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2009 年 12 月 28 日
年末・年始の事務局休業について
 12月29日(火)?1月3日(日)は事務局を休業させていただきます。会員の皆様のご理解、ご協力をお願いいたします。
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2009 年 12 月 18 日
世界馬術選手権大会(2010/ケンタッキー)及びアジア競技大会(2010/広州)の障害馬術選手選考競技会に関する説明会について
 標記の件について、障害馬術の選手選考会を2010年6月頃にヨーロッパにて開催を予定しておりますが、国内にいる選手向けの説明会を下記のとおり実施いたします。 つきましては、第1次申込みを行った選手及びこれから出場を希望する選手の方々は御出席くださいますようお願いいたします。 なお、出席される方は事務局業務部(03-3297-5614)までご連絡いただきますようお願いいたします。          記 日 程   平成22年1月7日(木)場 所   日本馬術連盟 会議室       東京都中央区新川2-6-16 時 間   13:30より
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2009 年 12 月 7 日
FEI資格停止処分について
 杉谷泰造選手(杉谷RC)は、FEIドーピング防止および薬物規制規程違反のため2009年7月7日から2010年1月6日まで資格停止となっています。
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2009 年 12 月 2 日
《アルバン・プードレのヨーロッパ・パノラマ馬術情報》(12月号)を掲載しました
 皆様にお届けした馬術情報12月号(575号)において、《アルバン・プードレのヨーロッパ・パノラマ馬術情報》の記事が、11月号(574号)と同じ内容でした。会員・読者の皆様ならびに関係各位にご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。 なお、正しい記事は本ページからご覧いただくことができます。また、1月号(576号)にも同封いたします。 今後、このようなことがないように、より一層注意してまいりますので、これからもご支援くださいますよう、お願い申し上げます。 『馬術情報』編集委員長 春田 恭彦
《アルバン・プードレのヨーロッパ・パノラマ馬術情報》No.159(PDF)
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2009 年 12 月 1 日
ワールドカップファイナル2009-2010 出場者決定!
 今シーズンのワールドカップ日本リーグが終了し、FEIから結果が発表されました。  最多ポイントを獲得したのは桝井俊樹選手(RCクレイン福岡)で、2010年4月14日?18日にスイス・ジュネーブで開催されるファイナル大会に出場します。
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2009 年 11 月 27 日
《馬場馬術審判員研修会》のお知らせ
 《馬場馬術審判員研修会》を、12月5日(あづみの乗馬苑)および12月20日(御殿場市馬術・スポーツセンター)に開催いたします。 ご希望の方はお申し込みください。 実施要項・申込書はこちらから。
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2009 年 11 月 27 日
《全日本障害》NHK教育テレビで放映!
《第61回全日本障害馬術大会2009 Part I》全日本選手権競技の模様がNHK教育テレビで放映されます。是非、ご覧ください。 タイトル:第61回全日本障害馬術?大障害飛越? 放映日時:2009年11月28日(土)15:00?16:00 番組HPはこちらから。
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2009 年 11 月 25 日
《WEG 2010/ケンタッキー》公式HPのご案内
 《WEG 2010/ケンタッキー》は2010年9月25日?10月10日に、米国ケンタッキーホースパークで開催されます。スケジュールやチケット販売等、大会の詳細については、公式HPをご覧ください。 公式HPはこちら、大会スケジュールはこちらから。
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2009 年 11 月 23 日
障害馬術、今年のチャンピオンは林忠寛選手!
選手権競技優勝、林忠寛選手&テレキシオ  《第61回全日本障害馬術大会2009 Part I 》は、最終日の23日、全日本障害馬術選手権競技、中障害A決勝、中障害B決勝の3競技を行いました。
 今年のチャンピオンを決める選手権競技は2回走行で実施、残念ながらダブルクリアラウンドした人馬はありませんでしたが、減点4の2人馬による一騎打ちのジャンプオフが成立しました。先に走行したのは片山篤選手&アステリクス(関西大学)。減点0、45秒79で後続の選手にプレッシャーをかけます。しかし、林忠寛選手&テレキシオ(北総RC)もさらに積極的な走行でタイムを約1秒縮め、44秒56でゴール、優勝を決めました。
 その他の2種目は、いずれも小宮山修選手(山梨県馬事振興センター)が優勝。中障害Aはエバレットとのコンビで2連覇、中障害Bはメープルに騎乗しての勝利となりました。 この大会の模様は、馬術情報1月号で詳しくレポートします。
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2009 年 11 月 22 日
《全日本障害Part ?》2日目速報
大障害S&Hを制し、予選を1位通過した林忠寛選手&テレキシオ 《第61回全日本障害馬術大会2009 Part I》は、2日目の11月22日、大障害、中障害A、中障害Bの各クラスでスピード&ハンディネス競技を行いました。  大障害S&Hで優勝したのは林忠寛選手&テレキシオ(北総RC)、2位より5秒近くも早い72秒09でゴールしました。  標準競技とS&H競技の順位点を合計した結果、大障害は林選手&テレキシオ、中障害Aは杉山慎一郎選手&ファローン(藤沢RC)、中障害Bは林忠義選手&ブランドカスバ(北総RC)がそれぞれ1位通過しています。なお、明日の競技は2日間の合計結果のリバースオーダーで行われます。中障害A決勝は8時、障害馬術選手権は10時30分、中障害B決勝は2時30分に開始予定です。是非、JRA馬事公苑で迫力のある走行をご観戦ください。
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