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障害馬術本部
2008 年 3 月 11 日
《第59回全日本障害馬術大会2007 Part II》の中止について
 《第59回全日本障害馬術大会2007 Part II》を3月21日(金)~23日(日)に兵庫県の三木ホースランドパークで開催する予定でしたが、会場地における馬インフルエンザの発生により、施設が使用できなくなりました。実務を担当する障害馬術本部は、会場を変更して開催すべく検討しましたが、入厩まで10日あまりしかなく新たな会場を設定した場合実務上の諸準備が整わないため、当連盟としては万全の態勢で開催することは困難であると判断しました。  なお、3月29日(土)~30日(日)の《第59回全日本馬場馬術大会》(御殿場市馬術・スポーツセンター)は予定通り開催いたします。
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障害馬術本部
2008 年 3 月 11 日
《第59回全日本障害馬術大会2007 Part I‐ナショナルJOBAカップ‐》開催
NHK教育テレビで選手権競技を放映!
3月16日(日)16時~
 3月7日(金)~9日(日)にJRA馬事公苑で《第59回全日本障害馬術大会2007 Part I‐ナショナルJOBAカップ‐》を開催、大障害選手権、中障害A、中障害Bの3種目を2回走行で実施しました。  大障害選手権は広田龍馬選手&ゼロ(那須TF)が唯一2回走行とも減点0でゴール、広田選手は6年ぶりに自身3度目となる選手権優勝を果たした。  中障害Aは、桝井俊樹選手&キープユアタッチ(RCクレイン湯布院)と武田麗子選手&Nジョイントベンチャー(杉谷RC)がジャンプオフで一騎打ちとなったが、桝井選手が初の全日本タイトルを獲得した。  中障害Bを勝ったのは福島大輔選手&ジョニークエスト(JRA馬事公苑)。ジョニークエストは岩手県遠野産の馬で、この大会の最優秀内国産馬賞も受賞した。
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障害馬術本部
2008 年 3 月 10 日
《障害馬術審判員講習会》を通訳付きで実施
2月29日にウェブサイトでご案内した《障害馬術審判員講習会》は、ドイツから講師を迎えて通訳付きで実施することにいたしました。また、締切を3月14日(金)に延長いたします。多数の参加をお待ちしております。 《障害馬術審判員講習会》 日程:3月19日(水)~20日(木) 会場:三木ホースランドパーク 締切:3月14日(金) 《障害馬術審判員講習会》実施要項掲載ページ: ダウンロード>検定・講習会 実施要項・参加申込書
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障害馬術本部
2008 年 3 月 6 日
《FEI障害馬術競技会規程》一部修正 日本語版
 2008年1月1日発効で《FEI障害馬術競技会規程》が一部修正されました。国内においては2008年3月1日から適用しています。修正箇所の日本語版を以下に掲載いたします。  なお、原版はFEIウェブサイト(http://www.fei.org/Disciplines/Jumping/Pages/Rules.aspx)でご確認ください。  
第235条 過 失
1.スタート・ラインとフィニッシュ・ラインの間で発生した過失を対象とする。これには、馬あるいは選手が飛越中にぶつかり、フィニッシュ・ライン通過後かつ選手が競技場を出る前に地面についた経路中の如何なる障害も含まれる。
第254条 馬の参加と頭数
1.CSIOとCSIでは、各選手が騎乗を許される馬の頭数をその実施要項に明示しなければならないが、上限は3頭とする。同じ週末に異なるカテゴリーのCSIが複数行われる場合には、各選手が騎乗を許される馬の頭数をカテゴリーごとに3頭までに限定しなければならない。これは同一会場において数週間続けて週末に行われるCSI競技会には適用しない。実施要項でピュイッサンス競技と/或いは6歳と/或いは7歳馬、及び/或いは種馬を対象とする特別競技の開催がうたわれている場合は、これらの競技の各々について馬を追加することが認められる。この追加馬の参加については、これらの競技に限定する。
