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《アジア大会》無線機器の周波数申請(第2次締切)について
《第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)》の大会期間中に、競技会場等で無線機器の使用を希望する選手は、以下の無線申請ガイドを参照のうえ、申請フォームに使用機器の必要情報を記入してご提出下さい。
なお、今回の第2次申請では無線局免許を必要としない技術基準適合マーク付き無線機器、または免許取得済みの無線機器のみ申請可能です。
第2次申請締切:
2026年5月20日(水)
《提出物》
①
無線申請フォーム
②銘板の写真(jpg/png):ファイル名「機器名(モデル名)」(どの機器の写真かわかるようにファイル名を表記してください)
*下記の資料をご確認ください
・
無線申請ガイド「Spectrum-Application-Guide」(英語).pdf
・
申請フォーム記入方法_注意点(日本語).xls
なお、申請後承認された機器のみ、大会期間中に指定場所にて事前検査が行われ、承認シールが貼付される予定です。承認シールが貼付された機器以外は使用できません。
また、申請内容に不備があると利用許可が下りず、無線機器の使用はできません。正確な情報を漏れなく記入ください。希望の周波数が割り当てられない可能性も考慮し、代替周波数に対応できる無線機器の準備を推奨します。
《提出先》
障害馬術担当者:
松井
馬場馬術担当者:
嵯峨
総合馬術担当者:
田神
《参考:今後の申請スケジュール(予定)》
特別申請:2026年5月25日~
*無線局免許を必要としない技術基準適合マーク付き無線機器のみ対象
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FEIグループⅧ 馬場馬術国内審判員オンラインセミナーについて
FEIグループⅧが主催する馬場馬術国内審判員オンラインセミナー(The Group VIII National Dressage Judges Online Course)が下記の通り、開催されます。参加を希望する方は「Myページ」にログイン後、当該検定講習会ページ上部にある「検定講習会受講申請」ボタンを押して、各締切日までにエントリーをお願いします。
タイトルをクリックすると、当該講習会ページに移動できます。
《FEIグループⅧ 馬場馬術国内審判員オンラインセミナー》
◆
FEI Junior Individualクラス(6月23日)
開催日:2026年6月23日(火)
申込締切日:
2026年5月18日(月)
◆
FEI Junior Individualクラス(6月25日)
開催日:2026年6月25日(木)
申込締切日:
2026年5月18日(月)
※上記2つは同じ内容です(どちらか一日のみ)
◆
FEI Intermediate I クラス(7月14日)
開催日:2026年7月14日(火)
申込締切日:
2026年6月8日(月)
◆
FEI Intermediate I クラス(7月16日)
開催日:2026年7月16日(木)
申込締切日:
2026年6月8日(月)
※上記2つは同じ内容です(どちらか一日のみ)
◆
FEI Grand Prix クラス(10月27日)
開催日:2026年10月27日(火)
申込締切日:
2026年9月24日(木)
◆
FEI Grand Prix クラス(11月11日)
開催日:2026年11月10日(火)
申込締切日:
2026年9月24日(木)
※上記2つは同じ内容です(どちらか一日のみ)
◆
Workshop — Single Flying Changes & Simple Changesクラス(11月24日)
開催日:2026年11月24日(火)
申込締切日:
2026年10月19日(月)
【以下、共通事項】
時間:未定(参加国の割合等による/過去例:17時~19時(日本時間))
場所:オンライン会議(Zoom)
講師:Ms. Mary SEEFRIED (AUS) / Ms. Susan HOEVENAARS (AUS)
Level 4 / FEI 5* Dressage Judge
参加料:130AUD~※参加人数により変動する場合があります
※参加料は参加決定後、案内に従ってご自身で直接お支払いください
参加条件:
馬場馬術審判員1級/S級
英語でディスカッションできること ※通訳はありません
各日定員:15名(日本以外の国の参加者含む)
なお、応募者多数の場合は、過去の実績等を考慮し、参加者を決定させていただくことがありますので、ご了承ください。
セミナー内容の詳細、アクセス・支払方法等については、主催者から直接、決定した参加者へ案内が届きます。
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月川万里子氏 FEI馬場馬術レベル2/3*審判員に合格
全日本大会や国民スポーツ大会等でS級審判員として活動している月川万里子氏が、FEI馬場馬術レベル2/3*審判員に合格しました。月川氏はJRA特別振興助成を活用した国際馬場馬術審判員養成事業の支援を受けて、海外におけるシットインやシャドージャッジ等の活動を続けてきました。月川氏は今後、日本で唯一のFEI馬場馬術審判員として、CDI3*までの国際馬場馬術大会にて審判員を務めることができます。
