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オリンピック競技大会
2019 年 1 月 31 日
障害馬術選手ミーティングの開催について<会場変更追記 1/31>
障害馬術選手ミーティングを下記の通り開催します。
 
 東京オリンピック障害馬術代表人馬基準は、3月上旬にJEFで決定し、発表の予定です。決定前のドラフトの段階で、選手はじめ関係者の皆様のご意見を伺う場として、今回のミーティングを開催するものです
 海外で活動をされている選手あるいは東京オリンピックに向けて活動を行う予定の選手は、ぜひご参加ください。トレーナー、ホースオーナーの方もご参加いただけます。
 なお、会場の都合上、1月30日(水)までに参加される方全員の氏名を事務局までお知らせ下さい。
   (TEL: 03-3297-5614 / FAX: 03-3297-5617)


            記


1.日 程    2019年2月6日(水)14:00~  
 
2.場 所    Landhotel Krogmann   <1/31追記>
        Dorfstraße 37
        49439 Steinfeld/Mühlen


3.内 容   -東京オリンピック選考基準に関する意見交換
        -2019年、2020年強化方針について






 
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オリンピック競技大会
2019 年 1 月 30 日
東京オリンピック 観戦チケット価格決定
東京オリンピックの公式チケット価格が、大会組織委員会から発表されました。
詳しくは大会公式サイトをご覧ください。

チケットの購入には事前のID登録が必要です。3月31日までにこちらからお手続きください。
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オリンピック競技大会
2019 年 1 月 16 日
JISS心理セミナー<東京オリンピックに向けた困難・逆境の克服に向けて>
 JISS国立スポーツ科学センター心理グループでは、東京オリンピックを来年に控え「自国開催の国際大会に臨むにあたり、アスリートはどのような困難や逆境を経験するのか、そしてどのように乗り越えていくべきなのか」という観点から研究を行っています。
 今回開催されるセミナーでは、研究で明らかとなったことを示しながら、シンポジウムやグループワークを交え、参加者の皆様と一緒に東京オリンピックに向けた心理面の準備・対策を考えて行くことになっています。
 参加を希望される方は直接JISSの専用サイトからお申し込みください。

申し込みは、JISSのサイトから


日時:2019年2月1日(金)10:00受け付け開始  10:30セミナー開始 16:30終了
場所:国立スポーツ科学センター(JISS)2階 研修室A、B

締切:1月24日(木)
定員:70名




 
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オリンピック競技大会
2018 年 11 月 29 日
《東京2020》600日前イベントに菅井友香さんと大岩選手が出演
《東京2020オリンピック・パラリンピック》600日前イベントが12月2日(日)に東京都世田谷区で開催されます。このイベントにスペシャルアンバサダーの菅井友香さんと総合馬術の大岩義明選手が出演します!
 詳しくは世田谷区の公式サイトをご覧ください。
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オリンピック競技大会
2018 年 7 月 19 日
東京2020オリンピック競技スケジュール
東京2020オリンピック競技大会のスケジュールが発表されました。
詳しくは大会組織委員会公式サイトでご覧いただけます。
 
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オリンピック競技大会
2017 年 12 月 8 日
【JRA特振事業】障害馬術 育成強化選手 再募集要項
 【JRA特別振興資金事業】東京2020馬術競技強化対策事業(障害馬術部門 育成強化選手)の再募集要項を発表いたします。応募される選手は、要項をご確認のうえ、12月27日(水)午後5時までにお申込みください。

障害馬術部門 育成強化選手 募集要項

障害馬術部門 育成強化選手 エントリーシート
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オリンピック競技大会
2017 年 11 月 17 日
【JRA特振事業】総合馬術育成強化選手がCCI/CIC Le Pougetに出場
 JRA特別振興資金を活用して実施する、2020年の東京オリンピックに向けた強化対策事業の一つ、《総合馬術部門 育成強化選手》の伊藤昌展選手、佐藤賢希選手、根岸淳選手が、はじめて連盟が所有する訓練馬に騎乗しての国際競技会デビューを果たします。
 11月16日より開催されている CCI 1*競技に、伊藤選手はヴィンカズJRA号、佐藤選手はヴェガスドレルフJRA号、そして根岸選手はヴェンチュラJRA号とのコンビで出場中です。また、佐藤選手はスターファイターCR号とのコンビでCCI2*競技にも出場しています。
 3人は育成強化選手として、フランス・ルマンにあるローラン・ブスケシニアマネージャーの厩舎で、それぞれの訓練馬とトレーニングを行い、フランス国内競技に出場するなど研鑽を積んでいます。
 大会は11月16日・17日に馬場馬術、11月18日にクロスカントリー競技、そして11月19日に障害馬術競技が行われます。
 大会の出番表や結果は大会サイトでご確認ください。



根岸淳選手とヴェンチュラJRA号


佐藤賢希選手とヴェガスドレルフJRA号


伊藤選手とヴィンカズJRA号

 
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オリンピック競技大会
2017 年 10 月 18 日
馬場馬術育成強化選手がドイツのトレーニング拠点でスタート

 東京オリンピック以降の将来のオリンピック出場を目指す強化対策事業の一つとして、海外トレーニング拠点において若手選手を育成する《東京2020馬術競技強化対策事業 馬場馬術育成強化選手》がスタートしました。
トレーニング拠点となったドイツのカッセルマン厩舎で、審査を経て選出された大田芳栄選手と照井駿介選手が現地での活動をスタートさせています。

(写真左から)ウルリッヒ・カッセルマン氏、照井選手、大田選手、木口明信常務理事、照井愼一本部長
 

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オリンピック競技大会
2017 年 9 月 15 日
東京2020馬術競技強化対策事業 育成強化選手 発表

東京2020馬術競技強化対策事業の育成強化選手を発表いたします。

《馬場馬術部門 育成強化選手》
三次審査の結果、下記の選手に決定しました。
大田芳栄   照井駿介

《障害馬術部門 育成強化選手》
三次審査の結果、該当者なしとなりました。
 

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オリンピック競技大会
2017 年 9 月 8 日
【JRA特振事業】総合馬術育成強化選手スタート

 JRA特別振興資金を活用して実施する、2020年の東京オリンピックに向けた強化対策事業の一つ、《総合馬術部門 育成強化選手》がスタートしました。
 これは、シニアマネージャーのローラン・ブスケ氏の厩舎に強化拠点をおき、日馬連が所有する訓練馬を使って育成強化選手がトレーニングを行うものです。審査を経て選出された伊藤昌展選手、佐藤賢希選手、根岸淳選手の3人が現地での生活・訓練をスタートさせています。
「ようやく東京2020オリンピックに向けての事業がスタートしました。総合馬術の課題は選手層を厚くすることと個々の人馬の強化です。この3人の選手がブスケ厩舎で技術を磨き、経験を積んで日本の戦力になってくれること、そして、後に続く選手が出てきてくれることを期待しています」(細野茂之 総合馬術本部長)


(左から)細野茂之本部長、木口明信常務理事、伊藤昌展選手、ローラン・ブスケ氏、根岸淳選手、佐藤賢希選手
 

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