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2010 年 12 月 24 日
コースデザイナー講習会の日程について【訂正】
 《平成22年度障害馬術コースデザイナー講習会》を2月26日(土)~27日(日)にJRA馬事公苑で開催いたします。 『馬術情報 1月号』P.15 2011~2012年カレンダーおよびP.17 主催・公認競技会日程表に、誤って3月26日~27日と掲載しております。お詫びして訂正いたします。
 なお、実施要項はこちらからご覧いただけます。
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2010 年 12 月 22 日
平成22年度指導者養成講習会受講申し込み受付終了のお知らせ
 平成22年度指導者養成講習会(準コーチ新規、更新ならびに復活)は、定員に達したため、受付を締め切りましたのでお知らせします。
 なお、今後はキャンセル待ちとして承りますので、ご希望の方は、受講申込書のみご提出ください。受講料につきましては、受講が決定した際にお納めいただきます。
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2010 年 12 月 20 日
ワールドカップファイナル2010-2011 出場者決定!
 今シーズンのワールドカップ日本リーグが終了し、FEIから結果が発表されました。 最多ポイントを獲得したのは川口大輔選手(RCフジファーム)で、2011年4月27日?5月1日にドイツ・ライプツィヒで開催されるファイナル大会に出場予定です。
 FEI発表のリーグポイントはこちらから。
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2010 年 12 月 17 日
《第62回全日本馬場馬術大会2010 Part I》プログラムの訂正について
 《第62回全日本馬場馬術大会2010 Part I》のプログラムの「記録(P24~30)」の欄に誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
 なお、修正した記録につきましては、本ウェブサイト《書庫》に掲載いたしました。
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2010 年 12 月 12 日
《全日本馬場馬術選手権競技》 岡田一将&アムーシェア初優勝!
選手権優勝! 岡田一将&アムーシェア  《第62回全日本馬場馬術大会2001 Part I》は最終日にFEI自由演技グランプリ馬場馬術課目を実施しました。全日本馬場馬術選手権競技は、前日のグランプリ馬場馬術課目との得点率合計により、岡田一将選手&アムーシェア(ホースガーデン)が127.955で優勝、北原広之選手&カバレロ(JRA馬事公苑)が124.736で第2位となりました。
 岡田選手とアムーシェアはコンビを組んで1年半。岡田選手は選手権競技初優勝です。「とても嬉しいです。インドアが苦手な馬なのですが頑張ってくれました。自由演技も楽しく演技することができ、良かったです」(岡田選手) 
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2010 年 12 月 11 日
《全日本馬場馬術大会》速報(12月11日)
国体自由演技1位、第4課目決勝1・2位と大活躍の林伸伍選手  《第62回全日本馬場馬術大会2010 Part I》は12月11日、《自由演技国体馬場馬術競技(セントジョージ決勝)》《第4課目(決勝)》の2つの決勝競技と、《グランプリ》《インターメディエイト I》《第5課目》の合わせて5競技を実施しました。
 2つの決勝競技はいずれも林伸伍選手(アイリッシュアランRS)が優勝して存在感を示し、《第4課目》では2位にも入賞しています。ランドホワイモアとのコンビで優勝した《第4課目》では「馬の調子が良く、大きなアクシデントがなければ勝てるかなと思っていました」と言う林選手ですが、これだけの好成績については「こんな日もあるかなという感じ。アジア大会に出場した経験も自信につながりました。これにおごることなく練習していきます」とコメントしています。
 一方、グランプリとグランプリ自由演技の合計で決する《全日本馬場馬術選手権競技》は、グランプリを実施しました。10人馬が出場しましたが、自由演技に進むための条件である「58%以上」をわずか2人馬しか獲得できないという寂しい結果となりました。今年の全日本チャンピオン決定戦は、岡田一将選手&アムーシェア(ホースガーデン)と北原広之選手&カバレロ(JRA馬事公苑)の一騎打ちとなります。
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2010 年 12 月 10 日
《全日本馬場》開幕!
全日本内国産馬選手権 優勝 佐渡一毅&スイングユタカ  《第62回全日本馬場馬術大会2010 Part I》が三木ホースランドパークで開幕、初日の12月10日には《第3課目》《第4課目》《セントジョージ(外国産)》《全日本内国産馬選手権(セントジョージ)》の4競技を実施しました。
 12頭が出場した《全日本内国産馬選手権》は、昨年同競技2位の佐渡一毅選手&スイングユタカ(JRA馬事公苑)が雪辱を果たし64.789%で優勝、2位は昨年の優勝人馬である斉藤裕己選手&ラ・グラーツィア(ウィルスタッド)、3位は大田芳栄選手&パーチェ(東京RC)となりました。「とても嬉しいです。今の時点でベストの演技ができました。この1年で馬のバランスやリズムが良くなり、人馬のコンビネーションも向上したと思います」(佐渡選手)
 明日はいよいよ《全日本馬場馬術選手権 ?グランプリ馬場馬術課目》。昨年の上位3人馬の出場がなく混戦模様の今年の選手権競技、誰が今年の全日本チャンピオンになるのか注目です!
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2010 年 12 月 6 日
林忠寛選手が選手権競技2連覇!
選手権2連覇! 林忠寛&ラナシュン  《第62回全日本障害馬術大会2010 Part I》は12月5日に各クラスの決勝競技を行いました。
 14人馬が参加した選手権競技は、林忠寛選手(北総RC)が今年新たにコンビを組んだラナシュンで2連覇を達成。2位は川口大輔選手&クロノス(RCフジファーム)、3位は林忠義選手&テレキシオ(北総RC)で、父子で1位・3位に入賞しました。
 この競技の模様は、12月11日(土)午後2~3時に、NHK教育テレビで放映の予定です。
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2010 年 12 月 4 日
《全日本障害 Part I》速報(12月4日)
大障害S&H優勝 広田龍馬&やっくる
大障害S&H優勝 広田龍馬&やっくる
 《第62回全日本障害馬術大会2010 Part I》は12月4日、各クラスのスピード&ハンディネス競技を行いました。
 大障害は、前日2位だった広田龍馬選手&やっくる(那須TF)が72秒41のトップタイムで優勝して、2日間の順位点の合計でも1位となりました。スピード&ハンディネス2位は川口大輔選手&クロノス(RCフジファーム)、3位は北井一彰選手&カルロス(アシェンダRS)です。「これまで4回選手権を勝っていますが、それと同じくらい自分のミスで優勝を逃しているので、明日は気を引き締めていきます」(広田選手)
 最終日の12月5日には各クラスの決勝競技を行います。2回走行で実施する全日本障害飛越選手権(大障害)には14人馬が出場、今年のチャンピオンが決まります。
 選手権競技の模様は12月11日(土)午後2時~3時にNHK教育テレビで放映される予定です。
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2010 年 12 月 4 日
《全日本障害 Part I》開幕!
 《第62回全日本障害馬術大会2010 Part I》が杉谷馬事公苑(大阪)で始まりました。大障害、中障害A、中障害Bの3クラスで、標準、スピード&ハンディネス、そして最終日の決勝へと続きます。  初日の12月3日には標準障害競技が行われました。大障害飛越競技には19人馬が出場、佃日出彦選手&ソード(RCリバーサイドS浜北)と広田龍馬選手&やっくる(那須TF)の2人が減点0、タイムの差で佃選手&ソードが1位となりました。中障害AはThomas Holz選手&ジョニーブロント(小山RC)、中障害Bは福島勇選手&オンブレ・サーティーン(佐倉RC)がそれぞれ勝ちました。  12月4日には各クラスのスピード&ハンディネスを行います。
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