5.これはCSIにも適用する。しかし上記4で示したグランプリ競技、或いはこれに類する競技への参加申込が30名以下の場合は、組織委員会が各選手に当該競技での2頭乗りを許可することもある。但し、出場者総数はグランプリ競技あるいは当該競技に認めた上限の人数を超えないものとする。
第257条 馬 装
2.3 前肢あるいは後肢用に用いる馬用プロテクターの許容重量は500グラムまでである。この条項に従わない場合は失格となる(第241条2.9)
第269条 累計競技(アキュミュレーター)
3.この競技は、第1回目走行をタイムレースで行い、この走行で第1位に同減点の選手がでた場合にジャンプオフを行うか、あるいはタイムレースとせずにジャンプオフを1回行う競技として行ってもよいし、またはタイムレースで行ってもよい。ジャンプオフを行う場合は6個以上の障害を用い、高さと/或いは幅を増すこともできる。ジャンプオフで使われる障害は最初の走行と同じ順序で飛越しなければならず、最初の走行時の得点が持ち越される。
4.タイムレースとせずにジャンプオフを1回行う競技として行われた場合にジャンプオフへ残れなかった選手については、走行タイムに関わりなく、第1回目走行時の得点に従って順位が決定される。タイムレースでの第1回目走行とジャンプオフを組み合わせた競技として行われた場合にジャンプオフへ残れなかった選手については、第1回目走行時の減点とタイムに従って順位が決定される。
第283条から286条まで ハイジャンプとロングジャンプの世界記録
これらの条項は馬のウェルフェアに鑑み規程集から削除する。
2009年FEIヨーロッパ・ジュニアライダーとヤングライダー障害馬術 選手権に向けて2008年1月1日に発効
付則9 ヤングライダーとジュニアの特別規程
第3章 国際競技会と選手権大会への出場資格
第6条 通 則
(1~6は変更なし)
7.FEIヨーロッパ・ジュニアとヤングライダー障害馬術選手権参加のための能力証明書 国際競技に参戦している選手と馬であり、選手権大会で完走する能力があると思われる人馬のみ参加申込を行うことができる。そのためNFはFEIへ能力証明書を送付しなければならない(一般規程を参照)。
この能力証明書には、現行規程に定める要件を満たした競技にて獲得した成績記録を記載しなければならない。
ここに定める資格認定手順は厳密に遵守しなければならない。
選手権大会会場へ到着した時点で、チーム監督は任意で選手と馬を交代させることができる。これは人馬のコンビネーションで資格認定を受けているか否かに関わらないものとする。選手権大会の第一競技後はいかなる変更も許可されない。
FEIヨーロッパ・ジュニアおよびヤングライダー選手権大会については、選手と馬は以下の条項のいずれかに準拠して資格認定を受けることができる。
7.1 選手と馬は、指定のCSI*あるいはCSI**屋外競技会にてグランプリ競技の第1回目走行を減点8以内で完走していなければならない 注記:16歳の誕生日を迎えたジュニアのみ、CSI*とCSI**競技会のグランプリ競技に参加することが認められる。
7.2 選手と馬は、指定のCSI***あるいはCSI****屋外競技会にてグランプリ競技の第1回目走行を減点8以内で完走していなければならない 注記:CSI***とCSI****競技会のグランプリ競技に参加が認められる選手とは、これらの競技会開催年に18歳以上となる者である。
7.3 選手と馬は、CSIY/J屋外競技会にて自分のカテゴリーにおけるグランプリ競技の第1回目走行を減点4以内で完走していなければならない。
7.4 選手と馬は、指定のCSIY/J屋外競技会にて自分のカテゴリーにおけるネーションズカップ競技の第1回目走行あるいは第2回目走行を減点4以内で完走するか、もしくは自分のカテゴリーにおけるグランプリ競技の第1回目走行を減点4以内で完走していなければならない。
もしNFが上記の方法で選手の出場資格を得ることが難しいと判断した場合、FEIに対して当該NF経費負担での外国人代表派遣を要請し、FEIが提供するコースプランに記載された障害の高さと幅を用いた1回走行の特別競技にて、実力レベルの査定を受けるものとする。この走行で減点8以内の選手/馬は出場資格ありと見なされる。障害馬術委員会により指名されたFEI外国人代表は能力証明書を発行するにあたり、NFとFEIに対して助言を行う。もし不運にも選手/馬のコンビネーションが減点8を超えてしまったものの、走行で素晴らしい能力を示した場合は、同外国人代表が類似したコースでの再走行を許可できる。しかし、2回目の走行でも減点8点を超えた場合は資格を認定されない。
