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2009 年 11 月 20 日
平成21年度指導者(準コーチ)養成講習会の実施について(会場変更・追加募集のご案内)
 2009年10月22日付で発表した件につきまして、以下のとおり変更し、追加募集を行うこととしましたのでお知らせいたします。 座席数が十分確保できましたので、どうぞ奮ってお申し込みください。 詳細は実施要項【2009年11月19日修正版】をご確認ください。 (社)日本馬術連盟準コーチ養成講習会(新規) 【会場】 12月7日(月) 馬事畜産会館2階会議室 (変更なし) 12月8日(火) (変更前)京王プレッソイン茅場町 → (変更後)全印健保会館 【定員】 (変更前)新規40名 → (変更後)新規・更新・復活を合わせ、計80名程度 【締切】 (変更前)11月24日(火) → (変更後)11月30日(月) ※締切日(11月30日)を過ぎてのお申し込みにつきましては、事務局までご相談ください。担当:業務課・荒井 電話03-3297-5614 実施要項はこちらから。
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2009 年 11 月 19 日
《第11 回全日本エンデュランス馬術大会2010》 の開催地募集について
 平成22年9月10日(金)?12日(日)にわたって、標記大会の開催を予定しており ます。 エンデュランス本部ではその開催地を公募いたします。興味のある団体は平成21年11月30日(月)までに別紙の様式にて回答をお願いします。 開催条件は、最低30馬房、120kmのコースが整備されていることとします。
開催地募集 回答用紙(PDF)
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2009 年 11 月 16 日
全日本チャンピオンは八木三枝子&ダウ・ジョーンズ
選手権優勝の八木三枝子&ダウ・ジョーンズ 《第61回全日本馬場馬術大会2009》が終了しました。全日本馬場馬術選手権を勝ったのは、八木三枝子選手&ダウ・ジョーンズ(Team 新大宗)。《グランプリ》と《自由演技グランプリ》の両種目とも1位の完全優勝でした。このコンビでの優勝は初めてですが、八木選手はこれで通算12勝、最多記録を更新しました。2位は渡辺弘選手&フラヌーアアヅミノ(日本デジタル研究所)、3位は北原広之選手&ホワイミー(JRA馬事公苑)となりました。  この大会の詳細は『馬術情報1月号』でレポートします。
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2009 年 11 月 14 日
《全日本馬場馬術大会》2日目速報
 2日目の今日は朝から強い風雨に見舞われ、競技を一時中断せざるを得ませんでした。  《グランプリ馬場馬術競技》には当初は14人馬がエントリーしていましたが、1人が出場をとりやめ、1人が演技途中で棄権。12人馬のトップに立ったのは、八木三枝子選手&ダウ・ジョーンズ(Team新大宗)で64.851%。「オリンピックのときよりも馬との呼吸が合ってきました」と八木選手。  国体自由演技で実施した《セントジョージ決勝》は、昨日の規定演技で1位だった中村公子選手&ゴールド ハムスター(シュタールジーク)が優勝し、昨年に続いてこの種目2連覇を果たしました。  その他、《第3課目決勝》、《第4課目予選》、《インターメディエイトI》を実施しました。《第4課目予選》、《インターメディエイトI》も中村公子選手がトップとなり、今日実施した5競技のうち3競技を制しました。  最終日の明日は《第4課目決勝》、《第5課目決勝》、《グランプリスペシャル》、《自由演技インターメディエイトI》、《自由演技グランプリ》の5競技を予定しています。今日の《グランプリ》と明日の《自由演技グランプリ》の合計で今年の選手権優勝人馬が決まります。 
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2009 年 11 月 13 日
《全日本馬場馬術大会》開幕
 《第61回全日本馬場馬術大会2009》が、静岡県にある御殿場市馬術・スポーツセンターで始まりました。初日の今日(11月13日)は、《全日本内国産馬選手権(セントジョージ賞典)》、《セントジョージ賞典(外国産馬)》、《第5課目(予選)》、《第3課目(予選)》の4競技を実施しました。  《全日本内国産馬選手権》は、斉藤裕己選手&ラ・グラーツィア(ウィル・スタッド)が通算5回目の優勝、2位は佐渡一毅選手&スイングユタカ(JRA馬事公苑)、3位は露?康弘選手&エルク(RCクレインOP)となりました。なお、この競技の上位5頭と《セントジョージ賞典(外国産馬)》の上位15頭が、明日行う決勝競技《自由演技国体馬場》への出場権を獲得しました。  また、明日の午後に行う《グランプリ馬場馬術競技》には12選手・15頭がエントリー。中村公子選手&ラファエル、八木三枝子選手&ラスプティン、北原広之選手&ホワイミーという過去のチャンピオンコンビが出場します。また、八木選手は北京オリンピックで騎乗したダウ・ジョーンズとの2頭乗りを予定しています。豪華な顔ぶれが揃ったこの競技、どのような演技が披露されるのか期待が高まります。  
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2009 年 11 月 13 日
ナショナルチームについて
 《日本馬術連盟競技会規程 第21版》は、10月14日に改正・施行されました。その中で全日本障害馬術大会出場に係わる推薦基準についての規定がありますが、その解釈についてご案内します。 ここに言及する《ナショナルチームのメンバー》とは、従来の強化指定選手ではなく、現在制定作業中の《ナショナルチーム規程》に規定される《ナショナルチームのメンバー》のことであり、現在のところまだメンバーの認定を行っていないので、《第61回全日本障害馬術大会2009 Part?》には適用されません。 なお、《ナショナルチーム規程》は本年12月に開催する第6回理事会において承認された後、公表する予定です。
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2009 年 11 月 10 日
選手のドーピング検査について
 馬術競技でも全日本大会ならびに国民体育大会において選手のドーピング検査が導入されています。 不注意による薬物の摂取から陽性とならないために選手自らが注意しなくてはなりません。 財団法人アンチ・ドーピング機構のwebサイトでは、ドーピングを禁止する理由をはじめ禁止薬物リストなど選手が知っておかなければならない事柄について詳しく説明しています。 大会への出場を予定している選手は、この機会にドーピング防止に関する知識を高めいただきたいと考えます。 日本アンチ・ドーピング機構の公式サイトはこちらから。
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2009 年 11 月 10 日
《全日本障害Part I》タイムテーブル&フレンドシップ出番表
 11月20日?23日にJRA馬事公苑で開催する《第61回全日本障害馬術大会2009 Part I》のタイムテーブルおよびフレンドシップの出番表をご案内いたします。
タイムテーブル(PDF)
フレンドシップ出番表(130cm)(PDF)
フレンドシップ出番表(120cm)(PDF)
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2009 年 11 月 10 日
WEG・アジア大会 予備登録について(馬場馬術)
 《2010年FEI世界馬術選手権大会》および《第16回アジア競技大会(2010/広州)馬術競技》の馬場馬術競技への参加意思確認のための予備登録を受け付けます。参加ご希望の方は、平成21年12月25日までに当連盟事務局にご郵送ください。 なお、代表人馬選考基準はこちらから。
申込用紙(word) WIN / MAC
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2009 年 11 月 10 日
WEG・アジア大会 予備登録について(障害馬術)
 《2010年FEI世界馬術選手権大会》および《第16回アジア競技大会(2010/広州)馬術競技》の障害馬術競技への参加意思確認のための予備登録を受け付けます。参加ご希望の方は、平成21年12月31日までに当連盟事務局にご郵送ください。 なお、代表人馬選考基準はこちらから。
申込用紙(word) WIN / MAC
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