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障害馬術本部
2020 年 7 月 31 日
公認競技会主催者のみなさまへ(競技会開催電子申請の試験導入について)
来年1月から公認競技会開催申請の完全電子化を目指し、この度、試験導入を行うこと
といたしましたのでお知らせいたします。
詳しくは、個別にご説明させていただきますので、今後、競技会を開催される場合は、
実施要項・役員表等がご準備できた段階で、担当(荒井)までご一報くださいますよう
お願いいたします。
現在、事務局は分散勤務を行っておりますので、お手数ですが、ご連絡はEメールで
お願いいたします。
連絡先:arai★equitation-japan.com (★を@に変えてください)

なお、申請期限は書類申請・電子申請とも大会開催の1ヶ月前ですのでご留意ください。
 
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障害馬術本部
2020 年 7 月 30 日
《全日本ジュニア障害》エントリー受付開始
9月20日(日)から22日(火・祝)まで、山梨県馬術競技場にて開催します《第44回全日本ジュニア障害馬術大会2020》のエントリー受付を開始しました。


エントリーの締切は、8月17日(月)です。
オンラインエントリーのみの受付となりますのでご注意ください。

現在、事務局は分散勤務を行っておりますので、担当者が出社していない場合があります。
お手数ですが、エントリーに関わるお問い合わせは以下メールまでお願いいたします。

お問い合わせ先:kobayashi★equitation-japan.com (★を@に変えてください)






実施要項の確認&オンラインエントリー等は、大会ページから。
 
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障害馬術本部
2020 年 7 月 22 日
《全日本障害2020》3大会の実施要項一部変更について
全日本障害馬術大会の実施要項を以下の通り一部変更いたしました。


変更点① <ジュニア&PartIIの参加料について>

新型コロナウイルス感染拡大予防対策として、選手権/決勝競技分の選手参加料を現地で徴収することはせず、エントリー時に他の参加料と共に事前に徴収することとします。尚、選手権/決勝競技に出場しなかった選手の選手権/決勝競技分の選手参加料については、後日返金いたしますので、所定の「参加料返金用振込口座調書」を期日までにご提出ください。詳細は実施要項をご確認ください。


変更点② <PartIの会場名について>

7月20日に発表した通り、PartIをJRA馬事公苑で開催すべく、最終的な調整を進めているところです。混乱を避けるため、実施要項の会場名のみ変更しました。改定版の実施要項を含む詳細は、正式に会場使用が確定次第、改めて発表いたします。


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《第44回全日本ジュニア障害馬術大会2020》

実施要項のご確認は、大会ページから。
選手権参加料返金用振込口座調書は、こちらから。
※エントリー受付開始は、7月最終週を予定しています。
※新型コロナウイルス感染症感染拡大予防のため、馬付添い人の宿舎は使用できません。




《第72回全日本障害馬術大会2020 Part II》

実施要項のご確認は、大会ページから。
決勝競技参加料返金用振込口座調書は、こちらから。



《第72回全日本障害馬術大会2020 Part I》

実施要項のご確認は、大会ページから。
 
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障害馬術本部
2020 年 7 月 20 日
全日本馬術大会(障害/馬場)の会場変更について
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会が延期となったことを踏まえ、大会本番に向けた会場テストを兼ねて、関係各方面と協議を行ったうえで、11月に開催予定の全日本3大会を新しくなったJRA馬事公苑で開催すべく、最終的な調整を進めていることをお知らせします。
広く馬術競技への注目を集めるとともに、様々な状況下での円滑な競技運営などを実践するための取組みとなりますが、改定版の実施要項を含む詳細は、正式に会場使用が確定次第、改めて発表いたします。
 
【障害】    
11月12日~15日 全日本障害馬術大会Part I  
             
【馬場】    
11月6日~8日 全日本馬場馬術大会Part I  
11月21日~22日 全日本ジュニア馬場馬術大会  
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障害馬術本部
2020 年 7 月 6 日
公認競技会主催者のみなさまへ(公認申請時のお願い)
新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドラインに、主催者が準備すべき事項として、「新型コロナウイルス感染症拡大防止の対策責任者を指名して、会場内における各施設において、関係者による防止対策が実行されているか確認すること。」と示されたことを受け、当面の間、競技会の公認申請時に「新型コロナウイルス感染症拡大防止対策責任者」の設置を確認することといたします。
つきましては、公認申請時にご提出いただく役員表(エンデュランス競技については申請書の当該欄)に「新型コロナウイルス感染症拡大防止対策責任者」の記載をお願いいたします。

最新の公認申請書はこちらから


 
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障害馬術本部
2020 年 6 月 25 日
令和2年度 主催大会実施要項掲載しました
下記の通り、全日本馬術大会の実施要項を各大会ページに掲載いたしました。
今年度の全日本馬術大会は、新型コロナウイルス感染を防止する為、例年とは異なる形で実施しますので、参加条件等を含め、要項をよくご確認いただくようお願いいたします。
また、今後の新型コロナウイルス感染症の影響で状況が変化した場合には、内容を変更する場合がありますが、ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。

大会名をクリックすると各大会ページにジャンプします。
 
【障害】    
9月20日~22日 全日本ジュニア障害馬術大会 山梨県馬術競技場
11月12日~15日 全日本障害馬術大会Part I 三木ホースランドパーク
12月25日~27日 全日本障害馬術大会Part II 三木ホースランドパーク
     
【馬場】    
11月6日~8日 全日本馬場馬術大会Part I 御殿場市馬術・スポーツセンター
11月21日~22日 全日本ジュニア馬場馬術大会 御殿場市馬術・スポーツセンター
     