選考は、当該競技会が行われる前年の1月1日から指名参加申込の締切日までか、あるいはFEIが定めた期日までに行われる競技会からとする。競技会リストは、当該選手権大会開催の前年と当該年にFEIブリテンおよびFEIウェブサイト上で公表される。
アマチュア・オーナー・カテゴリーに関する規定ー国際競技会
理事会はアマチュア・オーナー・カテゴリーに関する以下の規定を承認し、これは2008年1月1日付けで発効する。
組織委員会の裁量にて賞金が授与される場合もある。 各競技会にて馬一頭の競技会参加申込費用(Global Entry)の上限:1,500ユーロ 各競技の最低賞金額:1,600ユーロ(400ユーロは勝者へ) 競技会参加申込費用が500ユーロ以下の競技会については、各競技の上位3選手に配分される賞金額の下限が各競技の参加申込料を下回ってはならない。各競技の参加申込料は、競技会参加申込費用を当該競技会で行われる競技の数で割って求める。
2008年オリンピック大会および2009年ヨーロッパ障害馬術選手権大会 競技の速度に関する修正
理事会は、2006年1月1日FEI発効の障害馬術選手権大会とオリンピック大会規程、第22版に以下の暫定的変更を認めた:
2008年オリンピック大会と2009年ヨーロッパ障害馬術選手権大会(シニア)での障害馬術競技の速度を、分速400メートルから分速375メートルに削減する。これはこの2競技会を主催する会場での競技場の大きさに鑑みたものである。
FEIヤングホースの世界障害馬術選手権大会-選手の年齢
理事会はFEIヤングホース世界障害馬術選手権大会に参加する選手の年齢制限(下限)を以下の通り導入することを承認した:
FEIヤングホースの世界ブリーディング選手権大会への出場許可を得るには、出場資格を得た馬で参加する選手の場合は16歳になっている者とする。出場資格を得ていない馬で参加する選手は、選手権大会が開催される年に18歳以上となる者とする。
ロレックス・ランキング
理事会はロレックス・ランキング規定に以下の変更を承認し、これは2008年1月1日付けで発効する(本規程の完全な更新版についてはFEIウェブサイトを参照のこと):
● CSI***競技会では、2競技以上をポイントとしてカウントしなければならない。
● 指定のCSI**競技会では、1競技以上をポイントとしてカウントしなければならない。
● 年間、各選手につきポイントとしてカウントする成績数は、最も良い50成績に限定される。
● 賞金額が200,000ユーロ以上の競技について、新しく「Cat. AA」が導入される。
● ロレックス・ランキングのポイントを獲得できるCSI**競技会リストはFEIが公表する。これには7,500スイスフラン以上の賞金が授与されるグランプリ競技を行う競技会を含む。
FEI協賛サムソン・スーパーリーグとFEIネーションズカップ
理事会は賞金額に関わるCSIOテクニカル要件への以下の変更を承認し、これは2009年1月1日付けで発効する(本規程の完全な更新版についてはFEIウェブサイトを参照のこと):
2009年1月1日付けで発効するCSIOテクニカル要件により、賞金の限度額(下限)要項に従ってCSIO****競技会からCSIO***競技会へ降格となる場合がでてくる。これに鑑み、理事会はFEI協賛サムソン・スーパーリーグへの昇格に勘案するポイント計算規定について、以下の項目を承認した:
● FEI協賛サムソン・スーパーリーグへの昇格に関わるポイントは、これまでフォースターレベルであったCSIO***競技会での取得を可能とする。但し、スリースターレベルでの賞金額の最低要件を満たしている場合とする。これらの競技会における障害の大きさは、CSIO****レベルと同等とする(スリースターレベルにおける賞金額の下限は2009年1月1日付けで100,000スイスフランから150,000スイスフランへ引き上げられる。)
● 昇格のためのポイントは、ヨーロッパにおいてはCSIO競技会の8大会にて獲得でき、このうち成績のよい順に6成績がカウントされる。
● 北米CSIOは、FEI協賛サムソン・スーパーリーグへの昇格に関わるポイントを獲得できる競技会リストから除外される。
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障害馬術本部
2008 年 2 月 27 日
スルーターク強化訓練タイムスケジュール(改訂版)
