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《アジア大会》アクレディテーション登録申請について
《第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)》に出場する選手がその関係者(グルーム・ホースオーナー等)を含めアクレディテーションの申請を行うには、事前に候補者台帳等の提出・登録が必要です。
出場を希望する選手は、
帯同する可能性があるすべての候補者について、以下の提出物をデータにてご提出ください。
提出締切は、2026年3月2日(月)です。
*提出締切を過ぎてからの新規登録は、受理されない場合がありますのでご注意願います。
*提出されない場合は、締切までに辞退届(書式自由)をご提出ください。
《提出物》
①候補者台帳(エクセル)
日本国籍:
候補者台帳(日本語)
外国籍:
候補者台帳(English)
②本人確認書類のコピー(PDF)
日本国籍:「パスポート」、「運転免許証」、「マイナンバーカード」のいずれかのコピー(大会期間中に有効なもの)
外国籍:「パスポート」(有効期限2026年12月31日以降推奨)
*スキャンデータをPDFにて提出(ファイル名:姓_名_パスポート番号または本人確認書類番号)
*パスポートの提出が間に合わない場合、受取予定日をお知らせください
③顔写真(jpg/png)
*データをjpg/pngフォーマットにて提出(ファイル名:姓_名_パスポート番号番号または本人確認書類番号)
*上記「②本人確認書類」および「③顔写真」ついては、必ず以下の詳細資料をご確認のうえ、ご提出ください
→
本人確認書類・顔写真についての詳細.pdf(解像度、サイズ記載)
④個人データ同意書(PDF)
日本国籍:
個人データ同意書(日本語)
外国籍:
個人データ同意書(English)
※原本提出不要。スキャンデータにて提出
選手がすべての提出書類を取りまとめ、各競技担当者にメールでご提出ください。
障害馬術担当者:
松井
馬場馬術担当者:
嵯峨
総合馬術担当者:
田神
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《アジア大会》無線機器の周波数申請(第1次締切)について
《第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)》の大会期間中に、競技会場等で無線機器の使用を希望する選手は、以下の無線申請ガイドを参照のうえ、申請フォームに使用機器の必要情報を記入してご提出下さい。
なお、今回の第1次申請では全無線機器を対象とし、日本国内で無線局免許が必要な無線機器は本期間中のみ申請可能です。使用可能な周波数帯が限定されますので今回の第1次申請で申請を完了してください。
日本国内で無線局免許を必要としない技術基準適合マーク付き無線機器については、第2次申請:2026年3月18日~5月20日でも申し込める予定です。
第1次申請締切:2026年2月6日(金)
《提出物》
①
無線申請フォーム
②銘板の写真(jpg/png):ファイル名「機器名(モデル名)」(どの機器の写真かわかるようにファイル名を表記してください)
*下記の資料をご確認ください
・
無線申請ガイド「Spectrum-Application-Guide」(英語).pdf
・
申請フォーム記入方法_注意点(日本語).xls
なお、申請後承認された機器のみ、大会期間中に指定場所にて事前検査が行われ、承認シールが貼付される予定です。承認シールが貼付された機器以外は使用できません。
また、申請内容に不備があると利用許可が下りず、無線機器の使用はできません。正確な情報を漏れなく記入ください。希望の周波数が割り当てられない可能性も考慮し、代替周波数に対応できる無線機器の準備を推奨します。
《提出先》
障害馬術担当者:
松井
馬場馬術担当者:
嵯峨
総合馬術担当者:
田神
《参考:第2次申請スケジュール(予定)》
第2次申請:2026年3月18日~5月20日
特別申請:2026年5月25日~
*いずれも、無線局免許を必要としない技術基準適合マーク付き無線機器のみ対象
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《アジア大会》馬術競技スケジュール
《第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)》馬術競技スケジュールが公式発表されました。
9月21日(月・祝)総合馬術(団体/個人)馬場馬術
22日(火・休)総合馬術(団体/個人)クロスカントリー
23日(水・祝)総合馬術(団体/個人)障害馬術
