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2022 年 5 月 13 日
《全日本馬場PartⅡ》出場権獲得人馬発表・エントリー受付開始
 6月11日から12日まで御殿場市馬術・スポーツセンターにて開催します《第74回全日本馬場馬術大会2022 PartⅡ》の出場権獲得人馬およびリザーブ人馬のリストを発表いたします。

《第74回全日本馬場馬術大会2022 PartⅡ》出場権獲得人馬リスト(PDF)

 また、本日よりオンラインエントリー受付を開始します。申込締切は5月19日(木)です
 なお、4月29日にニュースに掲載した通り、エントリー確定をより早く行うため、エントリー方法が従来から変更となりますので、ご注意ください。必ず、以下のエントリー方法の流れ(再掲)をご確認のうえ、大会ページより、エントリーをお願いいたします。大会ページはこちら

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5月13日(金)  
 出場権獲得人馬、リザーブ人馬発表

5月13日(金)~5月19日(木) 
 オンラインエントリー期間
【注意点】
参加料は、オンラインエントリーの段階では振り込まないでください。
出場権獲得人馬も、リザーブ人馬も、すべて同時にオンラインエントリーして下さい。
・リザーブ人馬を含めて、複数の競技に権利を有している人馬は、出場を希望する種目にすべてエントリーして下さい。その際、必ず備考欄に出場を希望する種目の優先順位を記載して下さい。
例)内国産Mクラスの出場権利獲得人馬(ランキング5位)かつ、内国産Sクラスのリザーブ人馬(ランキング25位)で、繰り上がり出場できれば内国産Sクラスへ出場を希望するが、できなかった場合は内国産Mクラスへ出場したい場合
→内国産Sクラスと内国産Mクラスにオンラインエントリーをし、上記希望を備考欄に記載する

5月下旬 
 出場人馬(確定版)発表

6月2日(木)
 確定出場人馬 参加料 振込期限
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ご不明点等ございましたら、下記、馬場馬術担当メールアドレスまでご連絡ください。
saga★equitation-japan.com(★を@に変えてください)

 
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2022 年 5 月 8 日
馬場馬術規程 補足資料② 日本馬術連盟で許可される拍車の一例
 馬場馬術の競技会関連規程において、令和4年4月1日から改定された第427条服装(JEF)4.拍車について、「補足資料② 日本馬術連盟で許可される拍車の一例」を掲載いたします。

補足資料② のダウンロードはこちら

 選手・審判員および関係者の皆様は、4月4日に掲載した補足資料① 水平拍車とディスク付き拍車についてと併せて、ご確認いただきますようお願いいたします。

※上記補足資料(①②)については、規程集>競技関連【JEF】からもダウンロードできます。







 
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2022 年 5 月 8 日
《アジア大会馬場馬術競技代表選考競技会》 最終成績発表
 《第19回アジア競技大会(2022/杭州)馬場馬術競技 代表人馬選考競技会》(日本会場/ヨーロッパ会場)の最終成績を発表いたします。

最終成績表(PDF)

《日本会場成績》 三木ホースランドパーク
日本会場1日目成績表(PDF)
日本会場2日目成績表(PDF)

《ヨーロッパ会場成績》 LA SANDRY(ベルギー)
ヨーロッパ会場1日目成績表(PDF)
ヨーロッパ会場2日目成績表(PDF)




 
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2022 年 5 月 8 日
《ヤング総合》最終日速報
《第43回全日本ヤング総合馬術大会2022・CCI2*-L Yamanashi (杭州アジア大会代表人馬選考競技会)》は最終日の今日、各クラスの障害馬術競技を行いました。