 2月26日(火)~29日(金)に開催される《平成19年度スルーターク障害馬術強化合宿》のタイムスケジュールが決まりました。  是非、見学にお越しください。 2月27日(水)・28日(木) 9:00~10:30 Group 1 10:30~12:00 Group 2 13:00~14:30 Group 3 14:30~16:00 Group 4 2月29日(金) 8:30~9:30 Group 1 9:30~10:30 Group 2 10:30~11:30 Group 3 11:30~12:30 Group 4 会場:JRA馬事公苑(メインアリーナ)    東京都世田谷区上用賀2-1-1
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障害馬術本部
2008 年 2 月 27 日
《松下電器産業株式会社》による協賛について
 3月7日~9日にJRA馬事公苑で開催する「第59回全日本障害馬術大会2007 Part I」に対して松下電器産業株式会社からご協賛を頂きました。  大障害優勝者にナショナルJOBA賞が送られるほか、大会当日は会場にPRブースが設置されます。
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障害馬術本部
2008 年 2 月 19 日
フレンドシップII出番表

出番 騎乗者 馬名 選手の所属
1 佃 日出彦 エディーラムセス 乗馬クラブ リバーサイドステーブル浜北
2 福島 大輔 ジョニークエスト 日本中央競馬会馬事公苑
3 二宮 誠治 カサブランカ 成田乗馬クラブ
4 北井 一彰 カルロス アシェンダ乗馬学校
5 横田 裕哉 ボサノバ (財)服部緑地振興協会・服部緑地乗馬センター
6 小河 弘明 ダーレーアラビアン 杉谷乗馬クラブ
7 江見 周作 ナイチンゲール スタール・サクライ
8 佃 日出彦 クラウス 乗馬クラブ リバーサイドステーブル浜北
9 草薙 達也 ピンカートン 座間近代乗馬クラブ
10 中野 善弘 ル・コルビュジェ 乗馬クラブクレインオリンピックパーク
11 水山 大輔 グラフィティ 成田乗馬クラブ
12 小宮山 修 エバレット 財団法人 山梨県馬事振興センター
13 町田 裕司 ベルローズ 日本中央競馬会馬事公苑
14 森田 和文 ランカスター 杉谷乗馬クラブ
15 佃 日出彦 ナチュラルファイン 乗馬クラブ リバーサイドステーブル浜北
16 増山 大治郎 パラドックス 小山乗馬クラブ
17 西塚 重二 ラタミール・ブッシュマン 駿ホースクラブ
18 谷口 真一 スペキュレイション 水口乗馬クラブ
19 林野 淳 カルビナII 成田乗馬クラブ
20 横田 裕哉 アルランド (財)服部緑地振興協会・服部緑地乗馬センター
21 小河 弘明 Pオブエジプト 杉谷乗馬クラブ
22 佃 日出彦 アビゲイル 乗馬クラブ リバーサイドステーブル浜北
23 桝井 俊樹 キープユアタッチ 乗馬クラブクレイン湯布院
24 福島 大輔 ロイヤルセレクション 日本中央競馬会馬事公苑
25 大瀧 啓之 アストン 大瀧馬事苑
26 根岸 淳 バルムドール 乗馬クラブクレインオリンピックパーク
27 松浦 春香 タルコ 成田乗馬クラブ
28 武田 麗子 Nジョイントベンチャー 杉谷乗馬クラブ
29 佃 日出彦 スティッキー 乗馬クラブ リバーサイドステーブル浜北
30 広田 龍馬 ゼロ 那須トレーニングファーム
31 鯨岡 啓昌 ベルデ・ベル 東関東ホースパーク
32 荒井 美也子 キングダンスマン 小山乗馬クラブ
33 林 忠寛 ベレノ 北総乗馬クラブ
34 谷口 真一 リカート 水口乗馬クラブ
35 福島 大輔 マンボ 日本中央競馬会馬事公苑
36 佃 日出彦 ミスティカル 乗馬クラブ リバーサイドステーブル浜北
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障害馬術本部
2008 年 2 月 19 日
フレンドシップI出番表

出番 騎乗者 馬名 選手の所属
1 西塚 重二 彩の国デェアー 駿ホースクラブ
2 廣瀬 孝 ウェバー ホースパークギャラクシー
3 増山 大治郎 レノックス 昭和メタルファーム
4 高田 潤 アイリッシュコマンダー 乗馬クラブクレインオリンピックパーク
5 陶器 修一 Pオブエジプト 杉谷乗馬クラブ
6 水山 大輔 コロネル 成田乗馬クラブ
7 柘植 和也 明峯 明治大学馬術部
8 平尾 賢 キッド・マン エンゼル乗馬クラブ
9 佐藤 泰 南無 早稲田大学馬術部
10 小宮山 修 山紅葉 財団法人 山梨県馬事振興センター