25日(金) 馬場馬術(団体決勝/個人予選)
26日(土) 馬場馬術(個人予選)
27日(日) 馬場馬術(個人決勝)
10月1日(木) 障害馬術(団体決勝/個人予選)
3日(土) 障害馬術(個人決勝 第1ラウンド)
4日(日) 障害馬術(個人決勝 第2ラウンド)
詳細は《第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)》公式サイトでご確認ください。
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令和7年度障害馬術コースデザイナー講習会 申し込み受付開始
障害馬術本部が運営します《令和7年度障害馬術コースデザイナー講習会》の申し込み受付を開始いたしました。なお、申込みについては「Myページ」から電子申請のみとなります。「Myページ」にログイン後、各検定講習会ページ上部にある「検定講習会受講申請」ボタンを押して、電子申請を行ってください。
コースデザイナー講習会 (日程をクリックすると申し込みページに移動します)
<第1回 東日本会場>
期日:
2026年2月14日(土)~15日(日)
会場:馬事畜産会館2F会議室(対面)
対象:昇格・更新・復活
※更新・復活資格の講習は、2月15日(日)のみとなります。
<第2回 西日本会場>
期日:
2026年3月28日(土)~29日(日)
会場:三宮研修センター(対面)
対象:新規・更新・復活
※更新・復活資格の講習は、3月29日(日)のみとなります。
※新規受講者は、実地講習会として、第78回全日本障害馬術大会2026 PartⅡに
参加すること。実地講習会の参加を以て、試験の終了となります。
申込締切:《第1回 東日本会場》
2026年2月2日(月)必着
《第2回 西日本会場》
2026年3月6日(金)必着
お問い合わせは
こちらから
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令和7年度障害審判長研修会兼検定試験 申し込み受付開始
障害馬術本部が運営します《令和7年度障害馬術審判長研修会 兼 障害馬術審判員検定試験》の申し込み受付を開始いたしました。なお、申込みについては「Myページ」から電子申請のみとなります。「Myページ」にログイン後、各検定講習会ページ上部にある「検定講習会受講申請」ボタンを押して、電子申請を行ってください。
障害馬術審判長研修会 兼 昇格検定試験 (日程をクリックすると申し込みページに移動します)
第2回:令和8年3月9日(月)
会場:日本馬術連盟からWEB配信※テレビ会議システム(Cisco Webex Meetings)を利用した
WEB講習会として実施
申込締切: 第1回:令和8年2月10日(火)
第2回:令和8年2月19日(木)
※ 検定試験を受験する者は、併せて受講料を納入し、活動実績表をメールで提出すること。
お問い合わせはこちらから(matsui★equitation-japan.com)★を@に変えてください
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《障害馬術》FEI講習会開催について(CD更新)
以下の通り、障害馬術FEIコースデザイナー講習会を開催します。参加をご希望の方は、氏名(英語表記)、FEI ID等を記載の上、期日までに担当者までメールにてご申請ください。尚、締切後にFEIから受講可否について連絡がありますので、その旨ご了承ください。
<障害馬術>FEIコースデザイナー講習会(更新)(FEI Jumping Course Designer Maintenance Course)
日程:2026年2月28日(土)~ 3月1日(日)
会場:JRA馬事公苑
対象:All Levels
講師:Olaf PETERSEN (GER)
締切:2026年1月19日(月)
実施要項はこちら
FEIのウェブサイトはこちらから
お申し込みはこちらから 担当:松井
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障害馬術オリチャレ&強化訓練 開催のご案内
障害馬術本部が運営する「令和7年度障害馬術オリンピックチャレンジプロジェクト」および「令和7年度障害馬術強化訓練」を以下の通り開催いたします。
<令和7年度障害馬術強化訓練>
期間:令和8年1月27日(火)~29日(木)
会場:乗馬クラブ クレイン千葉 富津
講師: 林 忠義 選手 オリンピック・世界選手権代表
杉谷 泰造 選手 JOC強化指定選手/オリンピック7大会出場
中野 善弘 監督 JOC強化スタッフ/障害馬術本部長
