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《ヤング総合》エントリー受付中・入厩日変更について
令和8年5月29日(金)から5月31日(日)まで、三木ホースランドパークにて開催します
《第47回全日本ヤング総合馬術大会2026・CCI3*-S/1*-Intro Miki》(アジア競技大会選考対象競技会)のエントリーを受け付けております。
エントリー受付期間は
令和8年4月6日(月)~4月20日(月)です。
エントリーは
オンライン申請のみ受け付けます。
入厩について、以下の通り変更いたしましたので、お知らせいたします。
《変更後・一部抜粋》
・滞在期間:2026年5月
27日(水)から31日(日)まで、入厩日は原則2026年5月
27日(水)・28日(木)とする。
※大会要項を更新しておりますので、
大会ページよりご確認ください。
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《CCI3*-S/1*-Intro Miki》XCコース利用制限について
令和8年4月17日(金)~19日(日)に三木ホースランドパークにて行います、CCI3*-S/1*-Intro Miki2026(アジア競技大会選考対象競技会)のクロスカントリーコース利用制限について掲載いたします。
【クロスカントリーコース利用制限】
クロスカントリーコースにおけるトレーニング禁止期間:
令和8年4月12日(日)~ 大会終了まで
理由:クロスカントリーコースビルディングのため
禁止期間中、大会本部が指定するエリア内でのトレーニングは可能です。指定エリアは入厩後にお知らせします。
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《CCI3*-S/1*-Intro Miki》大会スケジュール/特設サイト
令和8年4月17日(金)~19日(日)に三木ホースランドパークにて行ないます《CCI3*-S/1*-Intro Miki 2026(アジア競技大会選考対象競技会)》の大会スケジュールを発表いたします。
大会スケジュール(タイムテーブル)
大会スケジュール(時間割)
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尚、上記スケジュールは変更される可能性があります。
最新のスケジュール、競技結果、出番等は特設サイトにてご確認ください。
【大会特設サイト】
今大会特設サイトは以下の通りです。
最新スケジュール、競技結果、XCコース等はこちらからご確認ください。また、今後は参加団体向けの各種お知らせも特設サイトにて随時発表しますので、参加団体は必ずご確認ください。
CCI3*-S/1*-Intro Miki 2026(アジア競技大会選考対象競技会)特設サイト(外部リンク)

<特設サイトQRコード>
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令和8年度総合馬術に関する競技会規程改定について
令和8年度総合馬術規程を掲載しましたので、お知らせいたします。
*
日本馬術連盟競技会規程 第38版 第5編 総合馬術競技
*規程の全文なども順次、
《競技関連【JEF】》ページに掲載しますので、こちらも必ずご確認下さい。
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《ヤング総合》大会実施要項掲載のお知らせ
令和8年5月29日(金)から31日(日)まで三木ホースランドパークにて開催いたします《第47回全日本ヤング総合馬術大会2026・CCI3*-S/1*-Intro Miki》の大会実施要項を掲載しました。
エントリー受付期間は令和8年4月6日(月)~4月20日(月)です。
エントリーはオンライン申請のみ受け付けます。
大会実施要項の確認は大会ページから。
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令和7年度総合馬術プログレスチーム強化合宿(春季)実施
2026年3月9日から3日間、JRA馬事公苑(東京都世田谷区)にて《令和7年度総合馬術プログレスチーム強化合宿(春季)》を実施いたしました。今合宿はプログレスチームメンバー10名14頭、プログレスジュニアチームメンバー11選手19頭が参加しました。

▲集合写真
プログレスチームメンバーの合宿では、アジア競技大会への強化を目的とし、イギリスよりアンジェラ・タッカー氏(JOCナショナルコーチ)を招聘しました。馬場馬術トレーニングをメインとし、フラットワークや障害飛越の練習等、選手の課題に沿った内容のトレーニングを行いました。

