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2018 年 9 月 16 日
《全日本障害Part II》競技最終日 結果お知らせ
つま恋乗馬倶楽部にて開催中の《第70回全日本障害馬術大会2018 Part II》について、最終日各競技の結果を順次お知らせいたします。


第7競技 ダービー競技(決勝) 

第8競技 中障害飛越競技D(決勝)

第9競技 中障害飛越競技C(決勝)


第10競技 内国産障害飛越競技(決勝)


タイムテーブル


また、会場にお越し頂けない場合でも、インターネットライブ配信で本大会の熱戦をリアルタイムでご覧いただけます。

ライブ配信は、こちらから
※競技開始時刻になりましたら、上記特設ページにてライブ配信が始まる予定です

 
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2018 年 9 月 15 日
《全日本障害Part II》2日目速報
 つま恋乗馬倶楽部で開催している《第70回全日本障害馬術大会2018 Part II》は、2日目(9月15日)の今日は、中障害Dおよび中障害Cの標準競技とダービー競技(予選)を行いました。

 中障害Dは前日に続き、ジュニア選手が1・2位を占める活躍を見せました。88人馬中、減点0でゴールしたのは31人馬。1位の大森凪紗&スパロウ(徳島RC)が出場全人馬の中で最速の45.87秒を叩きだしました。2位は46.88秒の鹿戸雄翔&スタークソックス(筑波スカイラインS)、3位は48.19秒の坂田慎治&シャノン(クラブコルツ)でした。

▲中障害D入賞選手


 中障害Cは68人馬中14人馬がクリアラウンド。トップタイムは中山梨絵&カミサラ(OISO RC)の53.09秒。2位に2秒以上の差をつけました。2位は堀直人&ファーストクラス(JRA馬事公苑)55.45秒、3位は稗田龍馬&ルーナ(リトルHC)57.78秒でした。

▲中障害C入賞選手

 ダービー競技には22人馬が出場して2人馬がクリアラウンドしました。西塚重二&マルベリーM(駿HC)が142.02秒で1位、仁田原志起&ジャストフェリックス(鹿児島県馬術連盟)が145.21秒で2位、減点4でタイムが早かった尾野綺乃&ソワドノアール(ホースランチKYRA)が3位でした。


競技の全結果はこちらからご覧ください。


Photo:c3.photography
 
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2018 年 9 月 15 日
《全日本障害Part II》競技最終日出番表 発表
つま恋乗馬倶楽部にて開催中の《第70回全日本障害馬術大会2018 Part II》について、競技
最終日の出番表を発表いたします。
本大会は一般の方でもご観戦いただけます。たくさんのご来場、お待ちしております。


第7競技 ダービー競技(決勝)

第8競技 中障害飛越競技D(決勝)

第9競技 中障害飛越競技C(決勝)


第10競技 内国産障害飛越競技(決勝)


タイムテーブル


また、会場にお越し頂けない場合でも、インターネットライブ配信で本大会の熱戦をリアルタイムでご覧いただけます。


ライブ配信は、
こちらから
※競技開始時刻になりましたら、上記特設ページにてライブ配信が始まる予定です
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2018 年 9 月 15 日
《全日本障害Part II》競技2日目 結果お知らせ
つま恋乗馬倶楽部にて開催中の《第70回全日本障害馬術大会2018 Part II》について、2日目各競技の結果をお知らせいたします。

本大会は一般の方でもご観戦いただけます。たくさんのご来場、お待ちしております。


第4競技 中障害飛越競技D(標準) 

第5競技 中障害飛越競技C(標準) 

第6競技 ダービー競技(予選)



タイムテーブル

また、会場にお越し頂けない場合でも、インターネットライブ配信で本大会の熱戦をリアルタイムでご覧いただけます。

ライブ配信は、こちらから
※競技開始時刻になりましたら、上記特設ページにてライブ配信が始まる予定です
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2018 年 9 月 15 日
WEG(9月14日)速報
 アメリカ・トライオンで開催されている世界馬術選手権大会(WEG)は、9月14日に馬場馬術競技(グランプリスペシャル)と総合馬術(馬場馬術2日目)が行われました。