11 池田 弘彰 ライブリムーン OISO乗馬クラブ
12 吉田 裕之 メアレス Gifu吉田ファミリー
13 谷口 真一 フェレーロ 水口乗馬クラブ
14 中野 善弘 エイプリル 乗馬クラブクレインオリンピックパーク
15 村上 浩隆 リンゴスター 杉谷乗馬クラブ
16 楠木 貴成 ジュテイム ノーザンホースパーク
17 林 忠寛 メロディーR 北総乗馬クラブ
18 荒井 美也子 キングダンスマン 小山乗馬クラブ
19 堀川 義一 プレシャス・スノー MRC乗馬クラブ松山
20 広田 龍馬 リバイバル 那須トレーニングファーム
21 松浦 春香 Oチェリー 成田乗馬クラブ
22 西脇 文泰 明訓 明治大学馬術部
23 平尾 裕子 フラッシュサンダー エンゼル乗馬クラブ
24 矢野 翔一 エンドレスカレッジ 乗馬クラブクレインオリンピックパーク
25 武田 麗子 ドリームオン 杉谷乗馬クラブ
26 北井 一彰 カーラサーティワン アシェンダ乗馬学校
27 三谷 信雄 オンワードムート 乗馬クラブクレイン福岡
28 鷹取 央幸 レリエンス 水口乗馬クラブ
29 臼井 亜由美 コント ボナンザ乗馬クラブ
30 杉山 慎一郎 ファローン 藤沢乗馬クラブ
31 西塚 重二 ソラリア 駿ホースクラブ
32 廣瀬 孝 コデックス ホースパークギャラクシー
33 増山 大治郎 ウィズサラトガ 小山乗馬クラブ
34 高田 潤 シナジー 乗馬クラブクレインオリンピックパーク
35 陶器 修一 ダーレーアラビアン 杉谷乗馬クラブ
36 水山 大輔 ヴィンカピェ 成田乗馬クラブ
37 篠原 正紀 明一 明治大学馬術部
38 平尾 賢 サニーボーイ エンゼル乗馬クラブ
39 佐藤 泰 プリマベーラー 早稲田大学馬術部
40 小宮山 修 マイヴィーナス 財団法人 山梨県馬事振興センター
41 池田 弘彰 フェアリーパール OISO乗馬クラブ
42 吉田 裕之 レインディア Gifu吉田ファミリー
43 徳永 隆宏 ルーベン 乗馬クラブ ルヴァード花畑
44 渡辺 瀬奈 トゥーシェ 乗馬クラブクレインオリンピックパーク
45 森田 佑梨子 エレガント 杉谷乗馬クラブ
46 朴本 真侑 パッションII ライディングクラブフジファーム
47 菅野 仁 アポロンN いわきホースパーク
48 小池 啓補 ロコ 風ライディングパーク
49 前島 仁 グラダナ ホースクラブ・ディンプル
50 西崎 純郎 オリンピック 乗馬クラブ ア・シュヴァル
51 宇都宮 誉司 ガーシュウィン 成田乗馬クラブ
52 大川 尚樹 明欄 明治大学馬術部
53 武井 慎弥 ギャレストロ 専修大学馬術部
54 岡村 実 パラチナJ 新庄乗馬クラブ
55 草薙 達也 ピンカートン 座間近代乗馬クラブ
56 横田 真吾 ページボーイ 東関東ホースパーク
57 福島 勇 オンブレ・サーティーン 佐倉ライディングクラブ
58 竹内 彰秀 ボイスオブアース 乗馬クラブクレイン京都
59 藤谷 喜晴 ラベンズウッド 大浦牧場ライディングクラブ
60 宮野 将徳 ラウザー 乗馬クラブアクシス
61 上野 剛 オマートゥーファイヴ 上野乗馬苑
62 西塚 重二 サフィール 駿ホースクラブ
63 廣瀬 孝 センタワーZ ホースパークギャラクシー
64 増山 大治郎 リーア 小山乗馬クラブ
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障害馬術本部
2008 年 2 月 19 日
《全日本障害PartI》タイムテーブル
《第59回全日本障害馬術大会2007 PartI》のタイムテーブルおよびフレンドシップの出番表が決まりましたので、ご案内いたします。
タイムテーブル PDF (76k)

フレンドシップI 出番表
フレンドシップII 出番表
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障害馬術本部
2008 年 2 月 13 日
平成19年度年障害馬術競技力向上強化指導のお知らせ
 今後の競技力向上に資することを目的として、外国人コーチを迎えて第59回全日本障害馬術大会Part Iに出場する強化指定選手を対象として技術等のアドバイスを行います。希望者が多い場合は調整となりますのでお早めにお申込下さい。
障害馬術競技力向上強化指導実施要項 PDF(68k)
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