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2026 年 9 月 10 日
障害馬術海外強化合宿の開催について(オランダ)
障害馬術海外強化合宿を下記の通り開催いたします。
参加を希望する選手は、申込期限までに担当者までメールでご連絡ください。

<目的>
①選手強化及び若手選手の発掘
②今後のネーションズカップ等の国際競技会に向けて、若手を含めたチーム編成を行う
 (1チーム4名程度)

<合宿要項>
期 日:2026年11月16日(月)10:00 ~ 11月17日(火)
場 所:オランダ・Peelbergen競技場
講 師:トニー ハスマン(JOCナショナルチームコーチ)
参加頭数:最大20頭
参加条件:145㎝以上のクラスを満点でゴール出来るポテンシャルがある人馬
参加費用:ナショナルチーム及びプログレスチームメンバーは無料
     その他の参加者は30,000円(1選手)
日馬連負担:施設料、厩舎代、11月16日(1泊)の選手宿泊費
申込期限:10月9日(金)
申し込みはこちらから(担当:松井)
 ※ 日本から参加を希望する選手については、各自で馬匹を準備すること。
 ※ 馬匹輸送費等は選手負担とする。

振込先:三菱UFJ銀行 本店 普通1447629
   公益社団法人 日本馬術連盟

ナショナルチーム・プログレスチームの一覧はこちらから
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2026 年 9 月 8 日
《全日本ジュニア障害2027》参加資格について
第51回全日本ジュニア障害馬術大会2027(2027年10月9日(土)~11日(月・祝))の参加資格につきまして、以下の通り発表いたします。


2026年8月24日(月)から2027年8月22日(日)までに開催された、異なる2つ以上の公認競技会において、本大会に出場するグレードと同等もしくはそれ以上の認定種目で、総減点4以内で1回以上、総減点0で2回以上完走していること(二段階走行競技も含む)。なお、完走実績は、同一人馬の組み合わせとする。ただし、スピードアンドハンディネス競技は実績の対象としない。



※詳細につきましては、後日発表される実施要項をご確認ください。
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2026 年 9 月 8 日
《全日本障害2027 PartⅡ》参加条件について(9/8変更・追加)
2026年8月3日に発表した、第79回全日本障害馬術大会2027 PartⅡ(2027年7月17日(土)~7月19日(月・祝))の中障害CおよびDの参加条件について、以下の通り対象期間を変更いたしましたのでお知らせいたします。また、内国産競技の人馬の完走実績につきまして、来年よりスピードアンドハンディネス競技は対象外となりましたのでご注意ください。


<中障害C・中障害D>

① 2026年6月1日(月)から2027年5月30日(日)までの公認競技会における各グレードの乗馬ランキングポイント上位70頭とする。
② 71位~100位までの馬匹を予備馬とする。
③ 2026年6月1日(月)から2027年5月30日(日)に開催された、異なる2つ以上の公認競技会において、本大会に出場するグレードと同等もしくはそれ以上の認定種目で、総減点4以内で2回以上を完走していること(二段階走行競技も含む)。なお、完走実績は、同一人馬の組み合わせとする。ただし、スピードアンドハンディネス競技は実績の対象としない。


<内国産>

① 出場頭数はおよそ30頭とする。
② 出場する馬匹は、日本馬術連盟乗馬登録で内国産馬として登録されていること。
③ 2026年6月1日(月)から2027年5月30日(日)に開催された公認競技会の認定種目において、中障害B以上のグレードでの完走実績が2回以上ある人馬の組み合わせであること。ただし、スピードアンドハンディネス競技は実績の対象としない。
④ 30頭を超えて申し込みがあった場合、前記③の完走実績のうち最上位成績を比較し、グレードに関わらず減点数の少ない人馬を優先、同減点の場合はグレード上位を優先する。

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<変更前>
2026年6月22日(月)から2027年5月30日(日)

<変更後>
2026年6月1日(月)から2027年5月30日(日)



※詳細につきましては、後日発表される実施要項をご確認ください。
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2026 年 9 月 8 日
《全日本エンデュランス》出場人馬一覧、クルーの事前登録等について
 10月3日および4日に鹿追町ライディングパーク(北海道河東郡)を発着とする特設コースにて開催します《第27回全日本エンデュランス馬術大会2026》の出場人馬一覧、鹿追町提出書類やクルーの事前登録等についてご案内いたします。