月川氏のコメントを紹介します。
「3月にイタリア・ミラノで行われたFEI馬場馬術レベル2/3*審判員試験に合格し、国際審判員リストに登録されました。この昇格までには、かなりの時間を費やしてしまいました。海外で取得したシットインやシャドージャッジの合格履歴がコロナ禍で渡航できなかった間に失効したり、ヤングホースコースの試験が新たに要件に加わるなど、たくさんの壁にぶつかりましたが、10年以上を経てようやく昇格することができました。国際馬場馬術審判員養成事業を通じて目標を達成できましたこと、心より感謝申し上げます。今後も学びを続け、少しでも皆様のお役に立てるよう努めてまいります。ありがとうございました」
イタリア・ミラノで行われたFEI馬場馬術レベル2/3*審判員試験会場にて(月川万里子氏:前列中央)
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《チャレンジ・ドレッサージュ》を開催しました
4月25日・26日の2日間、JRA馬事公苑で《第4回チャレンジ・ドレッサージュ大会2026》を開催しました。第3課目および第4課目においてアマチュアグランプリを実施、また第2課目(A・B・C)を行いました。
アマチュアグランプリは初日に各課目のA、2日目にBを行い、その得点率の合計で順位を決定。第3課目は鈴木せり&ジョシュア・インテグリティー(乗馬クラブクレイン東京)、第4課目は木村彩友子&ボスコ(エバーグリーンホースガーデン)が優勝しました。
▲アマチュアグランプリ第3課目 優勝 鈴木せり&ジョシュア・インテグリティー
▲アマチュアグランプリ第4課目 優勝 木村彩友子&ボスコ
また、初日には黒木茜氏によるセミナー《最短で上達するために必要なこと》を開催、講義後の質疑応答の時間には、参加者から多くの質問が出て活発な内容の1時間となりました。
《チャレンジ・ドレッサージュ》の全結果は特設サイト からご覧いただけます。
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《全日本馬場PartⅡ・CDI Tokyo》出場人馬&提出物について
5月22日~24日にJRA馬事公苑にて開催します《第78回全日本馬場馬術大会2026 PartⅡ》および《CDI3*/1* Tokyo 2026(5月)》の出場人馬を発表いたします。
《第78回全日本馬場馬術大会2026 PartⅡ》出場人馬一覧(PDF)
《CDI3*/1* Tokyo 2026(5月)》出場人馬一覧(PDF)
こちらでエントリーが確定しましたので、
5月7日(木)まで に、以下の対応をお願いします。
【JRA馬事公苑 入厩届】
下記エクセルデータをダウンロードし、必要事項をご記入のうえ、上記期日までにご提出ください
・
JRA馬事公苑 入厩届(エクセル)
提出先:
jefdressage@equitation-japan.com
【オペセン休憩室利用届提出について】
以下のGoogleフォームにて、必要事項を記載の上、申請して下さい
・
オペセン休憩室利用届(Googleフォーム)
*オペセン休憩室利用について、日馬連のオンラインシステムからエントリーした際、備考欄に記載された情報はカウントされませんのでご注意ください。宿泊可能な休憩室の利用については、上記の申請書を提出いただいた方のみとなります
【参加料の支払いについて】
以下の方法で参加料金額を確認し、期日(5/7)までにお支払い下さい
1.オンラインエントリーを実施したID&パスワードでログイン
2.ページ左上の「申請承認待ち情報」をクリック
3.「申請承認待ち一覧」に記載されている当該申請の金額をご確認下さい
※出場できなかったエントリーについては、こちらで申請を取り消してあります
【振込先口座】
三菱 UFJ 銀行 本店(001) 普通
(口座番号)2427365
(名義)馬場馬術本部実行委員会 公益社団法人 日本馬術連盟
なお、ドーピング検査にかかる厩舎セキュリティー実施のため、期間中は
厩舎地区 の入場制限を行います。厩舎地区に入るために必要なリストバンドの各団体配布上限枚数は以下の通りです。
◆リストバンド配布上限枚数
・選手1名につき1枚
・馬1頭につき5枚(保護者、トレーナー、グルーム等)
例)選手2名と馬3頭で参加する場合は合計17枚まで
2枚(選手2名)+15枚(3頭×5枚)=17枚
特設サイトおよびリストバンドの事前登録については、別途、ご案内いたしますので、今しばらくお待ちください。
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「競技会関連規程集 令和8年度版」の書籍の注文受付を開始しました
「競技会関連規程集 令和8年度版」の書籍の注文受付を開始いたしましたのでご案内いたします。
購入は
こちら から。
発送につきましては、ゴールデンウィーク明けより順次行いますのであらかじめご了承ください。
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《全日本馬場PartⅡ》出場権獲得人馬発表・エントリー受付開始
5月22日~24日にJRA馬事公苑にて開催します《第78回全日本馬場馬術大会2026 PartⅡ》の出場権獲得人馬およびリザーブ人馬のリストを発表いたします。
《第78回全日本馬場馬術大会2026 PartⅡ》出場権獲得人馬リスト(PDF)
また、本日よりオンラインエントリー受付を開始します。