 日本人馬が出場したのは総合馬術(馬場馬術)。田中利幸&タルマダルー(乗馬クラブクレイン)が減点33.70、大岩義明&キャレ(株式会社nittoh)が減点28.20でした。馬場馬術競技終了時点の団体成績は減点92.40で16ヵ国中10位です。現在のトップは減点73.40のドイツ。馬場馬術競技終了時の団体成績としては、WEG史上最少の減点とのことです。
 明日(9月15日)はクロスカントリー競技が行われます。テクニカルな障害物が設置され、さらにコースで終盤には長い上り坂があるハードなコースで、タイムも厳しくなりそうです。

▲田中利幸&タルマダルー



▲大岩義明&キャレ

 なお、ハリケーンの影響で大会日程・競技時間に変更が出ています。クロスカントリー競技のスタート時刻は予定通り11時ですが、各人馬のスタート間隔が当初の4分から3分となりました。また、9月16日に予定されていた総合馬術(障害馬術)と馬場馬術(自由演技グランプリ)は17日に日程変更されました。17日の各競技開始時刻は、現段階では未定です。

 日本選手の明日(9月15日)の出番は次の通りです。日本との時差は13時間で、日本のほうが進んでいます。
総合馬術(クロスカントリー競技)11:00~
 12番 戸本一真&タコマ(11:33)
 33番 北島隆三&クイーンメアリー(12:36)
 59番 田中利幸&タルマダルー(13:54)
 80番 大岩義明&キャレ(14:57)

スタートリストおよび結果はWEG公式サイトから。

 
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2018 年 9 月 15 日
《全日本障害Part II》開幕!
 《第70回全日本障害馬術大会2018 Part II》が開幕しました。今年の会場はつま恋乗馬倶楽部です。
 初日(9月14日)は中障害Dおよび中障害Cのスピード&ハンディネス競技と内国産障害飛越競技(予選)を実施しました。

 中障害Dには91人馬のエントリーがありました。その激戦を制したのは、50.96秒を出したジュニアの鹿戸雄翔&スタークソックス(筑波スカイラインS)でした。2位もジュニアの眞田翔&エメルソン(眞田RC)で51.24秒、3位は芹澤永治&マディーライアン(ペガサスRC)51.38秒となりました。

▲中障害D(スピード&ハンディネス)入賞選手

 中障害Cには76人馬がエントリーしました。1位は唯一50秒台を出した林義昌&ラッキーバニラ(北総RC)58.95秒、2位は谷野雅憲&ジャスト・ドゥ・イット(RCクレイン千葉富里)60.56秒、3位は朴本真侑&ラスベガスS(成田RC)60.84秒でした。

▲中障害C(スピード&ハンディネス)入賞選手


 内国産障害飛越競技(予選)は、昨年の6人馬から一気にエントリーが増え、今年は19人馬となりました。クリアラウンドした5人馬の中で、最もタイムが早かったのは岩館正彦&ジャンヌ(奈良県馬術協会)52.35秒、そのあとに中野正幸&ゼーァ・クルーク(ニッケRCクレイン加古川)53.48秒、古市英莉伽&アンシェーヌ(藤沢RC)53.67秒が続きました。

▲内国産障害飛越競技(予選)入賞選手


競技の全結果はこちらからご覧ください。

 
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2018 年 9 月 14 日
《全日本障害Part II》競技2日目出番表 発表
つま恋乗馬倶楽部にて開催中の《第70回全日本障害馬術大会2018 Part II》について、競技
2日目の出番表を発表いたします。
本大会は一般の方でもご観戦いただけます。たくさんのご来場、お待ちしております。


第4競技 中障害飛越競技D(標準)