◆出場人馬一覧
 《第27回全日本エンデュランス馬術大会2026》出場人馬一覧.pdf

◆鹿追町提出書類やクルー等の事前登録等について *締切:9月20日(日)
 会場となる鹿追町へ提出する馬の賠償保険の写しと誓約書(ライダー・クルー他チーム関係者)の提出方法について、下記特設サイトにてご確認下さい。
 また、参加するクルー、獣医師、装蹄師の方々は、下記特設サイトに掲載している申請フォームにて事前登録をお願いします。

◆特設サイトについて
 その他、出番表やコース図、各種お知らせ等を掲載いたしますので、随時、ご確認下さい。
特設サイトURL:https://sites.google.com/view/endurance2026jef








 
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2026 年 9 月 7 日
《全日本総合》大会実施要項更新のお知らせ
令和8年11月13日(金)から15日(日)まで山梨県馬術競技場にて開催いたします《第56回全日本総合馬術大会2026・CCI3*-S/1*-Intro Yamanashi》の大会実施要項を更新しました。

《変更箇所》
・第1回、第2回インスペクション実施競技について
(変更前)実施競技:第1~2競技
(変更後)実施競技:第1~4競技

大会実施要項の確認は大会ページから。



 
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2026 年 9 月 6 日
《全日本ジュニア馬場》最終日レポート
 御殿場市馬術・スポーツセンターで開催した《第43回全日本ジュニア馬場馬術大会2026》は、全5競技の最終順位が決定しました。

 ヤングライダー選手権(16~22歳)は、2日目の自由演技に12人馬が進出しました。前日の規定演技で1位だった髙松優希&エルメス・デァツヴァイタ(アイリッシュアラン乗馬学校)が、自由演技で71.280%を獲得、2日間のトータル137.780ポイントで優勝しました。2位は133.033ポイントの船越琉生&エヴィガーグランツM(明治大学馬術部)、3位は132.077ポイントの松岡健心&グラーティア(静岡乗馬クラブ)でした。


▲ヤングライダー選手権表彰式 ©c3.photography


▲ヤングライダー選手権優勝 髙松優希&エルメス・デァツヴァイタ
「幸せいっぱいで嬉しいです。終わった後も涙が止まりませんでした。チルドレンからスタートして9回目のチャレンジでヤングライダー選手権優勝というところまでたどりつけました。長かったようにも感じるし、先輩たちの姿を見て学んで経験して、ちょっと短かったかなとも思います。エルメスは頼りになる馬で、先生でもあり、欠かせない大切な相棒です。そのエルメスとエルメス賞をとるのがずっと夢だったので、それが叶って嬉しいです。これからも馬術業界から離れず頑張っていきたいと思います」

 ジュニアライダー選手権(14~18歳)は自由演技に8人馬が出場しました。昨日の規定演技で後続に3ポイントの差をつけてトップに立った番田真衣&BUMフルール(BUM Equine)が、今日の自由演技も1位となり、トータル139.302ポイントで優勝しました。2位は135.610ポイントの加藤心絆&ベルフルー(ESJ)、3位は131.724ポイントの山蔦駈&鬼影(柏乗馬クラブ)でした。


▲ジュニアライダー選手権表彰式 ©c3.photography


▲ジュニアライダー選手権優勝 番田真衣&BUMフルール
「規定と自由演技の両方1位の完全優勝が目標だったので、実現できて嬉しいです。昨日は安定した演技を目指していたのですが、今日は大好きなキュアだったので、楽しんでみんなを魅了できる演技をしたいと思って臨みました。ミスもほとんどなく楽しく乗れました。国スポもBUMフルールと一緒に出場します。規定と自由演技の両方で優勝できるように頑張ります」

 チルドレンライダー選手権(10~16歳)は第3課目Bに15人馬が出場、上位は大接戦となりました。この課目で1位になったのは67.417%の上野未結&ファムファタール(水口乗馬クラブ)、2位は67.292%の鈴木せり&ジョシュア・インテグリティー(乗馬クラブクレイン東京)、3位は66.792%の下村理彩&サンプリメーラ(ESJ)でした。2日間の合計ポイントは下村&サンプリメーラが134.709ポイントで優勝、上野&ファムファタールが134.431ポイントで僅差の2位、そして鈴木&ジョシュア・インテグリティーが133.473ポイントで3位となりました。


▲チルドレンライダー選手権表彰式 ©c3.photography


▲チルドレンライダー選手権優勝 下村理彩&サンプリメーラ
「超嬉しいです。昨日はそこまで丁寧に経路を回れていなかったので、今日は丁寧に回ろうと頑張りました。ちょっと達成できなかったところもあるのですが、自分では良かったかなと思っています。去年はとにかく馬に頼りきりで5位だったので、今年は自分で頑張りたいと思えたし、(去年乗った)フロレンスとサンプリのおかげで自信を持って楽しく乗れるようになりました。サンプリには感謝しかないです。いっぱい褒めて、ニンジンもリンゴもいっぱいあげます」