申込締切は4月20日(月)です 。
以下のエントリー方法の流れをご確認のうえ、大会ページより、エントリーをお願いいたします。大会ページは
こちら 。
--------------------------------------------------------------------------
4月14日(火)
出場権獲得人馬、リザーブ人馬発表
4月14日(火)~4月20日(月)
オンラインエントリー期間
【注意点】
・
参加料は、オンラインエントリーの段階では振り込まないでください。
・
出場権獲得人馬も、リザーブ人馬も、すべて同時にオンラインエントリーして下さい。
・リザーブ人馬を含めて、複数の競技に権利を有している人馬は、出場を希望する種目にすべてエントリーして下さい。その際、
必ず備考欄に出場を希望する種目の優先順位を記載して下さい。
例)内国産第4課目クラスの出場権利獲得人馬(ランキング5位)かつ、内国産第5課目クラスのリザーブ人馬(ランキング25位)で、繰り上がり出場できれば内国産第5課目クラスへ出場を希望するが、できなかった場合は内国産第4課目クラスへ出場したい場合
→内国産第5課目クラスと内国産第4課目クラスにオンラインエントリーをし、上記希望を備考欄に記載する
4月24日(金)頃まで
出場人馬(確定版)発表
5月6日(水)
確定出場人馬 参加料 振込期限
※申込締め切り後、出場人馬(確定版)が発表された後にキャンセルした場合は、キャンセルが振込期限の前であっても、参加料を支払わなければなりませんので、ご注意ください。
--------------------------------------------------------------------------
ご不明点等ございましたら、下記、馬場馬術担当メールアドレスまでご連絡ください。
saga★equitation-japan.com(★を@に変えてください)
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《CDI3*/1* Tokyo(5月)》エントリー受付開始
5月22日~24日にJRA馬事公苑で開催するアジア大会馬場馬術代表の最終選考指定競技《CDI3*/1* Tokyo 2026(5月)》について、本日より、大会ページよりオンラインエントリーの受付を開始いたします。
申込締切は4月16日(木)です。
なお、発表済の実施要項について、一部、更新しましたので、併せてご確認ください
実施要項およびオンラインエントリーは
こちら (大会ページ)
令和8年度のプログレス・プログレスジュニア チームリストは
こちら (PDF)
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馬場馬術日本代表ショートリスト A/Bチームについて(4/5更新)
世界選手権団体出場、アジア競技大会団体金メダル獲得を目指し、第72回東京馬術大会CDI TOKYOの成績をもとに、以下の通り、ビッグツアー、スモールツアーそれぞれのショートリストAチーム/Bチームの選手を更新しました。なお、このリストは今後の各選考指定競技会終了後に、改めて更新する予定です(追加、入れ替え等を含む)。
◆ビッグツアー (グランプリ、グランプリスペシャル、自由演技グランプリ)
*指定競技等における「グランプリ馬場馬術競技」の成績をもとに選出
・Aチーム
《該当者なし》
・Bチーム
長谷川 雄介
◆スモールツアー (セントジョージ、インターⅠ、自由演技インターⅠ)
*指定競技等における「セントジョージ賞典馬場馬術競技」の成績をもとに選出
・Aチーム
林 伸伍
・Bチーム
清水 茜
稗田 龍馬
増元 拓巳
大塚 敬仁
小森 薫子
米本 晃子
*50音順
以下のナショナル・プログレスチームコーチが、各Aチーム・Bチームの選手のもとへ巡回指導を行う予定です(海外の場合はビデオ等による指導を予定)。
◆ナショナル・プログレスチームコーチ
・黒木 茜(JOCナショナルチームコーチB、馬場馬術本部強化担当)
・北原 広之(JOC強化スタッフ)
また、上記ナショナル・プログレスチームコーチは、国内外の選考指定競技会(CDI)において、アジア大会へ参加意思表明書を提出した選手から要請があった場合は、会場で指導を行います。
*ただし、ショートリストA・Bチームの選手の準備運動や演技中はこちらを優先し、リクエストに応えられない場合もあります
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馬場馬術 アジア大会国内強化合宿(4月)開催中
令和8年3月31日(火)から、JRA馬事公苑(東京都世田谷区)にて《馬場馬術 アジア大会国内強化合宿(4月)》を開催しています。
数多くの国の選手育成に尽力しているHubertus Hufendiek氏をドイツから招聘し、馬場馬術日本代表ショートリストA/Bチームの選手を中心とした5名・6頭の人馬が指導を受けました。
また、3月31日(火)に、月川万里子審判員、山田武審判員によるFEI規程改定や最近の海外の審査傾向等の講義、4月1日(水)には、体操元日本代表の白井健三氏による競技に臨む姿勢等の講義が行われました。
なお、本合宿に参加した人馬は、週末のCDI TOKYOにも参加しています。
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