 ヤングライダー選手権は、上位が僅差の中、5人馬が障害馬術競技に臨みました。同率で暫定2位だった瀬川裕哉&バラスターベイ(日本大学馬術部)がクリアラウンドして減点33.6で3日間を終えると、続く濱谷はるひ&クロレスティーモ(乗馬クラブクレイン東京)は1落下を喫して減点37.6でフィニッシュ。首位で最終日に臨んだ吉田ことみ&桜里(日本大学馬術部)は2回の不従順で残念ながら失権となってしまいました。
 瀬川は昨年、桜望とのコンビで優勝しており、自身2連覇を達成しました。2位は濱谷&クロレスティーモ、3位は石川侑真&ホクソウアスセナ(専修大学馬術部)となりました。


▲ヤングライダー選手権優勝 瀬川裕哉&バラスターベイ
「大会の2週間くらい前にこの馬に乗ることが決まってコンビが浅いので心配だったのですが、馬がしっかり指示に応えてくれて、結果を出すことができて良かったです。馬場馬術は3位スタートでしたが、クロスカントリーと障害馬術は馬が頑張ってくれました。この後は関東学生、そして全日本学生で日本大学が個人・団体ともに優勝できるように頑張ります」

 優勝した瀬川選手には、『エルメス賞』としてエルメスの鞍が贈られます。



 CCI2*-L競技は障害馬術競技に12人馬が出場しました。中島悠介&バートエルJRA(乗馬クラブエトワール)がクリアラウンドして馬場馬術の減点23.2をキープし、4月のCCI2*-L Mikiに続いて優勝しました。2位は吉澤和紘&クアンビー(JRA馬事公苑)、3位には中島悠介&クレジットクランチ(乗馬クラブエトワール)が入りました。


▲CCI2*-L優勝 中島悠介&バートエルJRA

本大会の結果はこちらからご覧いただけます。

 
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2022 年 5 月 8 日
《ヤング総合》最終結果
 令和4年5月6日(金)~5月8日(日)に開催しました《第43回全日本ヤング総合馬術大会2022・CCI2*-L Yamanashi》(杭州アジア大会代表人馬選考競技会)の結果を発表いたします。

全日本総合馬術ヤングライダー選手権競技
EV100競技
EV90競技
EV80競技
ジュニア総合馬術 I 競技
ジュニア総合馬術 II 競技
ジュニア総合馬術 III 競技
CCNワンスター競技
複合馬術競技A(不成立)
複合馬術競技B
複合馬術競技C
CCI2*-L競技




 
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2022 年 5 月 7 日
《アジア大会障害馬術競技代表選考競技会》開催中止について
 第19回アジア競技大会(2022/杭州)の延期発表に伴い、ベルギー・オフラブベークにて開催予定であった障害馬術競技 代表人馬選考会(5月6日(金)~7日(土))は中止することとなりましたのでお知らせいたします。
尚、今後の詳細につきましては、追って発表いたします。




 
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2022 年 5 月 7 日
《ヤング総合》2日目速報
 《第43回全日本ヤング総合馬術大会2022・CCI2*-L Yamanashi (杭州アジア大会代表人馬選考競技会)》は2日目の今日、各クラスのクロスカントリー競技を行いました。

 ヤングライダー選手権には8人馬が出場しています。昨日の馬場馬術を終えて1位から6位までの減点差がわずか3.2の接戦で、今日のクロスカントリーを迎えました。完走したのは6人馬で、インタイムでゴールした吉田ことみ&桜里(日本大学馬術部)が2日間のトータル減点32.8でトップに立ちました。2位は濱谷はるひ&クロレスティーモ(乗馬クラブクレイン東京)と瀬川裕哉&バラスターベイ(日本大学馬術部)が減点33.6で並んでいます。上位は変わらず接戦で、1位から5位までが1.9点差以内に入っています。


▲ヤングライダー選手権 暫定1位 吉田ことみ&桜里

 CCI2*-L競技は14人馬が走行、12人馬がゴールを切りました。馬場馬術で1位だった中島悠介&バートエルJRA(乗馬クラブエトワール)がタイムインして減点23.2で首位をキープしています。同じくタイムインして減点29.2を守った吉澤和紘&クアンビー(JRA馬事公苑)が2位に上がり、2秒タイムオーバーした樫木俊&スプランドゥール(乗馬クラブクレイン神奈川)が減点29.4で3位につけています。