 U30馬場馬術選手権(20~30歳)には3人馬が出場、今日はグランプリ課目を実施しました。吉田友里恵&ダークダイヤモンド(アイリッシュアラン乗馬学校)が2日間とも1日でトータル129.239ポイントで優勝、安田利実&ベルナルドU(リトルホースクラブ)が122.890ポイントで2位、渡辺さつき&アブサント(stable comfy)が122.005ポイントで3位でした。


▲U30馬場馬術選手権表彰式 ©c3.photography


▲U30馬場馬術選手権優勝 吉田友里恵&ダークダイヤモンド

 U30インターメディエイトⅠクラスは、吉田友里恵&ジャスト・ア・ミラクル(アバロン・ヒルサイドファーム)が135.470ポイントで優勝、古宮有紗&マックスウェル(アシェンダ乗馬学校)が133.853ポイントで2位、額田隼斗&アイドール(Global Equestrian Action Team)が133.265ポイントで3位となりました。

大会の全結果は大会特設サイトでご確認ください。

 
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2026 年 9 月 5 日
《全日本ジュニア馬場》初日レポート
 《第43回全日本ジュニア馬場馬術大会2026》が御殿場市馬術・スポーツセンターで開幕しました。この大会では、ヤングライダー選手権、ジュニアライダー選手権、チルドレンライダー選手権、U30選手権、そしてU30インターメディエイトⅠクラスの5競技を実施します。いずれのクラスも、初日と2日目に競技を実施、初日に所定の成績を収めると2日目の競技に進むことができます。

 ヤングライダー選手権(16~22歳)には19人馬が出場しました。髙松優希(アイリッシュアラン乗馬学校)がエルメス・デァツヴァイタで66.500%で1位、ギータフィレデジータで65.765%で3位の好発進、2位は66.353%の船越琉生&エヴィガーグランツM(明治大学馬術部)でした。
 複数頭で2日目の出場権利を獲得した選手はいずれか1頭を選ばなければならないルールで、髙松選手は長年コンビを組んでいるエルメス・デァツヴァイタで明日の自由演技に臨みます。明日は、今日60%以上を獲得した12人馬が出場します。


▲ヤングライダー選手権初日1位 髙松優希&エルメス・デァツヴァイタ

 ジュニアライダー選手権(14~18歳)には18人馬が出場、番田真衣&BUMフルール(BUM Equine)が69.192%のハイスコアで1位となりました。加藤心絆(ESJ)がベルフルーで2位(66.010%)、サンプリメーラで3位(65.505%)と続きました。
 60%以上を獲得した9人馬が明日の自由演技出場権を獲得、2頭で上位に入った加藤選手はベルフルーで参加します。


▲ジュニアライダー選手権初日1位 番田真衣&BUMフルール

 チルドレンライダー選手権(10~16歳)は28人馬の戦いとなりました。下村理彩&サンプリメーラ(ESJ)が67.917%で1位、上野未結&ファムファタール(水口乗馬クラブ)が67.014%で2位、鈴木せり&ジョシュア・インテグリティー(乗馬クラブクレイン東京)が66.181%で3位です。
 このクラスは23人馬が60%以上を獲得しましたが、2日目の競技に進出できるのは上位15人馬となっており、62.431%以上の人馬がその権利を得ました。


▲チルドレンライダー選手権初日1位 下村理彩&サンプリメーラ

 U30選手権には3人馬が出場しています。吉田友里恵&ダークダイヤモンド(アイリッシュアラン乗馬学校)が66.000%で首位に立ち、安田利実&ベルナルドU(リトルホースクラブ)が61.912%で2位、渡辺さつき&アブサント(stable comfy)が61.853%で3位につけています。吉田選手はジャスト・ア・ミラクルとのコンビでU30インターメディエイトⅠクラスでも1位となっています。


▲U30選手権初日1位 吉田友里恵&ダークダイヤモンド

出番・結果等は大会特設サイトでご確認ください。

明日はジュニアライダー選手権とヤングライダー選手権をライブ配信、ほかの競技は後日アーカイブで配信します。こちらからご覧いただけます。


 
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2026 年 9 月 4 日
《馬場馬術ヤング・ジュニア海外強化合宿》について
本年度の馬場馬術ヤング・ジュニア海外強化合宿については、以下の通り予定しております。