▲アンジェラ・タッカー氏による馬場馬術レッスン

▲プログレスチームメンバーによる障害飛越練習
プログレスジュニアチームメンバーの講師は 、細野茂之氏(JOCナショナルコーチ)、小川登美夫氏(JOC強化スタッフ)が務め、固定障害飛越の練習・馬場馬術の経路練習等、基礎トレーニングから応用まで幅広くトレーニングを行いました。

▲固定障害飛越の様子

▲馬場馬術練習の様子

この事業は競技力向上事業助成金を受けて実施されています。
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《CCN Hybrid Tokyo》最終日レポート
《CCN Hybrid Tokyo》は最終日の今日、障害馬術競技を行いました。クロスカントリーを終えて暫定1位だった樫木俊&スプランドゥール(乗馬クラブクレイン エクエストリアンセンター)は1落下がありましたが、トータル減点48.1で優勝しました。クリアラウンドした戸本一真&フェア・ドゥ・ランス(JRA馬事公苑)が減点48.6で2位、篠原正紀&ヴィックデュジゾールJRA(八王子乗馬倶楽部)が減点51.5で3位となりました。


▲優勝 樫木俊&スプランドゥール
「1頭目の馬で失敗して自分が硬くなってしまいましたが、馬が頑張ってくれて優勝することができました。アジア大会の選考対象競技が1ヵ月後にあるので、しっかり馬のコンディションを調整して、結果を残して日本代表になれるように頑張りたいと思います」
全結果等は競技会特設サイトでご確認いただけます。
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《CCN Hybrid Tokyo》2日目レポート
《CCN Hybrid Tokyo》は2日目の今日、クロスカントリー競技を行いました。24障害(29飛越)が設置された全長2700mのコースを11人馬が走行、9人馬がゴールしました。馬場馬術競技とクロスカントリーを終えた時点で、樫木俊(RCクレインエクエストリアンセンター)がスプランドゥールで1位、デュークオブサセックスで2位、中島悠介&アルマ デ フェ(管清工業株式会社)が3位につけています。
明日は最終種目の障害馬術競技を行い、3日間の合計減点で順位が決まります。

▲クロスカントリーを終えてトップに立った樫木俊&スプランドゥール
出番、結果、コース図等は競技会特設サイトでご覧いただけます。
障害馬術競技の出番は明日朝のホースインスペクション後に確定します。
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《CCN Hybrid Tokyo》初日レポート
今秋行われるアジア競技大会に向けた《CCN Hybrid Tokyo Technical Rehearsal Competition》がJRA馬事公苑で開幕しました。
この競技会には、アジア大会出場を目指す12人馬(9選手12頭)が出場しています。今日(3月13日)の馬場馬術競技は戸本一真(JRA馬事公苑)がフェア・ドゥ・ランスとのコンビで減点26.6で暫定1位、カネロでは減点29.3で2位と上位を独占する好スタートを切りました。3位は全日本チャンピオンコンビの篠原正紀&ヴィックデュジゾールJRA(八王子乗馬倶楽部)で、減点33.1で続いています。
明日はクロスカントリー競技。JRA馬事公苑内につくられた全長2700mのコースに24障害(29飛越)が設置されています。

▲審判員全員から70%以上を獲得して暫定1位 戸本一真&フェア・ドゥ・ランス
出番、結果、コース図等は競技会特設サイトでご覧いただけます。
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《CCN Hybrid Tokyo》大会スケジュール/特設サイト
令和8年3月13日(金)~15日(日)に日本中央競馬会馬事公苑にて行ないます《CCN Hybrid Tokyo Technical Rehearsal Competition 》の大会スケジュールを発表いたします。
大会スケジュール(タイムテーブル)
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尚、上記スケジュールは変更される可能性があります。
最新のスケジュール、競技結果、出番等は特設サイトにてご確認ください。
【大会特設サイト】
今大会特設サイトは以下の通りです。
最新スケジュール、競技結果、XCコース等はこちらからご確認ください。また、今後は参加団体向けの各種お知らせも特設サイトにて随時発表しますので、参加団体は必ずご確認ください。
CCN Hybrid Tokyo Technical Rehearsal Competition 特設サイト(外部リンク)

<特設サイトQRコード>
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