第5競技 中障害飛越競技C(標準)

第6競技 ダービー競技(予選)



タイムテーブル

また、会場にお越し頂けない場合でも、インターネットライブ配信で本大会の熱戦をリアルタイムでご覧いただけます。

ライブ配信は、
こちらから
※競技開始時刻になりましたら、上記特設ページにてライブ配信が始まる予定です
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2018 年 9 月 14 日
《全日本障害Part II》競技初日 結果お知らせ
つま恋乗馬倶楽部にて開催中の《第70回全日本障害馬術大会2018 Part II》について、初日各競技の結果をお知らせいたします。

本大会は一般の方でもご観戦いただけます。たくさんのご来場、お待ちしております。


第1競技 中障害飛越競技D(S&H)

第2競技 中障害飛越競技C(S&H)

第3競技 内国産障害飛越競技(予選)



タイムテーブル

また、会場にお越し頂けない場合でも、インターネットライブ配信で本大会の熱戦をリアルタイムでご覧いただけます。

ライブ配信は、こちらから
※競技開始時刻になりましたら、上記特設ページにてライブ配信が始まる予定です
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2018 年 9 月 14 日
WEG(9月13日)速報
 アメリカ・トライオンで開催されている世界馬術選手権大会(WEG)は、9月13日に馬場馬術競技(グランプリ)、総合馬術(馬場馬術)、レイニング競技が行われました。

 馬場馬術競技は団体戦/個人戦予選のグランプリ競技の2日目でした。日本の2人馬は、林伸伍&エクゥィスクリアウォーター(アイリッシュアラン乗馬学校)が67.655%、高橋正直&ルビコンユニテクノ(伊香保バーデンファーム)が66.661%でした。4選手の最終順位は、林&エクゥィスクリアウォーターが46位、高橋&ルビコンユニテクノが52位、原田喜市&エジスターが60位、佐渡一毅&バローロJRAが63位で、いずれも個人戦に進むことはできませんでした。また、団体成績は199.797で15ヵ国中14位でした。
 団体優勝はドイツ(242.950)、2位はアメリカ(233.136)、3位はイギリス(229.628)でした。

▲林伸伍&エクゥィスクリアウォーター


▲高橋正直&ルビコンユニテクノ


 総合馬術競技は今日開幕。今日と明日の2日間は馬場馬術競技で、1日目の今日は83人馬中42人馬が演技を行いました。北島隆三&クイーンメアリー(乗馬クラブクレイン)が減点32.0で15位、戸本一真&タコマ(日本中央競馬会)が減点32.2で18位につけています。

▲北島隆三&クイーンメアリー


▲戸本一真&タコマ

 
 レイニング競技は個人戦第2次予選が行われ、玉置徹&サバイバーマン(東京クラシッククラブ)は15位(212.0)でした。

▲玉置徹&サバイバーマン(前日撮影)

 日本選手の明日(9月14日)の出番は次の通りです。日本との時差は13時間で、日本のほうが進んでいます。
総合馬術(馬場馬術)9:00~
 60番 田中利幸&タルマダルー(11:46)
 81番 大岩義明&キャレ(16:09)

スタートリストおよび結果はWEG公式サイトから。

 
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2018 年 9 月 13 日
《全日本障害Part II》競技初日出番表 発表
つま恋乗馬倶楽部にて開催中の《第70回全日本障害馬術大会2018 Part II》について、競技初日の出番表を発表いたします。
本大会は一般の方でもご観戦いただけます。たくさんのご来場、お待ちしております。


第1競技 中障害飛越競技D(S&H)

第2競技 中障害飛越競技C(S&H)


第3競技 内国産障害飛越競技(予選


タイムテーブル

また、会場にお越し頂けない場合でも、インターネットライブ配信で本大会の熱戦をリアルタイムでご覧いただけます。

ライブ配信は、
こちらから
※競技開始時刻になりましたら、上記特設ページにてライブ配信が始まる予定です
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