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総合馬術本部
2010 年 1 月 20 日
アジア大会総合馬術の参加申込について
 《第16回アジア競技大会(2010/広州)》総合馬術競技への参加を希望する方は、書式をダウンロードして1月31日までに第2回申込をしてください。
 なお、代表人馬選考基準はこちらからご覧いただけます。
アジア大会総合馬術参加申込書(第2回)(word)  WIN / MAC
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総合馬術本部
2010 年 1 月 19 日
《総合馬術 冬期強化訓練》のご案内
 《平成21年度 総合馬術 冬期強化訓練》を2月23日(火)~25日(木)に大原総合グランド馬術競技場(大分県豊後大野市)で開催します。講師はバリー・ロイクロフト氏です。
 参加ご希望の方は、実施要項をご確認のうえ、お申し込みください。
 要項はこちらから。
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総合馬術本部
2009 年 10 月 26 日
《全日本総合馬術大会2009 Part II》最終日速報!
3日間首位をキープして優勝を決めた村上選手&ウィキッドダイム 最終日の10月25日(日)は、各クラスの障害馬術競技を行いました。いずれのクラスも、2日目終了時点での順位のリバースオーダーで実施。  注目のスリースターは、根岸淳選手&マブリックドゥグラニ(東武RC&クレイン)が障害減点にタイム減点が加わって減点17、3日間の合計減点は102.0、弓良隆行選手&フーリガン(RCクレイン東京)は3つの落下があって減点12、合計減点は90.1となりました。トップで最終日を迎えた村上一孝選手&ウィキッドタイム(JRA馬事公苑)は1落下の減点4で、合計減点を74.0に抑えて優勝を決めました。  ワンスター競技は、暫定3位で最終日に臨んだ楠木貴成選手&ケンデリーワシントン(ノーザンファーム)が合計減点62.1で、9月に山梨で実施した《全日本Part I》に続いてワンスター競技を制しました。  この大会については『馬術情報 12月号』で詳しくレポートします。
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総合馬術本部
2009 年 10 月 23 日
《全日本総合馬術大会2009 Part II》開幕!
 《全日本総合Part II》が兵庫県にある三木ホースランドパークで始まりました。今大会では、アジア地域初のスリースターレベル競技となった《CICスリースター競技》を実施しています。参加しているのは、ステップ競技をひとつひとつクリアしてスリースター出場へのクオリファイを獲得した3人馬、村上一孝選手&ウィキッドタイム(JRA馬事公苑)、根岸淳選手&マブリックドゥグラニ(東武RC&クレイン)、弓良隆行選手&フーリガン(RCクレイン東京)です。  初日の馬場馬術では村上選手&ウィキッドタイムが減点50.4でトップ、根岸選手&マブリックドゥグラニが61.0、弓良選手&フーリガンが61.7と続いています。  また、《CICワンスター競技》には13人馬が参加、北京オリンピック日本代表の大岩義明選手(日東光学)がジェニーブラックに騎乗して減点51.5、首位に立っています。  明日はクロスカントリー競技です。スリースター競技は11時、ワンスター競技は11時30分、また、トレーニング競技は13時30分、ノービス競技は14時15分からそれぞれ行います。
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総合馬術本部
2009 年 10 月 15 日
《全日本総合Part II》タイムテーブルを変更しました
 《第39回全日本総合馬術大会2009 Part II》タイムテーブルに変更がありました。10月24日(土)に実施するワンスタークロスカントリー競技とスリースタークロスカントリー競技を入れ替え、その開始時刻を変更しております。新しいタイムテーブルをご確認ください。
全日本総合馬術大会2009 Part II タイムテーブル(pdf)
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総合馬術本部
2009 年 9 月 13 日
今年の総合馬術チャンピオンは村上一孝選手&ウィキッドタイム!
dsc_1962 《第39回全日本総合馬術大会2009 Part I 》は最終日に障害馬術審査を行いました。選手権競技では、初日、2日目とトップだった村上一孝選手&ウィキッドタイム(JRA馬事公苑)が減点0でゴールして優勝、2連覇を達成すると同時に、村上選手は選手権3勝目となりました。  「優勝を目標にしていたので素直に嬉しいですし、内容にもほぼ満足しています。次は10月の三木(全日本Part II)に出場の予定ですが、また良い成績を出せるよう頑張ります」(村上選手)  なお、この大会の模様は『馬術情報11月号』(11月1日発行)でレポートします。
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総合馬術本部
2009 年 9 月 12 日
《全日本総合馬術大会》クロスカントリーを行いました
 《第39回全日本総合馬術大会2009 Part I》は2日目のクロスカントリー競技を行いました。  朝一番は選手権競技。出場した9人馬すべてが規定タイム内にゴールできないという厳しいコースでしたが、その難コースを一番時計で駈け抜けたのは村上一孝選手&ウィキッドタイム(JRA馬事公苑)。6分11秒の規定タイムを19秒オーバーして減点7.6、2日間の合計減点は54.3となりました。前日の馬場馬術で首位だったこのコンビは、クロスカントリーでさらにリードを大きくしました。  暫定2位になったのは弓良隆行選手&マーキードプレスコ(JFE RCクレイン)で、クロスカントリーは2番目に早い6分37秒でゴールして減点10.4、2日間のトータルは64.4となりました。3位は草薙達也選手&ジェニーブラック(座間近代RC)で合計減点は65.5でした。  最終日の明日は障害馬術。朝からノービス、トレーニング、ワンスター、選手権の順に競技を行います。  
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総合馬術本部
2009 年 9 月 11 日
《全日本総合馬術大会Part I》開幕!
 《第39回全日本総合馬術大会2009 Part I》が9月11日、山梨県馬術競技場で始まりました。今大会では、全日本総合馬術選手権競技(CIC2* Yamanashi)、CCIワンスター競技(CCI1* Yamanashi)、トレーニング競技、ノービス競技の4競技を実施、初日は各競技の馬場馬術競技を行いました。  今年のチャンピオンを決める全日本総合馬術選手権競技には6人9頭が参加、馬場馬術競技でトップに立ったのは減点46.7の村上一孝選手&ウィキッドタイム(JRA馬事公苑)、2位に減点52.1の根岸淳選手&ニドールドゥバーベルー(東武RC&クレイン)3位には減点54で弓良隆行選手&マーキードプレスコ(JFE RCクレイン)と続いています。  9月12日(土)にはクロスカントリー競技を行います。選手権競技は全長3,400m、コース上には26の障害が設置されており、迫力のある走行が見られることでしょう。  
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総合馬術本部
2009 年 9 月 1 日
《全日本総合Part I》タイムテーブル
 《第39回全日本総合馬術大会2009 Part I》のタイムテーブルをご案内いたします。 なお、実施要項では打ち合わせ会を9月10日14時とご案内していましたが、13時に変更いたしましたので、お気をつけください。
第39回全日本総合馬術大会2009 Part I タイムテーブル(pdf)
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総合馬術本部
2009 年 8 月 31 日
《全日本総合Part II》実施要項をアップしました
 《第39回全日本総合馬術大会2009 Part II》(10月23日?25日/三木ホースランドパーク)の実施要項および参加申込書をアップしました。参加ご希望の方は、こちらからご覧ください。 なお、申込締切は9月25日(必着)です。
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