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平成24年度全日本障害馬術大会案内 発表!
平成24年度に実施する3つの全日本障害馬術大会案内を発表いたします。
平成23年度からの主な変更箇所は朱書きしております。
なお、後日発表する実施要項が優先されますのでご注意ください。
【ジュニア大会における主な変更点】
①ライダーカップ競技の出場について:いずれの予選競技(標準競技ならびにスピードアンドハンディネス)ともに失権した人馬は出場することができない。<新設>
②海外強化合宿について:ヤングおよびジュニアライダーの選手権上位者の合宿は従来通り行う。本年よりチルドレンライダーの選手権上位者の合宿を別途(2013年3月頃)行う予定。
第36回全日本ジュニア障害馬術大会2012 <大会案内>
第64回全日本障害馬術大会2012 Part Ⅱ <大会案内>
第64回全日本障害馬術大会2012 Part Ⅰ <大会案内>
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平成24年度障害馬術公認競技会審判長・CDの基準について
標記について、平成24年度の障害馬術公認競技会における審判長およびコースデザイナーの基準を下記の通り発表いたします。
①審判長
|
カテゴリー
種別 |
★ |
★★ |
★★★ |
|
JEF S級
|
○ |
○ |
○ |
|
JEF 1級
|
○ |
○ |
× |
②コースデザイナー
|
カテゴリー
種別 |
★ |
★★ |
★★★ |
|
JEF S級
|
○ |
○ |
○ |
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JEF 1級
|
○ |
× |
× |
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《公認障害馬術競技会審判長研修会&昇格検定試験》のご案内
《平成23年度公認障害馬術競技会審判長研修会 兼 障害馬術審判員1級検定試験》を下記の通り2地区で開催いたします。参加ご希望の方は、実施要項をご確認のうえ、〆切期日までにお申し込みください。
(1)西日本地区
日時:平成24年2月11日(土)
会場:杉谷馬事公苑
申込〆切:
平成24年2月3日(金) 必着
詳しくはこちらから
(2)東日本地区
日時:平成
24年3月20日(火・祝)
会場:
日本馬術連盟ミーティングルーム
申込〆切:
平成24年3月12日(月) 必着
詳しくはこちらから
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FEI競技会規程の改訂・一部改定について
2012年1月1日付けで、以下のFEI競技会規程が改訂または一部改定となりました。
◆ 全面改訂
◆ 一部修正
国内競技への適用時期および日本語訳については改めてご案内します。
上記の規程名をクリックすると、FEIウェブサイトの当該ページをご覧いただけます。
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平成24年度障害馬術公認競技会審判長・CDリストについて
馬術情報1月号でお知らせしています標記の件については、現在調整中ですので発表まで今しばらくお待ちください。
平成24年4月1日以降に公認競技会の開催を予定している主催者は、申請前に事務局(TEL:03-3297-5611)までお問い合わせください。
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平成25年度日程調整会議の開催について
標記会議を下記の通り開催いたしますので、平成25年度にカテゴリー★★★および★★の障害馬術公認競技会を予定している主催者はお申し込みください。
なお、カテゴリー★競技会の開催実績のある主催者で、★★競技会の開催を予定している方は、事前に日馬連事務局(TEL:03-3297-5611)までご連絡ください。
日時: 平成24年3月1日(木)
①カテゴリー★★★競技会の日程調整 10:30~
(カテゴリー★★★開催希望主催者はこの時間にご集合下さい)
②カテゴリー★★競技会の日程調整 14:00~
(カテゴリー★★開催希望主催者はこの時間にご集合下さい)
会場: 日本馬術連盟 ミーティングルーム
申込締切: 平成24年2月22日(水) 必着
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《障害馬術コースデザイナー講習会》のご案内
《平成23年度障害馬術コースデザイナー講習会》を平成24年3月3日~4日に三木ホースランドパークで開催いたします。参加ご希望の方は、実施要項をご確認のうえ、平成24年2月22日(必着)までにお申し込みください。
詳細は
こちらから
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ロンドンオリンピック《障害馬術競技個人》代表人馬選考競技会について
ロンドンオリンピック大会《障害馬術競技個人》代表人馬選考競技会の実施要項が決定したましたので、ご案内いたします。
要項はこちら。
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全日本チャンピオンは山田晃嗣&カルビノZ!!
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《全日本障害Part I 》2日目速報!
《第63回全日本障害馬術大会2011 Part I 》は11月19日、大障害、中障害A、中障害Bの3クラスで標準障害競技を実施しました。朝から降っていた雨が午後の時間帯にはかなり強くなり、競技終了後には暴風雨となるほどの天候でした。
大障害には26人馬が出場して減点0が6頭、その中で斉藤功貴選手&テレキシオ(北総RC)が71秒77の一番時計を出して優勝しました。佃日出彦選手&ソード(リバーサイドS浜北)がわずか0.4秒差の72秒17で2位、水山大輔選手&オフザロード(成田RC)が73秒74で3位となりました。
優勝した斉藤選手は2日間の順位点が合計4ポイント(3位+1位)で、選手権競技に向けて予選を1位通過しました。「予選のトップは特に狙っていたわけではなく、たまたまこのような結果になりました。最終日に向けて良い調整ができました。明日は構えすぎず、自分なりに攻めて乗っていければいいなと思っています」(斉藤選手)
中障害Aはスピード&ハンディネスで2位だった広田龍馬選手&ヤマヒロ(那須TF)が1位、佐藤泰選手(明松寺馬事公苑)が如意と美虎で2位・3位を占めました。
中障害Bは瀬川毅映選手&アッパーエンド(RCクレイン福岡)が1位、高田潤選手&ウォーダン(RCクレイン東京)2位、竹内彰秀選手&アイスラブ(RCクレイン京都)3位とクレイン勢が上位を独占する結果となりました。
20日(日)は全日本障害飛越選手権、中障害A決勝、中障害B決勝を実施、ここで今年の全日本チャンピオンが決定します。
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