▲CCI2*-L 暫定1位 中島悠介&バートエルJRA

明日は各クラスの障害馬術競技を実施、インターネットでライブ配信します。
なお、明日のスケジュールに変更がありますので、こちらからご確認ください。
本日の全結果はこちらからご覧いただけます。

 
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2022 年 5 月 7 日
《ヤング総合》大会スケジュール発表(5/8分変更)
 令和4年5月8日(日)まで山梨県馬術競技場にて開催中の《第43回全日本ヤング総合馬術大会2022・CCI2*-L Yamanashi》(杭州アジア大会代表人馬選考競技会)の大会スケジュールが変更になりましたので発表します。

大会スケジュール 5月8日(日)分変更


※スケジュールは変更することがありますので、詳細は特設サイトをご確認ください。

 
 今大会は有観客開催となりますが、参加・来場予定者は、37.5度以上の発熱がある場合は来場を取り止めてください。また、日本馬術連盟「馬術関連事業における新型コロナウイルス対策について」、ならびに山梨県、北杜市、及び宿泊地における新型コロナウイルス感染症拡大防止策を厳守してください。

山梨県新型コロナウイルスに関する総合情報(外部リンク)



 
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2022 年 5 月 6 日
《ヤング総合》初日速報
 《第43回全日本ヤング総合馬術大会2022・CCI2*-L Yamanashi (杭州アジア大会代表人馬選考競技会)》が山梨県馬術競技場で開幕しました。メイン競技は16歳~22歳の選手の日本一を決めるヤングライダー選手権、また、国際クラスのCCI2*-L Yamanashiは杭州アジア大会代表選考対象競技として実施しています。その他、CCN1スター、EV100、EV90、EV80、ジュニア総合馬術I、ジュニア総合馬術II、ジュニア総合馬術III、複合馬術B、複合馬術Cを行います。
 初日の今日は各クラスの馬場馬術競技を実施しました。

 8人馬が出場するヤングライダー選手権は、僅差でのスタートとなりました。暫定1位は減点31.5の石川侑真&ホクソウアスセナ(専修大学馬術部)、2位は減点32.8の吉田ことみ&桜里(日本大学馬術部)、3位は同率で減点33.6の濱谷はるひ&クロレスティーモ(乗馬クラブクレイン東京)と瀬川裕哉&バラスターベイ(日本大学馬術部)が並んでいます。


▲ヤングライダー選手権 馬場馬術1位 石川侑真&ホクソウアスセナ

 CCI2*-Lには14人馬が出場しています。馬場馬術競技を終えて、4月のCCI2*-L Mikiで優勝した中島悠介&バートエルJRA(乗馬クラブエトワール)が減点23.2で首位に立ち、樫木俊&スプランドゥール(乗馬クラブクレイン神奈川)が減点28.6で2位、吉澤和紘&クアンビー(JRA馬事公苑)が減点29.2で3位につけています。


▲CCI2*-L 馬場馬術1位 中島悠介&バートエルJRA

 明日は各クラスのクロスカントリー競技を行います。競技開始時刻を8時に変更いたしましたので、最新のスケジュールをご確認ください。競技の模様はインターネットでライブ配信いたします。

最新スケジュールはこちら、ライブ配信はこちらから。

 
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2022 年 5 月 5 日
《ヤング総合》馬場馬術出番発表
5月6日~8日に、山梨県馬術競技場にて行ないます《第43回全日本ヤング総合馬術大会2022・ CCI2*-L Yamanashi》の馬場馬術出番を発表いたします。

EV80・ジュニアIII/CCNワンスター/ヤングライダー選手権競技
EV100・ジュニアI・複合馬術B/EV90・ジュニアII・複合馬術C競技
CCI2*-L競技

今大会は有観客での開催です。
大会についての詳細は大会特設サイトをご覧ください。
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