《馬場馬術ヤング・ジュニア海外強化合宿》
 期 間:2027年2月中旬~3月上旬を予定
 場 所:未定
 選手団:監督 黒木 茜(馬場馬術ナショナル・プログレスチームコーチ/馬場馬術本部員)
     選手 2026年ヤングライダー選手権 上位2選手(規定演技64%以上)
        2026年ジュニアライダー選手権 上位2選手(規定演技64%以上)
 参加費:50,000円


 
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2026 年 9 月 3 日
《全日本総合》大会実施要項掲載のお知らせ
令和8年11月13日(金)から15日(日)まで山梨県馬術競技場にて開催いたします《第56回全日本総合馬術大会2026・CCI3*-S/1*-Intro Yamanashi》の大会実施要項を掲載しました。

エントリー受付期間は令和8年9月24日(木)~10月8日(木)です。
エントリーはオンライン申請のみ受け付けます。


大会実施要項の確認は大会ページから。



 
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2026 年 8 月 30 日
《全日本ジュニア総合》最終日レポート
 山梨県馬術競技場で開催した《第47回全日本ジュニア総合馬術大会2026/CCI2*-S/1*-Intro Yamanashi》は、最終日の今日、各クラスの障害馬術競技と全日本ダービー競技を行いました。

 ジュニアライダー選手権は、馬場馬術競技で4位スタートし、クロスカントリーでトップに立った津田あいみ&ロメイン(ノーザンホースパーク)が障害馬術競技でクリアラウンド、トータル減点35.9で優勝を決めました。2位は減点37.8の田畑寿珠&桜恋(日本大学馬術部)、また、津田がテイク・ア・チャンスとのコンビで減点40.2で3位に入りました。


▲ジュニアライダー選手権入賞人馬


▲ジュニアライダー選手権優勝 津田あいみ&ロメイン
「去年、馬場馬術でトップだったのですが優勝を逃したことで、今年は自分で勝手にプレッシャーを感じていました。期待に応えられたことがとても嬉しく、達成感を感じています。クロスカントリーは安全第一で気を付けようと思ったのですが、私を信じてくれる馬たちのおかげでノーミスでいけました。ロメインは3~4年くらい前から乗っている馬で、まだ若いので不安もありましたが、人のために尽くしてくれる素敵な性格なので助かりました」

 チルドレンライダー選手権は、初日の馬場馬術競技で大きく差をつけてトップに立った真鍋実日子&ハンナK(徳島乗馬倶楽部)がクロスカントリーと障害馬術競技を減点0でゴールして、トータル減点25.3のハイスコアで優勝しました。初日から減点30.5の同点で2位に並んでいた佐々木清彪&ハッピーアルシス(静岡乗馬クラブ)と中島悠菜&クレジットクランチ(乗馬クラブエトワール)も、クロスカントリーと障害馬術競技で減点を増やすことなく競技を終えました。最終順位はクロスカントリーのタイムが規定タイムに近い方が上位というルールに基づき、佐々木&ハッピーアルシスが2位、中島&クレジットクランチが3位となりました。


▲チルドレンライダー選手権入賞人馬


▲チルドレンライダー選手権優勝 真鍋実日子&ハンナK
「3年間挑戦してきた試合で優勝することができて本当に嬉しいです。去年は馬場馬術が良くなかったので、この1年は馬場馬術をメインに練習してきました。その結果、得点率は20ポイントくらい上がりました。努力が報われました。来年はジュニアライダーに挑戦したいと思っています」

 CCI2*-S競技は小差の決着となりました。優勝は減点48.2の樫木俊&スプランドゥール(乗馬クラブクレイン エクエストリアンセンター)、2位は減点49.7の弓良隆行&マキシマスプライム(乗馬クラブクレインオリンピックパーク)、3位は減点49.8の細野光&THムーシェ(早稲田大学馬術部)でした。

 全日本ダービー競技は全長950mのコースに18障害(20飛越)が設置されました。出場9人馬中3人馬がクリアラウンドしてジャンプオフに進出。全員がダブルクリアラウンドでタイムにより順位が決まりました。優勝は37.65秒の佐藤賢希&コンタドーラ(明松寺馬事公苑)、2位は39.81秒の伊藤真七海&ハリーM(長野県馬術連盟)、3位は39.97秒の中島悠菜&フィールザフェイト(乗馬クラブエトワール)となりました。


▲全日本ダービー競技2連覇 佐藤賢希&コンタドーラ

全競技の結果等は大会特設サイトでご確認ください。

ライブ配信・アーカイブはこちらから

 
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