【総合】    
9月12日~13日 全日本ジュニア総合馬術大会 山梨県馬術競技場
9月11日~13日 CCI2*-S Yamanashi 山梨県馬術競技場

全日本総合馬術大会の要項は後日発表します。
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障害馬術本部
2020 年 6 月 25 日
令和2年度コースデザイナー講習会の実施について
令和2年度におけるコースデザイナー講習会につきましては、以下の通り実施する予定ですので、対象の方々におかれましては、ご理解いただきますようお願いいたします。


・令和2年度コースデザイナー講習会(夏季) <中止>
・令和2年度コースデザイナー講習会     <2021年2月頃に実施予定>



また、令和3年度につきましては、以下の通り実施予定ですので、資格の有効期限に猶予がある方はこちらへの参加も併せてご検討ください。

・令和3年度コースデザイナー講習会(夏季) <2021年8月頃に実施予定>
・令和3年度コースデザイナー講習会     <2022年2月頃に実施予定>

 
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障害馬術本部
2020 年 6 月 25 日
東京オリンピック延期に伴う選考基準改定について
東京オリンピックの延期に伴い、FEIが出場資格関連の方針を一部変更しました。それを受け、下記の通り日本馬術代表の選考基準を改定しました。

障害馬術はこちら

馬場馬術はこちら

総合馬術はこちら


FEIが発表した東京オリンピックの出場資格関連の概要は以下の通りです。

● 出場最低基準取得のデッドラインは2021年6月21日
● 3種目において人馬コンビネーションで取得しなければならない出場最低基準について、2019年1月1日~12月31日に取得したものも有効。ただし、2019年12月31日までに出場基準をクリアしている人馬については、Confirmation Resultとして、2020年1月1日以降に一定の成績を収める必要がある。
● 2021年に開催される出場最低基準取得可能競技会は2020年12月までに発表する。2020年については、新型コロナの影響を考慮し、取得可能なレベルにあるすべての競技会を対象とする。
● 出場馬は、2021年1月15日までにFEIパスポート上の所有者国籍が選手と同じになっていること。

詳細はFEI公式サイトをご覧ください(外部リンク・英語)
 
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障害馬術本部
2020 年 6 月 10 日
日本馬術連盟主催大会の開催および公認競技会の再開について
 日本馬術連盟主催大会および公認競技会について、政府あるいは各自治体から発令される情報に基づき、以下の通り開催を再開する予定です。別途定める『馬術競技会における新型コロナウイルス「COVID-19」感染拡大予防ガイドライン』に従って運営してください。なお、新型コロナウイルス感染症拡大状況によっては再度中止となることもあります。

※『馬術競技会における新型コロナウイルス「COVID-19」感染拡大予防ガイドライン』は後日発表します。
 
【日本馬術連盟主催大会について】
 今年度の全日本大会について下記のとおりといたします。
 なお、公認競技会の実績をもとにした参加資格については、各大会の実施要項に記載いたします。実施要項は6月25日に開催する理事会後に発表いたします。
 
5月29日~31日   全日本ヤング総合馬術大会     (中止)
         ※ヤングライダー選手権競技のみ全日本ジュニア総合馬術大会内で実施
7月4日~5日     全日本馬場馬術大会Part II         (中止)
9月12日~13日     全日本ジュニア総合馬術大会     山梨県馬術競技場
9月11日~13日     CCI2★                                     山梨県馬術競技場
9月20日~22日     全日本ジュニア障害馬術大会(※1)  山梨県馬術競技場
9月20日~21日   全日本エンデュランス馬術大会   (中止)
10月23日~25日   全日本総合馬術大会                   三木ホースランドパーク
11月6日~8日       全日本馬場馬術大会Part I           御殿場市馬術・スポーツセンター
11月12日~15日   全日本障害馬術大会Part I        三木ホースランドパーク
11月21日~22日   全日本ジュニア馬場馬術大会        御殿場市馬術・スポーツセンター
12月25日~27日   全日本障害馬術大会Part II          三木ホースランドパーク
 
(※1)完走実績カウント期間は2019年7月1日から2020年8月10日までとする。完走実績は、今年度に限り、出場クラスと同等もしくはそれ以上の競技で完走2回(同一大会内で可)、そのうち1回は減点4以内とする。
 
【公認競技会の再開について】
 7月1日からすべての種別の公認競技会を再開することとして申請を受け付けます。なお、7月中に開催する競技会については、開催日の2週間前までを申請期限といたします。
 
(注)障害馬術競技について
 申請可能な競技会は、1スター/2スターの新規、および日程調整会議で決定している3スター/4スター(日程変更不可)に限ります。公認の認定中止期間に予定されていた3スター/4スターを日程変更して同じカテゴリーでは開催することはできませんので、ご承知おきください。
 なお、4スターについては、大障害A(CSI-W)と大障害Bを実施していただきます。


 
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障害馬術本部
2020 年 5 月 27 日
日馬連主催大会の開催および公認競技会等の再開について
 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、当連盟では政府の緊急事態宣言を受けて、8月末までの全日本大会および4月第2週から当面の間公認競技会を中止してまいりましたが、5月25日に全国的に緊急事態宣言が解除され、6月19日には移動制限もなくなる見込みとなりました。
 現在、主催大会の開催ならびに公認競技会の開催条件等について、感染症対策の専門家の意見を踏まえて協議しており、公認競技会につきましては7月1日に再開する方向で検討中です。
 詳細につきましては改めて発表いたします。
 
 
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