対象:令和7年度障害馬術ナショナルチームメンバーあるいはプログレスチームメンバー
に認定されている選手と、チーム認定された馬あるいは中障害C以上の飛越能力の
ある日本馬術連盟登録馬との人馬の組み合わせ
締切:令和8年1月13日(火)
実施要項・申し込みはこちら
<令和7年度障害馬術オリンピックチャレンジプロジェクト>
期間:令和8年1月30日(金)~2月1日(日)
会場:乗馬クラブ クレイン千葉 富津
講師:杉谷 泰造 選手 JOC強化指定選手/オリンピック7大会出場
中野 善弘 監督 JOC強化スタッフ/障害馬術本部長
対象:プログレスチームジュニアメンバーに認定されている選手と、チーム認定の成績
を収めた馬あるいは中障害C以上の飛越能力のある日本馬術連盟登録馬との人馬の
組み合わせ
※ プログレスチームジュニアメンバー認定者は、本合宿には可能な限り参加すること。
やむを得ず参加できない選手については、その理由を記載し事務局に届け出ること。
不参加届の提出がない場合は、チーム認定を取り消すことがあります。
締切:令和8年1月13日(火)
実施要項・申し込みはこちら
・ナショナル/プログレス/プログレスジュニアチームのリストはこちら
・お問い合わせ・不参加届の提出はこちら
※ matsui★equitation-japan.com(★を@に変更してください)
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FEI HorseAppについて(2026年1月から義務化)
FEIに登録している全ての馬は、馬インフルエンザ予防接種記録を、馬のパスポートへの記載に加え、FEI HorseAppへ登録することが求められています。
2026年1月以降、予防接種記録のFEI HorseAppへのデジタル登録が義務化されます。
大会時には、正しくかつ有効に登録されているかが自動的に確認され、有効な馬インフルエンザ予防接種情報が記録されていない状態でFEI大会に馬を入厩させた場合は馬管理責任者に制裁が科されます。罰金額は100スイスフラン(≒2万円)です。
・ 馬管理責任者(選手)は事前に、馬がFEI登録馬であり、予防接種情報をFEI HorseAppに登録する必要があることを獣医師にお伝えください。
・ HorseAppに予防接種情報を登録することができる獣医師(vaccinating vet)としてFEIに登録するためは、FEIオンライン講習およびテストを受ける必要があります。
・ vaccinating vetは予防接種を実施した当日にその場で、FEI HorseAppへ予防接種記録を登録してください。
※ 登録が行われない場合、馬管理責任者(選手)に制裁が科されます。馬管理責任者は登録が完了していることを確認してください。
※ 翌日以降には入力ができなくなるため、必ず当日行なってください。
・ FEI HorseAppと互換性のあるBluetooth対応マイクロチップリーダーの使用が推奨されています。個体確認が迅速になり、登録作業がスムーズに行えます。
※ 日本国内においては使用できないケースが発生しています。
・ FEI HorseAppは、オフラインでの入力や下書き保存後の送信にも対応しています。
FEI HorseAppの使用方法や登録手順、予防接種モジュールに関する詳細情報は、FEIサイトを参照してください。
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《アジア大会》参加意思表明選手の発表
2026年9月に行われる《第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)》への参加意思表明を行った選手を発表いたします。
代表人馬は6月中旬に決定予定です。
障害馬術
馬場馬術
総合馬術
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《アジア大会》障害馬術国内選考対象競技について
2026年9月に行われる《第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)》について、
2026年における障害馬術国内選考対象競技をお知らせいたします。
CSI1*-W Osaka 4/10-11(杉谷馬事公苑)
CSI1*-W Kakegawa 4/25-26(つま恋乗馬倶楽部)
CSI1*-W Miki 5/15-16(三木ホースランドパーク)
CSI1*-W Fuji 5/29-30(御殿場市馬術・スポーツセンター)
選考基準は
こちらから
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