルーナ(明治大学)60.62秒となりました。

▲ジュニアライダー(S&H)入賞者
▲1位 名倉賢人
「練習馬場で上手く乗れなかった分、コースでは思い切って走りました。練習の成果が出せて嬉しい。優勝できたのは馬を調整して下さった先生方のおかげです。明日からもこの調子をキープして、最終日の決勝につなげたいと思います」
チルドレンライダー障害飛越競技(S&H)には91人馬が出場。1位は上村 司&ディ・ヴェルディ(上村乗馬苑)。2位は大森海里&スパロウ(徳島RC)、3位は安西紘一&フェリックス(STAR HORSES)となりました。
▲チルドレンライダー(S&H)入賞者
▲1位 上村 司
「上位入賞を狙っていましたが、優勝できて嬉しいです! 早く回転できる馬なので、ショートカットをしつつ、いいペースで走れるように心がけました。決勝でも優勝できるように頑張りたいです」
本競技の模様はUstreamのビデオ録画で見られます。
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《全日本ジュニア障害》競技初日出番表 発表
本日より御殿場市馬術・スポーツセンターにて開催している《第40回全日本ジュニア障害馬術大会2016》競技2日目(7/30)出番表を発表いたします。
本大会は一般の方でもご観戦いただけます。たくさんのご来場、お待ちしております。
第1競技 ヤングライダー障害飛越競技(S&H) 出番表(7:00開始)
第2競技 ジュニアライダー障害飛越競技(S&H) 出番表(9:20開始)
第3競技 チルドレンライダー障害飛越競技(S&H) 出番表(12:50開始)
タイムテーブル
また、会場にお越し頂けない場合でも、インターネットの環境さえあればUstream JEFオフィシャルページにて本大会の熱戦をリアルタイムでご覧いただけます。
※競技開始時刻になりましたら、上記特設ページにてライブ配信が始まる予定です
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《全日本ジュニア障害》最新フレンドシップ出番表 発表(7/28 18:00)
明日(7月29日)より御殿場市馬術・スポーツセンターにて開催します《第40回全日本ジュニア障害馬術大会2016》最新のフレンドシップ競技(7/29開催)出番表を発表いたします。
本大会は一般の方でもご観戦いただけます。たくさんのご来場、お待ちしております。
フレンドシップ競技-I H130cm以下 出番表(7/28 18:00発表)
フレンドシップ競技-II H120cm以下 出番表(7/28 18:00発表)
フレンドシップ競技-III H110cm以下 出番表(7/28 18:00発表)
タイムテーブル
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2018年世界選手権、ブロモントが開催を断念
2018年世界馬術選手権大会は、ブロモント(カナダ)で開催予定でしたが、財政上の問題から開催を断念、改めて会場を公募することになったとFEIが発表しました。募集の詳細は追って発表されます。
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《全日本エンデュランス》実施要項 一部更新しました
9月2日から3日まで飯綱ライディングパークを発着とする特設コース(長野県長野市)にて行ないます《第17回全日本エンデュランス馬術大会2016》実施要項を一部更新しましたのでお知らせいたします。
更新しました内容は以下の通りです。
○事前入厩料:2,000円(変更後)
○片道1,000km以上かけて参加馬を輸送する場合、輸送費補助を支給いたします。
エントリー締切は、
7月31日(日)17:00必着です。
《第17回全日本エンデュランス馬術大会2016》最新の実施要項&参加申込書のダウンロードは、
大会ページから。
【お問合せ先】
全日本エンデュランス馬術大会実行委員会事務局
TEL:026-239-3135(担当:北村)
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総合馬術ジュニア・チルドレンチャンピオン誕生!
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《全日本ジュニア総合》最終結果表
7月22日(金)~24日(日)まで山梨県馬術競技場にて開催されました《第37回全日本ジュニア総合馬術大会2016》最終結果表を掲載いたします。
《最終結果》
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